吉野紗香のニュース

吉野紗香さんも愛食!お肉の代用「大豆ミート」ってどこまでヘルシー?

アサジョ / 2017年04月07日18時14分

女優の吉野紗香さんは、この大豆ミートをお肉に見立てて、手作りカレーに使っていました。そのお味は「これはこれでいける」と吉野さん。カレーには一般的に豚肉が使われますが、この大豆ミートも肉のような食感があるため、おいしく味わえるようです。 ところで、この大豆ミート、果たしてダイエットフードになるのでしょうか? インナービューティープランナーの木下あおいさんの [全文を読む]

イケメンに成長した加藤清史郎くん、濱田龍臣くんが話題に!気になる人気子役たちの「その後」

日本タレント名鑑 / 2016年05月26日12時55分

“チャイドル”ブームを牽引した野村佑香さん&吉野紗香さんは結婚→出産へ 1990年代中盤、『ニコラ』『ピチレモン』などローティーン向けファッション誌がブームとなり、そこに登場するモデルが大人気になりましたが、その時代に“チャイドル”と言われ、ブームを引っ張った野村佑香さん。3歳から子役として活動、モデルのほか、ドラマ『怪奇倶楽部』にも出演し、同世代の女子 [全文を読む]

“チャイドルの惨劇”は野村佑香だけでなく吉野紗香にも! 相武紗季のスキャンダル売り&和田アキ子を激怒させたエピソードに「命知らず!」の声も

おたぽる / 2016年02月21日09時00分

15日、タレントの吉野紗香が自身のインスタグラムに、旦那とデートした際の様子を投稿したのだが、アップで写る吉野の顔にネット上では「もはやチャイドル時代の輝きはなし!」「一般人レベル」など、辛辣な意見が寄せられた。 「吉野といえば、1995年に少女漫画誌『ちゃお』(小学館)のモデルグランプリに選ばれ注目を集めると、その後はモデルだけでなく歌手や女優など多方面 [全文を読む]

吉野紗香がオトナの女性になって復活!「バラエティ番組がトラウマになりました」

週プレNEWS / 2014年04月03日17時30分

浮き沈みの激しい芸能界で、今、3度目のブレイクの兆(きざ)しをみせているのが、女優・吉野紗香(よしの・さやか)、31歳だ。 90年代、野村佑香、栗山千明らとともにジュニアアイドル界のトップを走り、“チャイドル”ブームを巻き起こしたのが第1のブレイク。その後、少し成長した吉野は、美少女イメージから一転、ぶっちゃけキャラとしてバラエティ番組に引っ張りだこになる [全文を読む]

4年ぶりのバラエティ出演! 元祖毒舌女王・吉野紗香に谷間エロすぎの声

メンズサイゾー / 2014年02月10日14時40分

「パフパフ谷間がエロい」とネット上で話題になっている吉野紗香(31)。久しぶりに吉野の名前を目にした読者も多いだろうが、2日に放送された『有吉反省会』(日本テレビ系)に出演していた吉野の、後ろで見切れていた姿が「エロすぎる」というのだ。そんな吉野が9日の放送分にようやく登場。パフパフの谷間を揺らしながら、「嫌われすぎて迷走」していると反省の弁を述べ、今後の [全文を読む]

吉野紗香、新田恵利ら13人の元アイドルが芸能界を語った書

NEWSポストセブン / 2012年10月24日07時00分

【書籍紹介】『私がアイドルだったころ』(長谷川晶一/草思社/1890円) 華々しくデビューするも、その後ヌードになった安原麗子、スキャンダルに見舞われた吉野紗香、新田恵利が語るおニャン子、いじめを乗り越え芸能界に入った矢部美穂の決意など、13人の元アイドルが全盛期を振り返っているので、往年の活躍を知る人は特に感慨深いのではないか。 仕事、恋愛、お金などで苦 [全文を読む]

元祖チャイドル・吉野紗香が1年以上前に結婚していた!! 入籍を発表しなかった理由は...

メンズサイゾー / 2012年02月03日16時30分

2月2日、「サイゾー」創刊号の表紙を飾った元祖・チャイドル吉野紗香(29)が、2010年9月に入籍していたことを日刊スポーツが報じた。お相手は、30歳の米国人男性で、ふたりはすでに同居し、結婚生活を送っている。 記事によると、ふたりは知人の紹介で約10年前に知り合ったとのこと。出会って間もなく交際に発展したそうだ。そして交際が、8年目となる10年に婚姻届を [全文を読む]

あの“元祖チャイドル”が「干された理由」を告白

日刊大衆 / 2017年03月24日07時05分

3月16日放送の『じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~』(テレビ東京系)に女優の吉野紗香(34)が出演。今だから話せる裏話や自身の近況を語った。 約20年前に、タメ口ぶっちゃけキャラと歯にきぬ着せぬ発言で、大ブレイクしていた吉野。“タメ口タレント”の先駆者だったが、もともと存在しなかったかのようにテレビから消えてしまった。 MCの次長課長の河本準一( [全文を読む]

小林麻央も大好き!やめられないお茶漬け3選

アサジョ / 2017年01月30日18時14分

●プチ贅沢!筋子&たらこ茶漬けタレントの吉野紗香さんは、筋子とたらこ茶漬けがお気に入り。ご飯とたらこにお湯を注ぎ、筋子と一緒に食べるのだそう。ちょっとした贅沢気分が味わえそうですね。●ある意味レア!?とんかつ茶漬けタレントの千秋さんは「とんかつ茶漬け」がお気に入り。炒めキャベツや海苔が乗っているとんかつに番茶をかけていただくもの。こちらは「新宿すずや」とい [全文を読む]

蒼井優、新垣結衣、能年玲奈…数多くの人気女優を輩出している雑誌『ニコラ』

日本タレント名鑑 / 2016年08月09日10時55分

当初は、野村佑香さん、吉野紗香さん、浜丘麻矢さんなど“チャイドル”といわれたティーン女優たちが活躍していました。特に野村さんは読者世代の女の子から圧倒的な人気で、ファッションリーダー的な存在。同時期に流行した“アムラー”“シノラー”に対抗して、野村さんふうのファッションをしたローティーンを“ノムラー”と一部では呼んでいました。 2000年代に入ると、蒼井優 [全文を読む]

私みたいになるな!しくじりアイドルの「大汚点」(6)成人式に2年連続出席した「ギャルのカリスマ」

アサ芸プラス / 2016年05月03日17時58分

一方、吉野紗香はバラエティで「同業者の秘密」を暴露。チャイドルで注目された後、毒舌キャラでバラエティの主役に躍り出た彼女だが、イニシャルながら「アイドルAは社長とデキてる」「歌手Sは目を二重に整形」と連発。言わされた感もあったが、謹慎生活が待っていた。 [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、美女多様化の90年代

アサ芸プラス / 2015年09月10日05時59分

これに野村佑香や吉野紗香らの「チャイドル」、優香や小池栄子を筆頭とした「グラドル」、バラエティで笑いも取れる「バラドル」、さらにはZONEのように「バンドル」という形態も誕生した。 中には定着せずに20世紀で終わった表現もあるが、以前のように「月刊明星」でアイドルが把握できた時代ではなくなったのだ。ribbonおニャン子の夢よもう一度と開催されたオーディ [全文を読む]

“こじらせ女”美人弁護士・大渕愛子の面倒くさい純愛

メンズサイゾー / 2014年03月19日14時30分

この日、大渕は、吉野紗香(31)と石川梨華(29)と共に「群れない女」として番組に登場。冒頭から、まさに群れない女たちらしく「女子会が苦手」などといったトークテーマで盛り上がり、独特の感性と毒のある発言を連発。特に大渕は、今流行の女子会について、「友情がウソっぽい」「興味ない人もいる」など、否定的な意見を淡々と述べていた。 また、大渕は「彼からのプレゼン [全文を読む]

アイドルの所得 月給20万程度でも使える経費半端ないことも

NEWSポストセブン / 2013年01月03日07時00分

【関連ニュース】店の女の子が全員「グラドルの卵」なスナックを六本木で発見AKB48ブログアクセス数1位は前田、3位板野は大島を猛追吉野紗香、新田恵利ら13人の元アイドルが芸能界を語った書アイドルを好きすぎてクビになった芸能事務所のマネージャーおかもとまり 芸人になるために事務所前で張り込みした過去 [全文を読む]

水谷豊 女優の娘・趣里の熱愛発覚も彼氏とは会っていない

NEWSポストセブン / 2012年11月06日07時00分

気になって仕方ないんでしょうね」(別の水谷の知人) ※女性セブン2012年11月15日号 【関連ニュース】檀れいとの結婚に迷っていた及川光博の背中押したのは水谷豊妻の親友・田中好子と後輩・田中実の死に水谷豊、悲痛な思い吉野紗香、新田恵利ら13人の元アイドルが芸能界を語った書公務員や一般企業でも女性の性接待が珍しくない韓国社会田中好子さん 携帯待ち受け画面は [全文を読む]

ホリエモン AKB姉妹グループ戦略を考察「海外株式上場も」

NEWSポストセブン / 2012年11月06日07時00分

※『メルマガNEWSポストセブンVol.38』 【関連ニュース】塀の中でテレビっ子のホリエモン「ももクロの話聞きたい!」塀の中のホリエモンに吉田豪がはるばる「ももクロ」面会ホリエモン 長野刑務所の運動会と夕食に大喜び「和むわぁ」ホリエモン アイス支給で夏の終わりに痔の再発を心配される吉野紗香、新田恵利ら13人の元アイドルが芸能界を語った書 [全文を読む]

MBAやTOEIC等「スキルアップ教」にハマッた人を取材した書

NEWSポストセブン / 2012年11月04日16時00分

※週刊ポスト2012年11月9日号 【関連ニュース】吉野紗香、新田恵利ら13人の元アイドルが芸能界を語った書様々なスキルアップを求める「自己啓発」に一石を投じる書日本と中国・韓国・ロシア 領土問題の真実をひもといた本在日外国人を罵るネット愛国集団「在特会」の内実に迫った書ソニー凋落を分析した書『さよなら! 僕らのソニー』が登場 [全文を読む]

TVから消えたアイドル 不動産収入で東京の一等地に住める

NEWSポストセブン / 2012年11月04日07時00分

当時のアイドルは、『いずれにしても人気は落ちるのだから、スポットライトを浴びなくなることと引き換えに、独立して収入くらい安定させたい』と望んでいたのかもしれません」(同前) 【関連ニュース】吉野紗香、新田恵利ら13人の元アイドルが芸能界を語った書“不動産王”の異名の紳助 わけあり競売物件にも触手の過去島田紳助「競売物件探しをするのが至福の時」と公言していた [全文を読む]

増毛、顔面手術、脂肪吸引...中年タレントの"ムダ整形"が流行中!?

メンズサイゾー / 2012年02月04日15時00分

(文=佐藤勇馬)(※イメージ画像:『やくみつるの大珍宝』/日刊スポーツ出版社)【関連記事】「スキャンダル処女」が隠し持っていたオトコを落とすチカラとは?【関連記事】暴走か覚醒か!? 石原さとみの"連れション"発言は大女優への第一歩?【関連記事】元祖チャイドル・吉野紗香が1年以上前に結婚していた!! 入籍を発表しなかった理由は... [全文を読む]

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