吉岡雄二のニュース

「リアル野球BAN」に中田、杉谷などが登場! 2日の番組情報

ベースボールキング / 2017年01月02日07時45分

石橋ジャパンには、帝京高の後輩・吉岡雄二、現役選手の杉谷拳士(日本ハム)、リアル野球盤常連のTIMのゴルゴ松本が選出。一方の侍ジャパンには、日本の4番・中田翔(日本ハム)、2年連続トリプルスリーを達成した山田哲人(ヤクルト)、セ・リーグ首位打者の坂本勇人(巨人)、昨季メジャーで16勝を挙げた前田健太(ドジャース)が登場する。 昨年の放送では杉谷が、日本ハ [全文を読む]

【プロ野球】牧田明久引退……。覚えてる? 2005年、楽天創設年の開幕スタメン&メンバー

デイリーニュースオンライン / 2016年11月19日17時05分

シーズンでは山崎武司が25本塁打を放てば、前年アキレス腱を断裂した吉岡雄二が打率.282、10本塁打と復活を果たした。2人の復活劇がなければ、シーズン100敗は間違いなかっただろう(2005年の成績は38勝97敗1分)。 ちなみにこの年、岩隈は肩の故障をおして登板を続け、15敗、防御率4.99の自己ワーストの記録を作っている。それでもチームで唯一の規定投 [全文を読む]

坂本勇人、石川遼、イ・ボミらがとんねるずと正月対決

Smartザテレビジョン / 2016年12月19日10時00分

一方、侍ジャパンを迎え撃つ石橋ジャパンには、吉岡雄二、ゴルゴ松本、杉谷拳士選手が参加。“帝京魂”あふれるチーム構成で、“泣きの延長戦”を飲んだ結果13対12と逆転されて敗れた、1年前の正月決戦のリベンジを誓う。 石橋は「去年は2回も“泣いた”クセに。俺たちの相手はドミニカしかいない!」と侍ジャパンを挑発。対する侍たちは「精神的に追い詰めようとしているだけ [全文を読む]

マギーが4年ぶりに日本復帰! 過去の“出戻り助っ人”といえば…

ベースボールキング / 2016年12月05日10時00分

09年に現役を引退しアメリカへ帰ったが、15年に近鉄時代にチームメイトだった吉岡雄二が監督を務めるプロ野球独立リーグ・ルートインBCリーグの富山でプレーした。 また、4年以上経って再び日本に戻ってきた外国人野手を見ると、西武、広島でプレーしたスコット・マクレーンがいる。マクレーンは01年から4年間西武でプレーし、01年には39本のアーチを放った。04年オフ [全文を読む]

【プロ野球】今季は大丈夫か?巨人の”助っ人外国人”列伝

デイリーニュースオンライン / 2016年04月01日16時04分

前年の終盤に結果を残した若手の吉岡佑弐(吉岡雄二/現富山GRNサンダーバーズ監督)を差し置いてマントをスタメン起用したことは、多くの巨人ファンを失望させる結果となった。 ■ルイス・サントス(1997年在籍) マントを解雇した巨人だったが翌年の1997年、同じ過ちを繰り返す。新外国人として獲得したのは台湾プロ野球で結果を残したドミニカ人のルイス・サントス(写 [全文を読む]

プロ野球より独立リーグがアツい!ローズと中村ノリが接触、いてまえ打線復活か

AOLニュース / 2015年06月17日07時00分

勝負の世界だから、ファンの思い通りにはいかないかもしれないが、今年想定できる最高の独立リーグのカードは、吉岡雄二監督率いる富山、打者ローズ&中村紀の「いてまえトライアングル」VS高知ファイティングドッグス・藤川球児とのプレーオフだ。ストーリー性という意味では、今のプロ野球の日本シリーズより盛り上がる可能性も十分にある。 <関連動画はこちら> [全文を読む]

史上初代打逆転サヨナラ満塁優勝決定HRを近鉄・北川振り返る

NEWSポストセブン / 2013年10月01日07時00分

吉岡雄二、川口憲史の連打に続き、益田大介が四球で無死満塁。ここで梨田昌孝監督は北川博敏を代打に指名した。北川は2日前にも、西武のエース・松坂大輔から代打本塁打を打っていた。 2-0からの3球目は、きわどい判定でボール。球場がどよめく中投じられた4球目、北川が外角のスライダーを振り抜くと、打球はセンター方向、大阪ドームの一番深い所へ消えた。 人呼んで「代打逆 [全文を読む]

逮捕された元巨人選手 ナベツネ氏の考えに影響与えたとの分析

NEWSポストセブン / 2013年05月25日16時00分

1987年1位の橋本清がブレイクしたのは6年目ですし、1988年1位の吉田修司や1989年3位の吉岡雄二は、それぞれダイエーと近鉄に移籍した後に大活躍。ほかにモノになったのは、1990年1位の元木大介、1987年2位の後藤孝志くらい。それも、1990年代中盤になってようやくですからね。 1991年に、読売新聞社長に就任し、巨人へ影響力も持った渡邊恒雄はその [全文を読む]

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