薬師寺保栄のニュース

薬師寺保栄氏 元みずほ銀行行員に1.3億円騙し取られていた

NEWSポストセブン / 2014年10月06日07時00分

多数と見られる被害者のなかには、元WBC世界バンタム級チャンピオンの薬師寺保栄氏も含まれていた。投資は1億3000万円に及び、大半が未返済のままだという。10月6日発売の週刊ポスト10月17日号で、同氏はこう語っている。 「O氏と初めて会ったのは2010年の夏。知人の会社経営者から紹介されました。身長170センチ弱と小柄な体格。さっぱりと短い髪で、地味な [全文を読む]

長谷川穂積選手・薬師寺保栄さん・竹原慎二さん・ 畑山隆則さん・大友康平さんが登場! 「CR Winning Rush with ROCKY」新機種発表会開催

PR TIMES / 2012年03月13日18時37分

当日は、サンセイがスポンサードを務める長谷川穂積選手を筆頭に、歴代日本人世界チャンピオンの薬師寺保栄さん・竹原慎二さん・畑山隆則さん、そして本機種の日本語カバー楽曲の提供を頂いている大友康平さんをお迎えしました。■ 長谷川穂積選手「次の試合に勝って、この台を打ちにいきたい」イベント当日は、株式会社サンセイアールアンドディ営業本部長からの『CR Winnin [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」スポーツ界「波乱のウラ舞台」<ボクシング篇/黄金期の「熱狂」>日本中に衝撃を与えた「無名・具志堅用高」の戴冠

アサ芸プラス / 2016年10月21日05時56分

敗れはしたが、94年12月、薬師寺保栄とのWBC世界バンタム級王座統一戦は、39.4%を叩き出した。 世間を騒がせたという意味では、09年11月の亀田興毅vs内藤大助のWBA世界フライ級タイトル戦は43.1%と、近年突出した高視聴率を稼いだ。だが、それはボクシングそのものの魅力というよりは、亀田家の言動がジャンルを超えて社会問題化し、注目を集めた結果である [全文を読む]

実力やいかに…辰吉丈一郎の次男が4月プロデビュー

アサ芸プラス / 2015年03月06日09時56分

2ラウンド目に入ると、うちの選手のほうが有効打を与えていたと思うよ」 一方、94年にWBC世界バンタム級「王座統一戦」で、辰吉丈一郎と死闘を繰り広げた、ボクシング解説者の薬師寺保栄氏はこのスパーリングをこう解説する。 「寿以輝選手は、相手との距離を置いて確実に有効打を与えていくボクサータイプに見えました。それにしては、ディフェンスが甘いかな。攻守のバランス [全文を読む]

いまだ現役“浪速のジョー”が過去を語った!そして「辰吉の子がボクシングやる、世界チャンピオンになる、当たり前や」

週プレNEWS / 2014年12月22日06時00分

そうして実現した薬師寺保栄との激闘は、40%近い視聴率をはじき出すほど注目されたが、辰吉は判定で敗れてしまう。 それでも、辰吉はリングに帰ってくる。ルール改定により実現したダニエル・サラゴサへの2度の挑戦は、いずれも敗戦。戦歴に黒星が目立ち始める。続いての、16戦全勝の強豪王者シリモンコン・ナコントンパークビューへの挑戦が決まった際には、ファンの間で絶望的 [全文を読む]

やしきたかじん 「“超”豪快伝説」を8人の著名人に直撃!(2)ぼったくりバーにわざと入店

アサ芸プラス / 2014年12月10日09時56分

語るのは元WBC世界バンタム級王者・薬師寺保栄氏である。 「京都で用事を済ませてから、収録のために大阪のテレビ局に行くことがあったのですが、駅のホームでたかじんさんと遭遇。たまたま、たかじんさんも京都から大阪へ移動中だったんです。新幹線が到着すると、たかじんさんはすぐにグリーン車へ。京都から新大阪までは新幹線で15分程度。指定席を取るのはもったいないと思っ [全文を読む]

「総会屋は今でも残ってる」と100億円引き出した伝説の総会屋

NEWSポストセブン / 2014年11月16日07時00分

しかし、X氏は創業者の利益になることは何もできず、結局、創業者から訴訟含みの内容証明を送りつけられました」(小池氏・以下「」内同) 本誌10月17日号では〈元世界チャンプ薬師寺保栄が告発!「みずほ本店行員に1億3000万円騙し取られた」〉と題した記事を掲載した。その「みずほ行員の詐欺事件」(※注)にも複数人の自称コンサルタントが関与し、投資家が騙し取られた [全文を読む]

19歳の“怪物”田中恒成、日本ボクシング史上最短の世界獲りを狙う逸材は井上尚弥を超えられるか?

週プレNEWS / 2014年10月29日06時00分

名古屋からはその後、辰吉丈一郎との激闘で知られる薬師寺保栄(やすえい)や、バラエティ番組で脚光を浴びた飯田覚士(さとし)など個性豊かなチャンピオンが生まれているが、彼らを凌駕(りょうが)するといわれる逸材が出現した。 田中恒成、19歳。畑中ボクシングジム所属。今からちょうど1年前、現役高校生ながらプロ転向を表明し、デビュー戦で世界6位の強豪を撃破するとい [全文を読む]

今こそ“クルマ愛”を語れ! 薬師寺保栄「世界チャンピオンになってランボルギーニを買う、それが夢だった」

週プレNEWS / 2013年12月28日06時00分

(取材/樫田秀樹、撮影/五十嵐和博) ■薬師寺保栄(やくしじ・やすえい) 1968年生まれ。第23代WBC世界バンタム級王者。現在は薬師寺ボクシングジムを運営するほかマルチに活躍。デトマソ・パンテーラなど多くの車に乗り続ける。 [全文を読む]

TV美女スクープ目撃44連発 アサ芸はミタ!(7)平井理央 胸チラ誘惑

アサ芸プラス / 2012年01月23日11時00分

薬師寺保栄さんなんて、ピチピチ衣装の股間が明らかにモッコリと膨らんでいました」(某タレントのマネジャー) 一方でスポーツ紙芸能デスクは、あの藤原紀香を前に一歩も引かない妖艶さを見せた、人妻アナ・内田恭子(35)を絶賛する。 「昨年初頭、NHK番組の会見に登場したウッチーはエロかった。太腿まる出しのチャイナドレスを身につけた紀香も同席していたのに、カメラマン [全文を読む]

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