鹿取義隆のニュース

【ホテル日航成田】2016年3月19日(土)鹿取義隆 ランチ&トークショーの開催

PR TIMES / 2016年02月15日19時23分

プロ野球開幕直前企画 宿泊プランも販売いたします心をつなぐホテル」がコンセプトのホテル日航成田(成田市:総支配人 吉高誠)では、2016年3月19日(土)、12時より宴会棟1階「鶴の間」にて、野球日本代表「侍ジャパン」テクニカルディレクター鹿取義隆氏によるトークショー&ランチを開催いたします。鹿取氏は現役時代読売ジャイアンツ、西武ライオンズで中継ぎ・抑えと [全文を読む]

元巨人・西武の鹿取義隆氏 球団からの1億円提示固辞した理由

NEWSポストセブン / 2013年07月05日07時00分

今回は、巨人と西武の2チームで優勝に大きく貢献した名リリーフ・鹿取義隆氏のエピソードだ。 * * * ソフトバンク・千賀滉大がパ・リーグの救援投手として「連続無失点イニング記録」を達成した。優勝の鍵を握るとして救援投手が再び注目を集める中、ふと思い出したのは、文句も言わず黙々と19年間、755試合を救援として投げ続けた男のことだ。巨人・西武で活躍した鹿取義 [全文を読む]

「ヨシノブ巨人」メルトダウンで菅野が“メジャー決意”(3)「今は野球つまらないよね」

アサ芸プラス / 2017年06月11日09時56分

4月1日に鹿取義隆氏(60)がGM特別補佐に就任しているのですが、GMの後任候補として連れてこられたともっぱら。実は原氏とはコーチとして入閣していた一次政権時代に決裂して犬猿の仲なんです。原氏の去就が注目されるのと連動して、鹿取氏が入ってきたのには思惑を感じます」(球団関係者) さて、モチベーションが上がらない監督は、誰にすがればいいのか‥‥。 [全文を読む]

【高校野球ニュース!】鍛治舎巧監督(秀岳館)対清宮幸太郎(早稲田実)など7つのニュースをお届け!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月16日16時05分

斎藤雅樹(元巨人)や鹿取義隆(元巨人ほか)を彷彿とさせる投球フォームで4回2/3を被安打2、無失点に抑えたのだ。 小北は、高校入学後に父親のアドバイスでサイドスローに挑戦。往年の名投手2人の投球フォームがお手本になったそうだ。 小北は2回戦にも先発したが、残念ながら3対5で北海道科学大高に敗れた。夏にはさらに磨きのかかった投球に期待したい。 ■秋の忘れ物を [全文を読む]

【西武】辻発彦監督の武器は“気遣い”と“コミュニケーション力”

文春オンライン / 2017年03月31日11時00分

現役時代の辻発彦の後援会パーティー(右は鹿取義隆) ©中川充四郎 エラーを減らすために必要な“適度な表情” 昨季の西武は失策数が101個と12球団ワースト。これが勝負の分かれ目となったケースも数多くありました。とくに目に付いたのが、投手も含む送球エラー。野球にエラーは付き物といわれますが、練習で技術を磨くことと併せて精神面も大事ではないでしょうか。その辺 [全文を読む]

楽天と巨人のみ不在…通算100セーブ投手の誕生は

ベースボールキング / 2017年01月24日11時45分

<歴代セーブ数ランキング、巨人在籍時> 1位 93S 角 盈男 1位 93S マーク・クルーン 3位 81S 西村健太朗 4位 80S 石毛博史 5位 73S 沢村拓一 6位 58S 鹿取義隆 7位 56S 槙原寛己 8位 43S マシソン 9位 40S 河原純一 10位 37S 岡島秀樹 トップタイの角は、巨人のほかに日本ハムとヤクルトで合計6セーブを [全文を読む]

【プロ野球】《日本シリーズ・名ホームラン選》日本シリーズの歴史に刻まれた「ホームラン名場面」をプレイバック!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月03日16時05分

杉浦は西武・鹿取義隆の投じた3球目をフルスイング。打球はライトスタンドに飛び込み、7対3でヤクルトがサヨナラ勝ちした。 この年限りでの現役引退を考えていた杉浦だったが、このサヨナラ本塁打で引退を撤回し、翌1993年まで現役を続けた。 また、この年の日本シリーズではヤクルトが2勝3敗で迎えた第6戦、秦真司が延長10回にサヨナラ本塁打を放ち逆王手に。続く第7戦 [全文を読む]

【プロ野球】【ドラフト特集・カテゴリー別[一芸選手]名鑑】一芸に秀でたオススメ候補を部門別に選出!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月20日17時05分

【リリーフ部門】水野滉也(東海大北海道・右投右打) サイドハンドからの投球が、名リリーバーの鹿取義隆(元・巨人ほか)を彷彿とさせる。 【個性派部門】今村亮(東海大海洋学部・右投右打)=写真 観客に「えっ?」と思わせる変則フォームから、140キロ超のストレートを連発。もちろん対戦相手もビックリ。 ■一芸選手:野手編 【快足部門】泉祐介(花園大・外野手・左投 [全文を読む]

最下位からの巻き返しには、助っ人の活躍がカギ! DeNA助っ人外国人事情を探れ!!

デイリーニュースオンライン / 2016年04月24日16時00分

西武OBの鹿取義隆氏との1打席真剣勝負で安打を放ち、ハマスタを沸かせた。 ■伝統的に野手に個性派多し! ポンセに負けず劣らずの存在感を放ったのは、フェリックス・ミヤーン。1978年、横浜へ本拠地移転した大洋に入団。ポンセと同じプエルトリカンで、バットを極端に短く持って寝かせたフォームから安打の山を築いた。 またミヤーンの前任の二塁手で、のちに巨人に移籍した [全文を読む]

小久保監督率いる侍ジャパン“惨敗”で原監督が復帰する?「プレミア12の采配にバッシング殺到」

アサ芸プラス / 2015年12月26日09時56分

グラウンドレベルでも、投手コーチは鹿取義隆コーチ(58)のみで、試合中のブルペンはコーチ不在だった。台湾の球場ではブルペンに電話がなく、鹿取コーチが試合中に慌てて走って様子を見に行けば、投手はまだ満足に調整もしていない。そんな事態もあったといいます。こうした状況でも監督が鹿取コーチと矢野燿大バッテリーコーチ(47)に事前から配置や環境対策について指示するよ [全文を読む]

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