原田治のニュース

懐かしすぎて胸キュンがとまらない!? 80〜90年代にかけて女子中高生に絶大なる人気を博した、オサムグッズの展覧会開催にファン大興奮!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月11日15時00分

1980年代から1990年代にかけて、女子中高生に多大な人気を誇ったイラストレーター・原田治の“オサムグッズ”。かつてミスタードーナツのグッズにイラストが利用されており、集めた人も多かったのではないだろうか。そんなオサムグッズが誕生から40周年を迎えたことを記念して、「オサムグッズの原田治展」が2016年7月1日(金)から9月25日(日)にかけて東京都・文 [全文を読む]

80~90年代に人気を博した、原田治の「オサムグッズ」トリビュートイベント開催

FASHION HEADLINE / 2015年08月17日12時30分

オサムグッズを生み出したイラストレーターの原田治によるエキシビジョン「OSAMU GOODS TRIBUTE」が、8月28日から9月16日まで東京・原宿のトーキョー カルチャート by ビームスにて開催される。 80年代から90年代に日本中のティーンエイジャーから絶大な人気を集めたオサムグッズ。弁当箱やマグカップ、バッグ、傘、キーリングなど、シンプルな線で [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】千秋が事務所宛に“オサムグッズ”を募る 「鈴木杏樹さんとか篠原涼子ちゃんとかいる事務所です」

TechinsightJapan / 2016年09月09日20時00分

イラストレーター原田治さんによるオサムグッズは1980年代~90年代に若者を中心に大人気となった。千秋がミスタードーナツでポイントサービスの景品だったころを思い出してツイッターで「リバイバルしてほちぃ」とつぶやいている。 実はオサムグッズが誕生して今年で40周年となる。都内文京区の弥生美術館では9月25日まで『オサムグッズの原田治展』を開催しており、千秋も [全文を読む]

オサムグッズの生みの親・原田治の『ぼくの美術ノート』【NADiffオススメBOOK】

FASHION HEADLINE / 2017年04月27日19時00分

今週は、原田治の『ぼくの美術ノート』。東京・渋谷の支店 NADiff modern(東京都渋谷区道玄坂2-24-1 Bunkamura地下1階)によるご紹介です。 ■『ぼくの美術ノート』原田治 パリの通りで出会ったスペイン・タイル、北園克衛のカバーデザインによる推理小説、赤塚不二夫のギャグマンガで発見したブキミカワイイキャラクター、信州の土産物の木彫り人形 [全文を読む]

誕生40周年! 80年代の少女たちのハートをわしづかみにした「オサムグッズ」たちを集めた完全保存版

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月31日17時30分

オサムグッズ40周年を記念して刊行された『OSAMU GOODS CATALOG』(原田治:監修/宝島社)によると、オサムグッズのコンセプトは「失われた古きよき時代のアメリカ」だという。 作者の原田治氏は1946年の、ちょうど戦後すぐ生まれ。原田氏が青春時代に追いかけた「50~60年代のアメリカ文化へのエキゾチシズムとノスタルジーがOSAMU GOODS [全文を読む]

「オサムグッズの原田治展」が根津で開催、40周年の節目に初の本格的な展覧会

FASHION HEADLINE / 2016年06月17日10時00分

初の本格的な展覧会となる「オサムグッズの原田治展」が、7月1日から9月25日まで、東京・根津の弥生美術館で開催される。 「オサムグッズ」は、イラストレーター原田治のイラストをあしらったファンシーグッズ。文具や陶器、布製品など多種多様なアイテムがあり、1980年代後半には年商20億円、年間販売個数500万個を誇った。とりわけ「スクールバッグ」は当時の女子高生 [全文を読む]

『オサムグッズ』『リカちゃん人形』80年代人気商品の知られざるエピソード

ダ・ヴィンチニュース / 2014年04月21日12時10分

今後、作中に曜子が出てきたときは、神谷明の声で脳内再生してしまいそう!? 同じく80年代に乙女の心をわしづかみしたのは、イラストレーター・原田治氏による「オサムグッズ」。イギリスの童謡『マザー・グース』をベースにした、ジャックやジルといったポップな絵柄のキャラクターが人気を博し、ミスター・ドーナッツの景品として覚えている人も多いのでは? カフェ・オ・レボー [全文を読む]

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