高杢禎彦のニュース

元チェッカーズ高杢禎彦 1人で名曲熱唱し最後に「ゲッツ!」

NEWSポストセブン / 2013年03月09日16時00分

あの名曲が蘇った!? Jリーグ開幕を1週間前に控えた2月23日、J2ギラヴァンツ北九州の激励会に、元チェッカーズの高杢禎彦(50)がスペシャルゲストとして登場した。 高杢といえば、福岡県久留米市出身。今回ゲストとして呼ばれた背景には、福岡県北九州市出身で、藤谷美和子とのデュエットで『愛が生まれた日』を歌った大内義昭(52)の存在があった。 大内は3年ほど前 [全文を読む]

個人事務所の難しさ痛感か 元チェッカーズ高杢禎彦が再始動

NEWSポストセブン / 2015年05月13日16時00分

元チェッカーズの高杢禎彦(52)が、ついに再始動した──。2005年10月に個人事務所『高杢企画』を立ち上げ、活動してきたモクこと高杢が4月1日、福岡の事務所『フリーダム』に移籍した。芸能関係者はこう話す。 「個人事務所で食べていくのは至難の業。歌手はレコード会社と直接のつながりもあるので、藤井フミヤのように個人事務所も珍しくないですが、タレントで個人事務 [全文を読む]

「チェッカーズ再結成の可能性はなし!」いまだに雪解けの気配がない藤井フミヤと高杢禎彦の“10年戦争”

日刊サイゾー / 2014年01月07日11時00分

福岡県・久留米市出身のメンバーたちが集まったバンドは固い結束で知られていたが、2003年に発売された高杢禎彦の著書『チェッカーズ』(新潮社)で、メンバー間に大きな亀裂が入ってしまった。 「解散に至る経緯などが綴られていたが、あの本を読む限り、藤井フミヤはまるで“銭ゲバ”。あの本が出て以来、フミヤ・尚之兄弟ら4人のフミヤ派と、高杢と鶴久政治の高杢派に分裂。0 [全文を読む]

SMAP解散直前!今だから解散の裏話を知りたいグループランキング

VenusTap / 2016年12月30日21時40分

サイドボーカルだった高杢禎彦は暴露本とも言える『チェッカーズ』(新潮社)も出版しており、“一方的に藤井フミヤが解散を主張した”といった批判を展開しています。ネット上でも、「SMAP解散とチェッカーズ解散が重なってしまう……」、「紅白で解散という噂を聞くとチェッカーズ思い出す」といったコメントが見られました。■2位はジャニーズ伝説のアイドル、光GENJI2位 [全文を読む]

長谷川豊、高畑裕太、坂口杏里……出版界が狙う“絶対に売れる暴露本リスト”とは?

日刊サイゾー / 2016年10月20日13時00分

高杢禎彦が出したチェッカーズの暴露本や、洗脳騒動を振り返るToshlの告白本などはかなりのヒットでしたが、犯罪者となった酒井法子や後藤祐樹なんかの本は、予想を下回るセールスだったんです」(前出フリーライター) こう話すライターは実のところ、タレントに代わって執筆するゴーストライターでもある。それだけに「タレント本人に書かせないほうが、絶対に面白くなる」と断 [全文を読む]

あのアイドルグループリーダーの情けない話

NewsCafe / 2015年10月12日16時00分

そもそもチェッカーズは福岡・久留米市出身のメンバーで構成した仲良しグループだったはずが、解散後にサイドボーカルだった高杢禎彦(53)が、フミヤとの確執についてつづった暴露本を出したことから黒歴史化。メンバーが揃うことは皆無になった中で、ここにきて、確執説が再び、取りざたされるに至っている。 「奇しくも武内の息子の逮捕前、『ナカイの窓』(日本テレビ系)で、元 [全文を読む]

年収数千万円だったチェッカーズに大きな格差がついたワケ

アサ芸プラス / 2015年10月05日09時58分

「多くの作詞を担当するフミヤや、作曲の才能がある鶴久の印税が増える一方で、最もワリを喰ったのが楽器のできない高杢禎彦でした。しかもソロデビューしてもパッとせず、チェッカーズ解散の時には最も強硬に反対したと言われています」(前出・芸能ライター) その高杢は解散後に、フミヤとの確執をネタにした暴露本を出版。このせいで再結成の芽が絶たれ、高杢は音楽業界からも離れ [全文を読む]

藤井フミヤの秘密と過去 チェッカーズ時代の映像や名曲がNGの謎 恩人との確執か

Business Journal / 2014年12月29日17時00分

サイドボーカルの高杢禎彦、鶴久政治、ドラムの徳永善也は事務所に残ったが、藤井など4人は事務所を去った。そのような経緯もあり、4人はチェッカーズ時代の版権を持っていないのである。音楽関係者が話す。 「藤井にとって芹澤氏はいわば恩人ですが、現在ふたりの関係は良好ではありません。作曲を芹澤氏からオリジナルに移行する際に衝突があったし、過去に雑誌で芹澤氏が藤井を批 [全文を読む]

東映Vシネマ誕生25周年! カオスの歴史に埋もれた傑作・怪作Vシネマを発掘! 『90年代狂い咲きVシネマ地獄』

ダ・ヴィンチニュース / 2014年11月13日11時40分

「推理編」「解決編」の2本のビデオに分かれた『マニラ⇄ 東京 復讐の捜査線 殺意の熱い砂』(監督:原田雄一、主演:名高達郎、製作:東和、1990年)のような本格謎解きミステリがあるかと思えば、ゾンビとなったヤクザが復讐を始めるヤクザ×ゾンビもの『実録外伝 ゾンビ極道』(監督:佐々木浩之、主演:小沢仁志、製作:スーパービジョン)や、銀行と暴力団が土地の権利争 [全文を読む]

バラエティで露出増加中の鶴久政治 音楽活動への回帰あるか

NEWSポストセブン / 2014年08月29日16時00分

スタッフとしては、ありがたい限りです」 チェッカーズ解散後、鶴久は高杢禎彦の『恥ずかしきことの数々』に続き、メンバーのなかでは2番目にシングルを発売している。1993年7月7日の『あの夏の笑顔に』は、オリコン35位だった。音楽関係者が話す。 「『笑っていいとも』(フジテレビ系)のテレフォンショッキングに出演するなど、露出も多かった。それに、中野サンプラザや [全文を読む]

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