星野英彦のニュース

BUCK-TICK、ニコ生特番にてニューアルバムの全容を発表!

okmusic UP's / 2014年04月28日21時30分

作曲は今井寿を中心としながらも、星野英彦も「宇宙サーカス」「SURVIVAL DANCE」「サタン」と3曲の作曲を担当している。5月14日に一足早くリリースされるニューシングル「形而上 流星」と今作のニューアルバム『或いはアナーキー』に関して、収録楽曲は勿論のことであるが、アートワークに至ってもBUCK-TICKならではの世界観とBUCK-TICKだからこ [全文を読む]

BUCK-TICK、アルバム『アトム 未来派 No.9』ダイジェスト試聴トレイラー解禁

okmusic UP's / 2016年09月09日13時00分

2017年のデビュー30周年を前に、特大モンスターバンドの覚醒がスタートする!■アルバム『アトム 未来派 No.9』ダイジェスト試聴トレイラーhttps://youtu.be/Fe_k68Cew_8■アルバム『アトム 未来派 No.9』2016年9月28日(水)発売 【初回限定盤A】(SHM-CD+特典映像Blu-ray) VIZL-1041/¥5,980 [全文を読む]

『劇場版 BUCK-TICK ~バクチク現象~』主題歌に新曲の書き下ろしが決定

okmusic UP's / 2013年05月18日00時00分

映画のテーマソングとして今井寿(Gt)と星野英彦(Gt)が一曲ずつ書き、前篇「Ⅰ」そして後編にあたる「Ⅱ」の主題歌としてそれぞれ使われるとのこと。記念すべき25周年の映画化に、これ以上ない華を添えることとなるだろう。なお、現段階ではCDリリースに関しては未定とのこと。当面この主題歌は映画館でしか聴くことができない。 尚、BUCK-TICKはデビュー25周年 [全文を読む]

映画『劇場版 BUCK-TICK ~バクチク現象~』先行上映会にメンバーサプライズ登場!

okmusic UP's / 2013年06月01日23時30分

『劇場版 BUCK-TICK 〜バクチク現象〜』出演:BUCK-TICK【櫻井敦司/今井寿/星野英彦/樋口豊/ヤガミ・トール】ほか 監督:岩木勇一郎 企画:バンカー/白組 プロデューサー:千葉隆広/岩木勇一郎/秋山裕司/南野修一 音楽:BUCK-TICK ●劇場版BUCK-TICK〜バクチク現象〜Ⅰテーマソング 「LOVE PARADE」 作詞:櫻井敦司 [全文を読む]

BUCK-TICK、映画作品最速先行上映&LIVE アルバム先行試聴会含むイベントを開催

okmusic UP's / 2017年05月29日19時30分

イベント当日の6月16日(金)はBUCK-TICKが30年前にメジャー進出を発表した記念日であり、メンバーの星野英彦の誕生日でもあるため、特別な一夜になりそうだ。また、全国7劇場(ディノスシネマズ札幌劇場、新宿バルト9、109シネマズ高崎、横浜ブルク13、109シネマズ名古屋、梅田ブルク7、T・ジョイ博多)にて、1週間限定で前作『劇場版BUCK-TICK [全文を読む]

BUCK-TICK、ツアーファイナルの日本武道館公演にてデビュー30周年記念プランを一部発表

okmusic UP's / 2016年12月30日13時00分

星野英彦(Gt)が力強くかき鳴らすアコースティックギターと、今井寿(Gt)のエレキギターが描く鮮やかなコントラストに、リズム隊がずっしりと重なり「cum uh sol nu –フラスコの別種-」で幕が開けた。続く「PINOA ICCHIO –踊るアトム–」ではやる心に火を点け、同じビートトラックで繋いだ「美 NEO Universe」と「Baby, I w [全文を読む]

BUCK-TICK、30年の軌跡を辿る! WOWOWにて8時間ブチ抜きで一挙放送

Entame Plex / 2016年10月28日19時15分

オープニング映像が映し出された後、13,000人の大歓声と共にライヴは「スピード」で幕を開け、早くも今井寿、星野英彦の両ギタリストが左右の花道へと飛び出した。中毒性のあるリフが特徴的な「エリーゼのために」を終え、「唄」「無知の涙」と、より一層妖しさを増していく。場内に配されたいくつものシャンデリアが赤く煌めいた「ROMANCE」に続き、櫻井の「ダンスしよ [全文を読む]

BUCK-TICK×WOWOW 8時間スペシャル!

Smartザテレビジョン / 2016年10月28日17時46分

オープニング映像が映し出された後、13000人の大歓声と共にライヴは「スピード」で幕を開け、早くも今井寿、星野英彦の両ギタリストが左右の花道へと飛び出した。続いて「エリーゼのために」「唄」「無知の涙」と、より一層妖しさを増した楽曲が披露され、場内に配されたいくつものシャンデリアが赤く煌めいた「ROMANCE」に続き、櫻井敦司(Vo)の「ダンスしよう」という [全文を読む]

全曲放送決定!BUCK-TICKが12年ぶりに開催したスペシャルライヴを11月3日(木・祝)にWOWOWでオンエア!

PR TIMES / 2016年10月28日15時19分

[画像2: http://prtimes.jp/i/1355/3389/resize/d1355-3389-147324-6.jpg ] [画像3: http://prtimes.jp/i/1355/3389/resize/d1355-3389-945718-5.jpg ] オープニング映像が映し出された後、13,000人の大歓声と共にライヴは「スピード」 [全文を読む]

BUCK-TICKサウンドはなぜ変貌し続ける? 大いなる実験作『或いはアナーキー』を紐解く

リアルサウンド / 2014年06月04日17時18分

そこから星野英彦作曲「宇宙サーカス」の流れは、ゴシックで妖艶なバンドイメージとは対照的な“ひねくれた”ポップ感が炸裂する。これもまた魅力の一つであるのだが、先行シングル「形而上 流星」のノスタルジックで優美な流れからは思いもつかなかった、予想の斜め上を行くものだ。まさに“GJHBKHTD”、そう、この“してやられた感”こそが、BUCK-TICK流の裏切りで [全文を読む]

BUCK-TICKが未公開だった『劇場版BUCK-TICK ~バクチク現象~III』の一部映像を公開

okmusic UP's / 2013年10月30日11時30分

作詞を櫻井敦司、作曲を星野英彦が担当した「LOVE PARADE」。作詞が櫻井敦司と今井寿、作曲は今井寿が担当した「STEPPERS –PARADE-」。2曲共にシングル用に新たにMIXし直した音源は、来年でデビュー27年目を迎えてもなお新たなBUCK-TICKの創造性と無限の世界観を感じさせる曲に仕上がっている。 [全文を読む]

BUCK-TICK、約1年4ヶ月振りの新曲&DVD発売

okmusic UP's / 2013年10月23日15時00分

「LOVE PARADE」は作詞が櫻井敦司、作曲は星野英彦が担当。「STEPPERS –PARADE-」の作詞は櫻井敦司と今井寿、作曲は今井寿が担当している。また、このシングル用に新たにMIXしなおした音源も収録される。 [全文を読む]

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