一色伸幸のニュース

米澤穂信<古典部>シリーズ、待望の最新作!三島賞受賞の新鋭・今村夏子、本誌初登場!『文芸カドカワ』9月号、8月10日(水)配信!

PR TIMES / 2016年08月10日11時48分

今月のおすすめ連載は・・・ 1.直木賞ノミネート作家米澤穂信<古典部>シリーズ新作掲載!! 2.芥川賞ノミネート作家今村夏子の新作掲載!! 3.うつ脱出コミック「うつヌケ」は人気脚本家一色伸幸が登場!! 話題作が盛りだくさんです!お楽しみに!![画像1: http://prtimes.jp/i/7006/2577/resize/d7006-2577-360 [全文を読む]

WOWOWの連続ドラマW「配達されたい私たち」5月12日放送決定

PR TIMES / 2013年03月04日13時34分

大ヒット映画『私をスキーに連れてって』(’87)、『僕らはみんな生きている』(’93)の脚本家・一色伸幸氏が、自身のウツ病克服経験をもとに描いた、出会いと別れ、再生をテーマにした素敵な涙とユーモアにあふれる異色のヒューマンコメディが連続ドラマWに登場。 ウツ病の男が配り始めた7年前に捨てられた7通の手紙。開封されるたびにさまざまな思いが解き放たれ、やがて [全文を読む]

うつは心の風邪じゃなく心のガンだ! 田中圭一、内田樹、大槻ケンヂ...作家たちが語るうつとの向き合い方

リテラ / 2017年05月01日12時00分

この本では、ミュージシャンの大槻ケンヂ、思想家の内田樹、AV監督の代々木忠、小説家の宮内悠介と熊谷達也、脚本家の一色伸幸など、かつて心の病を患い現在ではそれを克服した著名人たちに取材し、病気との向き合い方を聞き出している。 そんな『うつヌケ』の作者である田中圭一自身、かつてうつを患った経験をもつ。そのきっかけは転職だった(田中はサラリーマン兼業の漫画家であ [全文を読む]

『逃げ恥』『重版出来!』脚本家が「原作を繰り返し読まない」理由

文春オンライン / 2017年04月02日11時00分

当時のクドカン作品もそうですけど、一色伸幸さんの『彼女が死んじゃった。』っていう日テレのドラマがあって。 ――ああ、長瀬(智也)さんの! 野木 私、あれ大好きでDVDボックスを2セット持ってるぐらいなんです。サントラも買って。当時の土曜9時の中では視聴率がふるわなかったんですけど、いま見ても名作です。木皿泉さんの『すいか』なんかもそうですけど、そういうドラ [全文を読む]

出版界史上初の“うつ経験者レポート漫画”『うつヌケ』異例の売れ行き! 発売20日で5万部突破!

PR TIMES / 2017年02月10日15時14分

この中には大槻ケンヂ氏(ロックミュージシャン)、熊谷達也氏(作家)、代々木忠氏(AV監督)、内田樹氏(フランス哲学研究者)、一色伸幸氏(脚本家)などが含まれています。[画像1: https://prtimes.jp/i/7006/3045/resize/d7006-3045-956724-8.jpg ][画像2: https://prtimes.jp/i/ [全文を読む]

パロディー漫画家・田中圭一氏の『うつヌケ ~うつトンネルを抜けた人たち~』1月19日(木)発売!

PR TIMES / 2016年12月27日14時10分

【目次】 第1話 田中圭一の場合1 第2話 田中圭一の場合2 第3話 田中圭一の場合3 第4話 照美八角の場合 あの時ボクはうつだった その1 あの時ボクはうつだった その2 第5話 折晴子の場合 第6話 大槻ケンヂの場合 第7話 深海昇の場合 第8話 戸地湖森奈の場合 第9話 岩波力也・姉原涼子の場合 第10話 代々木忠の場合 第11話 宮内悠介の場合 [全文を読む]

みうらじゅん「センテンス・スプリングに諸行無常の響きあり…」映画『二重生活』に絶賛コメントが続々と到着!

Entame Plex / 2016年06月16日12時15分

一色伸幸(脚本家・小説家) これは映画ではない。テレビでもない。 『二重生活』という新しいメディアの中を、 僕はクラゲのように漂い続けて、いつか自分を尾行している。いまも。 ■木南晴夏(女優) 人はなぜ生きるのか。誰もが一度は抱える疑問を、どうやって尾行という方法で答えを見つけるのか。 そこには全く予想もしていない結果が待っていた。 そして、答えではな [全文を読む]

「がんばって震災を乗り越えよう」はもういい―『あまちゃん』監督が語る“日常”

ウートピ / 2016年01月17日15時00分

――脚本の一色伸幸さんとはどのような打ち合わせを?井上:この作品は一色さんからのアイデアをプロデューサーが受けて、僕のところに話が来ました。物語は神戸から始まりますが、脚本作りの一環として神戸から福島へ、一色さんとプロデューサーと歩きました。すでに一色さんは何度も福島を訪れています。福島では夕方になると帰るようにアナウンスがあるんですよ。「夜になるとどうな [全文を読む]

栗山千明、ベールに包まれた素顔に迫る モデルプレスインタビュー

モデルプレス / 2013年04月15日10時50分

同作は、映画「私をスキーに連れてって」、「僕らはみんな生きている」の脚本家・一色伸幸氏が、出会いと別れ・再生をテーマに、自身のウツ病克服経験をもとに描いた涙とユーモア溢れる異色のヒューマンコメディ。ウツ病で失業した男・澤野始(塚本高史)が配り始めた7年前に捨てられた7通の手紙を軸にストーリーは展開。1通1通開封されるたびに、手紙に詰まった思いが解き放たれ、 [全文を読む]

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