高橋ツトムのニュース

Eテレ『浦沢直樹の漫勉』で明かされた漫画家の驚異の秘技3選

太田出版ケトルニュース / 2017年02月02日11時54分

(3)「トーンに薄墨を使い、作画時間を圧倒的に短縮」(2016年9月29日放送) 『スカイハイ』の高橋ツトムさんはすべての作業を一人でこなします。でもどうやって? 象徴的だったのは絵の立体感を表現するトーンのやり方。まずペンを入れた原稿をトレース台に載せて透けさせ、その上から別の紙を重ねる。そこに薄墨を付けた筆で陰影を作るのです。 2枚の原稿をパソコンで [全文を読む]

「浦沢直樹の漫勉」シーズン4決定に歓喜の声!「浦沢回で完全に終了って思ってたらまさかの続編!」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年12月18日18時00分

シーズン3では池上遼一、三宅乱丈、高橋ツトムらが取り上げられ「ペン先早! あっという間に漫画が出来上がってく!」「池上先生がガルパンのキャラ描いてて笑っちゃったwwwこれは貴重」「目の部分描いただけで既にキャラが生きてる」と視聴者からは感嘆の声が溢れた。 また、シーズン3の最後には満を持して浦沢直樹本人が特集され、『BILLY BAT』の執筆作業を公開。浦 [全文を読む]

浦沢直樹が“漫勉”新章で、自身の創作の秘密を明かす

Smartザテレビジョン / 2016年08月18日05時00分

第3回(9月29日放送)は高橋ツトム。人間の心の闇と生き方を問う青春逃走物語「残響」(小学館)の執筆現場へ。全ての作業を高橋一人で行い、そこから生み出される自由な手法と、衝動をかき立てられるような絵の熱量の正体に迫る。 第4回(10月6日放送)は、いよいよ浦沢直樹の執筆現場を訪問。'08年から連載してきた時空を超えたSF大作「BILLY BAT」(講談社 [全文を読む]

【イベントレポ】イム・ジュファン、手作りチヂミのふるまいから熱いハグまで…約半年ぶりの来日ファンミで愛を惜しみなく披露

Wow!Korea / 2015年12月07日23時08分

マンガ『地雷震』の作家(高橋ツトム)にも会いました」と話し、「少し時間ができれば日本にプライベートで旅行に来ています」と続けて日本好きをアピールした。 [全文を読む]

『BLAME!』劇場アニメ化にファン歓喜! 「おもいっきりダークでお願いします!」と要望する声も

ダ・ヴィンチニュース / 2015年11月28日15時00分

『BLAME』で「アフタヌーン四季賞」谷口ジロー特別賞を受賞し、『地雷震』や『スカイハイ』で知られる高橋ツトムのアシスタントに。その経験を活かし1997年、『月刊アフタヌーン』にて『BLAME!』の連載を開始した。 極限にまで発達したインターネット世界で、統治局への再アクセスを可能にするために何千フロアもの超構造体を放浪し、感染前のネット端末遺伝子を求める [全文を読む]

日本を代表する漫画家・イラストレーター151名が描く「三国志」。『百花繚乱 大戦乱!!三国志バトル The Illustrations』が発売!

PR TIMES / 2015年06月25日13時49分

収録される作家は、麻宮騎亜、天野喜孝、荒川弘、あんど慶周、池上遼一、江川達也、大島司、大和田秀樹、楠桂、小林智美、島本和彦、諏訪原寛幸、高橋ツトム、高橋留美子、武井宏之、ちばてつや、司淳、長野剛、二ノ宮知子、萩原一至、福本伸行、藤原カムイ、むつみまさと、本宮ひろ志(五十音順)など、著名人ばかりの総勢151名。ゲームファンのためのコレクションアイテムとして [全文を読む]

『大戦乱!!三国志バトル』 オフィシャルイラスト集 「百花繚乱 大戦乱!!三国志バトル The Illustrations」発売!

PR TIMES / 2015年06月25日11時44分

■「百花繚乱 大戦乱!!三国志バトル The Illustrations」のポイント[画像2: http://prtimes.jp/i/7342/225/resize/d7342-225-374388-8.jpg ]・日本を代表する漫画家、イラストレーター陣 計151名が参加!・296ページ、全360作品収録の大ボリューム!・描きおろし表紙イラストを使用し [全文を読む]

【超太っ腹企画】コミックス発売前に大増量試し読み!! 四季賞作家・中川貴賀氏初単行本を169P無料公開!

PR TIMES / 2013年06月14日09時29分

審査員に鶴田健二(春)、高橋ツトム(夏)、萩尾望都(秋)、藤島康介(冬)[敬称略]を迎えてアフタヌーン編集部と共同で審査を行っている。有名漫画家多数輩出。 [全文を読む]

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