町山広美のニュース

アルゼンチンで社会現象化した衝撃作『エル・クラン』は『アクト・オブ・キリング』と似た怖さ? 町山広美&金原瑞人が語る

AOLニュース / 2016年08月24日19時00分

トークイベントに参加したのは、数々の児童文学・ヤングアダルト小説の翻訳を手がける金原瑞人、そして「マツコの知らない世界」(TBS)で放送作家を務め、雑誌「InRed」、「美人百花」などにて映画評を執筆する町山広美。それぞれ異業種ながら、本作の魅力に共鳴した二人である。実話べースと知らずに本作を観たという金原は「リアリティのない話をこんなにもリアルに作れるの [全文を読む]

大根仁×町山広美トークイベント開催! ナンシー関展覧会「顔面遊園地」仙台展

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月14日18時00分

【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら 期間中の5月8日(金)には演出家で映像ディレクターの大根仁と放送作家の町山広美によるトークショーが開催される。トークショー内では1985年に雑誌『ビックリハウス』で連載していたナンシー関の幻の小説を映像化した『通天閣はもう唄わない』(朗読:ピエール瀧)が特別上映される。「YouTube」以前の流れて消えるテレビから [全文を読む]

没後12年、ナンシー関の『顔面遊園地』開催で町山弘美が語る素顔と伝説

週プレNEWS / 2014年11月22日15時00分

そこで、盟友・町山広美が語る知られざる素顔と伝説とは――? *** ナンシーさんに対して、無頼な毒舌家っていうイメージを持たれてる方もいると思うんですね。でもそれ、全然違います(笑)。すごく穏やかで育ちの良さを感じさせる方でした。 「帰らないと叱られる」と言って毎年正月は必ず帰省していたんですが、今年の命日に青森の実家に伺ったときに聞いて驚いたのは、ご両親 [全文を読む]

【爆裂お父さん】驚愕の実録犯罪映画『エル・クラン』から犯罪一家の父がブチ切れる衝撃映像解禁

AOLニュース / 2016年09月08日18時00分

以前、AOLニュースでもお伝えした本作のトークイベントが開催された際、ゲスト登壇した放送作家・町山広美氏は「この映画、父さんがすごい目をしている。ルー大柴を少しさっぱりした感じです(笑)」と、ユーモアを交えブチ切れお父さんアルキメデスの印象を語っているが、本映像に映し出されたアルキメデスの目力は、この比喩も納得の圧倒的迫力である。 アルゼンチン史に残る犯 [全文を読む]

80年代カルチャーを牽引した『宝島』が復刊!新雑誌『宝島AGES』を12/25発売

PR TIMES / 2014年12月24日18時27分

※日本ABC協会2014年上半期(2014年1~6月)雑誌発行社レポートより 【第1号特集内容】 ◆80年代特集 RCサクセションが駆け抜けた80年代、Yellow Magic Orchestra 80's STREET FASHION(大川ひとみ、北村信彦) 伝説のクラブ ピテカントロプスを語る、よしもとばなな×町田康対談、 大貫憲章とロンナイの35年 [全文を読む]

渋谷パルコでナンシー関展開催 生ハンコ800個や傑作コラム展示

太田出版ケトルニュース / 2014年11月07日09時49分

さらに町山広美が選んだナンシーの傑作コラム、ピエール瀧の朗読によるナンシー関の幻の小説『通天閣はもう唄わない』の映像化作品、ナンシー関オリジナルグッズ販売などが予定されている。 『顔面遊園地 ナンシー関 消しゴムの鬼 見えるものしか見ない。そして見破る。ましてや彫る。』は、2014年11月14日(金)~11月25日(火)まで、パルコミュージアム(渋谷パルコ [全文を読む]

消しゴム版画家ナンシー関の展覧会、渋谷パルコで開催

FASHION HEADLINE / 2014年09月18日14時00分

その他にも、1985 年から 2002 年までに書かれたコラムの中から、放送作家の町山広美が選んだ傑作、ドレスや靴にハンコを捺した顔面雑貨の数々などが一同にそろう。更には、作品との記念撮影、記念スタンプが楽しめるコーナーも。 また、会場では、岡山にあるレトロ雑貨ショップ「倉敷意匠」とコラボレートしたマスキングテープ(380円)や「ナンシー関の丁稚シール」( [全文を読む]

岡村靖幸、宮藤官九郎からのコメントも! ナンシー関展覧会開催

ダ・ヴィンチニュース / 2014年03月25日11時30分

宮藤官九郎----- 展覧会では、ナンシー関のほぼ全著作約80点が一同に展示されるほか、デビューした1985年から2002年までのコラムの中から、放送作家の町山広美氏が選んだ名コラムを紹介。さらに、展覧会でしか見られないナンシー関の生ハンコ、顔面雑貨の数々、仕事道具、録り貯めていたビデオやカセットテープなど貴重な資料を展示。作品との記念撮影、記念スタンプも [全文を読む]

あき竹城 人気理由は「私生活謎でポジショントークしない」

NEWSポストセブン / 2012年10月04日16時00分

放送作家の町山広美さんによれば、「バラエティー番組にはもともと“おばさん席”があります。高畑淳子さん(57才)や朝丘雪路さん(77才)などがいますが、企画会議で今いちばん挙がるのがあきさん。ロケでもスタジオでも必ず活躍してくれて頼もしい」とのこと。 実際、9月上旬の半月だけで、『カミングアウトバラエティ 秘密のケンミンSHOW』(日本テレビ系)、『なんでも [全文を読む]

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