吉原由香里のニュース

囲碁AIとプロ棋士の対局「第2回囲碁電王戦」開催決定!DeepZenGo vs 趙治勲名誉名人

ITライフハック / 2016年11月10日10時00分

■「第2回 囲碁電王戦」 開催概要【対局者】囲碁ソフト『DeepZenGo(ディープゼンゴ)』 vs 趙(ちょう)治勲(ちくん)名誉名人【形 式】三番勝負(どちらかが2連勝しても全局実施、第3局終了後に総括記者会見を行います)【ルール】持ち時間2時間・秒読み60秒×3回、互先、先番6目半コミ出し、日本ルール【対局スケジュール】 第1局 ●日 時:11月19 [全文を読む]

囲碁名人戦の就位式と子ども囲碁教室、12月5日に東京・椿山荘で開催

PR TIMES / 2014年11月20日16時18分

祝・井山裕太名人2連覇!/吉原由香里六段と一緒に囲碁を打とう! 朝日新聞社は第39期囲碁名人戦七番勝負を制して2連覇を果たした井山裕太名人の就位式を12月5日(金曜)に東京都文京区のホテル椿山荘東京で開きます。パーティーの参加者を募集します。当日は関連イベントとして、吉原由香里六段を講師に「プロ棋士に学ぶ!子ども囲碁教室」も開催します。 【就位式】 ◇時間 [全文を読む]

美人棋士「『待った』は喧嘩の元」と超基本的マナーを伝授

NEWSポストセブン / 2012年04月11日16時00分

そのトップ棋士であり「囲碁界のアイドル」といわれる吉原由香里さんが、囲碁を打つ際に重要なマナーを3つ教えてくれた。 【1】投了 碁の勝負では、途中で挽回が不可能な状態になることがあります。その時は勝負の途中で潔く負けを認め、一礼して「負けました」と相手に告げます。地を数えずに対局の途中で勝敗が決まるので、「中押し勝ち(中押し負け)」といいます。 【2】地の [全文を読む]

日中韓トップ棋士と囲碁AIによる世界大会『ワールド碁チャンピオンシップ』の開催を記念して、「囲碁とAI」講座をgaccoで開講

@Press / 2017年02月01日15時00分

■「囲碁とAI」講座 概要 【講座名】 《gacco特別企画》ワールド碁チャンピオンシップ記念講座「囲碁とAI」 【内容】 初心者に向けた囲碁ルールの解説と囲碁AIの最新技術を学ぶ講座 【第一部:「ワールド碁チャンピオンシップ」をもっと楽しむために】 1-1:世界の囲碁(歴史や位置づけ) 1-2:ワールド碁チャンピオンシップの紹介 1-3:出場棋士インタ [全文を読む]

【古湯温泉「ONCRI/おんくり」】第40期 囲碁名人戦七番勝負 第二局 前夜祭・大盤解説会を開催

PR TIMES / 2015年08月31日11時03分

大盤解説会当日の解説には端正な容姿で知られる溝上知親九段、聞き手には人気棋士の吉原由香里六段を迎えます。また、前日の16日(水)には、一般参加も可能な両対局者を激励する前夜祭が執り行われる他、18日(金)の大盤解説会には日帰り温泉とセットでの参加も可能です。 名人戦は囲碁の七大タイトル戦のひとつで、タイトル保持者とリーグ戦優勝者が七番勝負で対決し、勝者が [全文を読む]

現役囲碁棋士による棋譜解説付き!「ヒカルの碁 名局鑑賞会」を実施

ITライフハック / 2015年08月13日09時00分

■番組概要番組名:ヒカルの碁 名局鑑賞会放送日:8月26日(水)17:00~視聴ページ :http://live.nicovideo.jp/watch/lv229977542出演者:藤澤一就八段、吉原由香里六段、関達也二段■放送対局———————————————————————-~第一局~【第1話】永遠のライバル 対戦者:進藤ヒカル(佐為) vs 搭矢アキ [全文を読む]

シトルリン研究会「IGO FESTIVAL 2012」に参加10月21日、目白・椿ホールで長島梢恵二段と“囲碁ドル”戸島花さんによる対局対談を開催 - テーマは「囲碁と美と集中力」 - 出展ブースでは血管年齢を無料測定

@Press / 2012年10月16日15時00分

アミノ酸「シトルリン」の普及活動を行うシトルリン研究会は、若者への囲碁普及を行うボランティア団体「IGO AMIGO(イゴアミーゴ)」(代表幹事:万波佳奈、発起人:吉原由香里)が目白(東京都豊島区)において2012年10月21日に開催する「IGO FESTIVAL 2012」(囲碁フェスティバル2012 http://www.igoamigo.com/ig [全文を読む]

米で生まれ育ち日本で囲碁棋士になった男性が半生を綴った本

NEWSポストセブン / 2012年05月12日16時00分

※週刊ポスト2012年5月18日号 【関連ニュース】美人棋士「『待った』は喧嘩の元」と超基本的マナーを伝授美人棋士「対局前後の挨拶ははっきり」と囲碁のマナーを伝授“囲碁界のアイドル”吉原由香里氏 囲碁上達の3つの助言米出身棋士マイケル・レドモンド氏 囲碁の極意を格言で解説江戸庶民の日常をリアルに表現する落語界一のアスリートとは [全文を読む]

“囲碁界のアイドル”吉原由香里氏 囲碁上達の3つの助言

NEWSポストセブン / 2012年04月12日07時00分

漫画『ヒカルの碁』の監修者として知られる“囲碁界のアイドル”吉原由香里・五段が、これから囲碁を覚えたいという本誌読者のために「特別教室」を開講してくれた。 【1】同じレベルの仲間と切磋琢磨する 同レベルの囲碁仲間がいるとライバル心が刺激され、上達が早くなります。友人・知人と一緒に始めたり、最寄りの囲碁教室で棋力が近い打ち手を紹介してもらったりしてみてはど [全文を読む]

美人棋士「対局前後の挨拶ははっきり」と囲碁のマナーを伝授

NEWSポストセブン / 2012年04月10日16時00分

その囲碁の世界で随一の実力を誇る女流プロ棋士で、「囲碁界のアイドル」ともいわれる吉原由香里さんが、碁を打つ際のマナーやルールを教えてくれた。 * * * 【1】対局前後の挨拶ははっきりと 囲碁は“棋道”と呼ばれ、相手に敬意を払うのが礼儀です。日本の囲碁界では、最初の一手を打つ前に「お願いします」、終局時には「ありがとうございました」と一礼するのがマナーです [全文を読む]

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