山本文郎のニュース

故・山本文郎さんの妻・由美子さん「夫は一生山本文郎だけ」

NEWSポストセブン / 2014年05月11日07時00分

“文さん”の愛称で親しまれ、今年2月に亡くなった元TBSアナウンサー・山本文郎さん(享年79)。山本さんと妻・由美子さんは結婚当時の7年前、「31才差婚」として話題になった。由美子さんにとって、その7年は、25年、26年にも値する時間だったという。それほどにかけがえのない濃密な夫婦の時間を、遺された妻が手記の中であらためて振り返った。 * * * 既に七十 [全文を読む]

山本文郎アナ 急逝から1年…31歳年下妻が「新しい恋をします!」

WEB女性自身 / 2015年02月26日04時00分

食卓に主人のお箸とお茶碗も並べてしまって、涙をこぼしたこともあります…」と語るのは、故・山本文郎アナ(享年79)の妻・由美子さん(49)。 昨年2月26日に肺胞出血で山本アナが急逝してから1年がたつ。31歳年下だった由美子さんと’08年7月に入籍してから、わずか5年7カ月の結婚生活。残された由美子さんは呆然としたという。「365日24時間いっしょにいてくれ [全文を読む]

桂由美のカフェオープン、山本文郎アナの夫人が切り盛り

NEWSポストセブン / 2017年04月05日16時00分

メンズやキッズもありますから、家族でいらしていただくのも大歓迎です」 カフェを切り盛りするのは、元TBSアナウンサーである故山本文郎さん夫人の山本由美子さんだ。 「日本の麹を楽しめる甘酒や、パティシエが作るパリを感じられるチョコクロワッサンなど、桂由美ならではのパリと日本の融合が楽しめるメニューを用意してお待ちしています」 カフェでは、ここでしか見られない [全文を読む]

山本文郎さん「引退式」で妻が語った“タレント転身”の真意

WEB女性自身 / 2014年05月15日15時00分

肺胞出血のため2月26日に亡くなった元TBSアナウンサー・山本文郎さん(享年79)の「引退式」が8日、都内で行われた。この引退式は、生前の山本さんと妻・由美子さん(48)との間で交わされた約束だった。“生涯現役”をモットーに掲げていた夫に対し、由美子さんは「あなたにお葬式は似合わないから、亡くなった後に私が引退式をするから」と、約束していたのだ。 97年に [全文を読む]

故・山本文郎さん妻 7年の結婚生活は25、6年分の時間と自負

NEWSポストセブン / 2014年05月10日07時00分

今年2月に亡くなった元TBSアナウンサー・山本文郎さん(享年79)の妻・由美子さんにとって、その7年は、25年、26年にも値する時間だったという。それほどにかけがえのない濃密な夫婦の時間を、遺された妻が手記の中であらためて振り返った。 * * * 『芸能界最高齢での年の差婚』といわれてから約七年。皆様からすれば、短い結婚生活だと思われてしまうかもしれません [全文を読む]

故・山本文郎さん妻・由美子さん 数多ある夫の健康管理法

NEWSポストセブン / 2014年03月08日07時00分

『こども音楽コンクール』(TBSラジオ系)や『モーニングEye』(TBS系)などの司会を務め、柔和な表情と話しぶりから“文さん”の愛称で親しまれた山本文郎さん(享年79)が、2月26日午前2時6分、肺胞出血のため亡くなった。 前妻を亡くした山本さんが、31才年下の由美子さん(48才)と再婚したのは、2008年のこと。それまでは健康のことなどお構いなしだった [全文を読む]

山本文郎さんの妻・由美子さん 夫が亡くなるまでの日々語る

NEWSポストセブン / 2014年03月07日07時00分

『こども音楽コンクール』(TBSラジオ系)や『モーニングEye』(TBS系)などの司会を務め、柔和な表情と話しぶりから“文さん”の愛称で親しまれた山本文郎さんが、2月26日午前2時6分、肺胞出血のため、79才で亡くなった。 “生涯現役”を掲げ、TBSを定年退職したあともフリーアナウンサーとして活躍。2008年7月には、由美子さん(48才)と31才差での再婚 [全文を読む]

44歳離れた女性が尽くす愛川欽也の「深刻闘病生活」(2)10年前から続くある女性との関係

アサ芸プラス / 2015年04月11日17時57分

キンキンも入っている『昭和九年会』はこのところ、坂上二郎(11年)、長門裕之(11年)、牧伸二(13年)、山本文郎(14年)と物故者が続いていますが、昔『パックインラジオ』の名DJで育った世代としては、まだまだ現役で頑張ってほしいですね」 もう一度テレビに「おまっとさん」と登場できるぐらいにまで、事態が好転してほしいが‥‥。 [全文を読む]

元TBS吉川アナ「俺の原稿を女の声で読まれたくない」と言われた

NEWSポストセブン / 2014年07月08日11時00分

当時の司会、故・山本文郎アナウンサーのひと言「未来の吉川アナウンサーだね」。これが少女を、生涯貫く仕事へと導くことになる。吉川さんがそのアナウンサー人生を振り返る。 * * * 私が子供の頃の娯楽といえば、テレビではなくラジオ。わが家ではいつもTBSラジオを聴いていました。 ひとりっ子だったので、よくひとり遊びをしたんですが、私は声に出して何かを読んだりす [全文を読む]

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