山内一弘のニュース

目が離せない!広島・新井貴浩の『通算安打数』

ベースボールキング / 2017年04月18日11時00分

【通算安打記録ランキング】 15位 2314本 榎本喜八 16位 2274本 高木守道 17位 2271本 山内一弘 18位 2228本 大杉勝男 19位 2204本 大島康徳 20位 2173本 若松 勉 21位 2167本 稲葉篤紀 22位 2157本 広瀬叔功 22位 2157本 秋山幸二 24位 2133本 宮本慎也 25位 2122本 清原和博 [全文を読む]

【プロ野球】小山正明・山内一弘、田淵幸一・真弓明信、落合博満・牛島和彦…。歴史的WIN・WINトレード3選

デイリーニュースオンライン / 2016年12月19日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■<1>【1963年オフ】阪神:小山正明 ←→ 大毎:山内一弘 小山正明は阪神で8年連続2ケタ勝利を挙げ、1962年には沢村賞も獲得。当時すでに通算176勝を挙げていた阪神の大エースだ。一方の山内一弘は本塁打王、打点王の経験もある大毎オリオンズ不動の4番。リーグを代表するスター選手同士の移 [全文を読む]

【阪神】西岡剛から伊良部秀輝、村田兆治、たけし軍団まで? 阪神とロッテの妙な縁

文春オンライン / 2017年05月31日11時00分

阪神とロッテの縁、極めつきは「たけし軍団」 そんなことを振り返ると、そもそもプロ野球史に残る世紀の大トレードと言われる、1963年の「小山正明⇔山内一弘」の交換トレードも、阪神とロッテが主役だったことに気づいた。ご存知、小山は当時の阪神を村山実とともに支えていたエースで、山内はロッテの前身である大毎オリオンズの主砲。この翌年(1964年)、山内は31本塁 [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」スポーツ界「波乱のウラ舞台」<野球篇/「あの重大事件」座談会>(1)衝撃的なダイエー・スパイ事件

アサ芸プラス / 2016年10月15日17時56分

D 63年の大毎・山内一弘と、阪神・小山正明があるけど、78年に阪神と西武の間で行われた田淵幸一、古沢憲司と真弓明信、若菜嘉晴、竹之内雅史、竹田和史の2対4トレードもスゴかった。田淵は小津正次郎球団社長に夜中の2時にホテル阪神の一室に呼ばれて通告されるわけだけど、新聞記者が何人もその薄っぺらい部屋のドアに耳を貼りつけて、中でのやり取りを聞いた。田淵が泣いた [全文を読む]

平松政次氏 山田哲人には長嶋氏との対戦で用いた配球が有効

NEWSポストセブン / 2016年07月01日07時00分

当時、大打者・山内一弘さん(毎日、阪神ほか)がシュート打ちの名人といわれたが、僕のシュートには詰まりながらレフト線に落とすのが精一杯だった。オールスターで南海の野村克也さんとも対戦したが、シュートはいい当たりでもファウルになっていたね」 山田を仕留めるには、長嶋氏との対戦で用いた配球が有効だと考えている。 「長嶋さんの時もそうだったけど、山田には1球目から [全文を読む]

村山実ら50名のサイン入り阪神優勝記念写真 古書店で50万円

NEWSポストセブン / 2015年10月12日16時00分

主砲だった山内一弘が、優勝記念写真を引き伸ばして全員にサインをもらった品。村山実、バッキー、吉田義男などの顔が並ぶ。 撮影■伊藤勝 ※週刊ポスト2015年10月16・23日号 [全文を読む]

甲子園歴史館 企画展開催のお知らせ ~球団創設80周年記念~ 「タイガース2015年の足跡と虎の背番号列伝」

@Press / 2015年09月07日15時45分

11 村山実 選手(サイン色紙) 23 吉田義男 選手(監督時代のユニフォーム(背番号は81)) 6 藤田平 選手(ダイヤモンドグラブ賞トロフィー) 6 金本知憲 選手(バット、ユニフォーム) 8 山内一弘 選手(バット) 19 小林繁 選手(サイン色紙) 19 中西清起 選手(グローブ) 24 遠井吾郎 選手(スパイク) 24 桧山進次郎選手(ユニフォ [全文を読む]

甲子園歴史館 企画展開催のお知らせ ~球団創設80周年記念~ 「タイガース2015年の足跡と虎の背番号列伝」

PR TIMES / 2015年09月07日15時37分

11 村山実 選手(サイン色紙) 23 吉田義男 選手(監督時代のユニフォーム(背番号は81)) 6 藤田平 選手(ダイヤモンドグラブ賞トロフィー) 6 金本知憲 選手(バット、ユニフォーム) 8 山内一弘 選手(バット) 19 小林繁 選手(サイン色紙) 19 中西清起 選手(グローブ) 24 遠井吾郎 選手(スパイク) 24 桧山進次郎選手(ユニフォ [全文を読む]

日本プロ野球名球会35周年記念誌 「球極~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」発売

PR TIMES / 2014年07月29日17時22分

https://www.junkudo.co.jp/mj/store/event_detail.php?fair_id=6146【本誌概要】●タイトル日本プロ野球名球会35周年記念誌「球極 ~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」●本誌内容・名プレイヤー列伝-63PLAYERS STORY-長嶋茂雄 野村克也 広瀬叔功 王 貞治張本 勳 高木守道 柴田 [全文を読む]

日本プロ野球名球会・総監修! 初の豪華本「球極~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」を 4月22日より予約開始【学研教育出版】

PR TIMES / 2014年04月22日10時19分

【本誌概要】●タイトル日本プロ野球名球会35周年記念誌「球極 ~日本プロ野球の伝説を創った輝ける男たち~」●内容・名プレイヤー列伝 -63 PLAYERS STORY-長嶋茂雄 野村克也 広瀬叔功 王 貞治張本 勳 高木守道 柴田 勳 土井正博松原 誠 山本浩二 小山正明 米田哲也鈴木啓示 平松政次 江夏 豊 山田久志村田兆治 東尾 修 有藤通世 山崎裕之 [全文を読む]

掛布雅之「後継者誕生こそが阪神を磐石にさせる」(2)

アサ芸プラス / 2014年04月16日09時57分

能力を持った選手はチームにいるのだ〉 掛布氏の野球理論の基礎となったのは、現役時代に山内一弘、中西太、安藤統男という3人の名コーチから受けた指導。例えば山内コーチには、 〈ある夜、一人でバットを振っていると(中略)私の前に並行に並べた2本のゴルフクラブで20センチほどの空間を作り、「クラブに触れないようにこの間を抜いてスイングしてみろ!」と言うのだ〉 この [全文を読む]

DeNA筒香嘉智 周りの意見に従順過ぎなくなり覚醒の予感も

NEWSポストセブン / 2014年03月17日16時00分

落合博満(ロッテ)は、1年目のキャンプで、山内一弘監督に徹底的に指導されたが、「私にはよくわからないので黙っていてください」と言い放ったという。その後、独自の“神主打法”を編み出し、三冠王3回という前人未到の大記録を成し遂げている。 松井秀喜(巨人)は1年目オフの秋季キャンプで、3000本安打でOBの張本勲に“スリ足打法”を勧められたが、頑なに拒否。日米 [全文を読む]

豊田泰光氏「田中将大と稲尾和久は、まったくレベルが違う」

NEWSポストセブン / 2013年12月26日07時00分

山内一弘、榎本喜八、張本勲、野村克也……錚々たる顔ぶれが並ぶんですよ。また、稲尾とタイトル争いをやった投手には杉浦忠、スタンカ、土橋正幸、尾崎行雄、米田哲也がいて、こんな連中と真っ向から投げ合ったんです。 そんな中で、シーズン42勝、30勝以上が4回、入団以来8年連続20勝、年間400イニング以上2回と、今のプロ野球では考えられないハードワークの記録が並ん [全文を読む]

阪神・福留「移籍組が8付けると活躍できない」のジンクスも

NEWSポストセブン / 2013年05月15日07時00分

名前を挙げれば、山内一弘、田尾安志、本西厚博など。 記者D:浅井良からわざわざ奪った番号なんだから、気合い入れないとね。 ※週刊ポスト2013年5月24日号 [全文を読む]

甲子園歴史館 企画展開催のお知らせ「景浦将と虎の歴代スラッガー特集」

PR TIMES / 2013年04月08日19時33分

■企画展の概要 【企 画 展 名 称】「景浦将と虎の歴代スラッガー特集」 【主な展示内容】 ◎景浦将特集 ・1937年のホームランボール、日本職業野球首位打者メダル、株式会社大阪野球倶楽部選手契約書など ◎歴代スラッガー特集 ・藤村富美男選手(記念楯)、山内一弘選手(バット)、田淵幸一選手(記念メダル)、ランディ・バース選手(バット)、金本知憲選手(バッ [全文を読む]

フォーカス