内野未来のニュース

“徳島県産食用米”使用の新商品の日本酒をいち早く試せる!期間限定試飲キャンペーンとジビエ料理とのマリアージュイベント開催!

DreamNews / 2017年03月23日15時00分

本キャンペーン・イベントは、米・日本酒中心とする六次産業を応援する「MIRIPE(ミライプ)」(本社:東京都新宿区、代表取締役:内野未来)とのコラボレーション企画です。 【キャンペーンについて】本キャンペーンは、「KURAND SAKE MARKET」新宿店の「KURAND Lab.」ブースにて、徳島・三芳菊酒造が徳島県産の食用米を使用し、開発した新商品の [全文を読む]

減塩で17%の人が血圧上がる 無理に塩分控える必要なし

NEWSポストセブン / 2016年11月22日07時00分

管理栄養士の内野未来氏の話。 [全文を読む]

ジョコビッチ実践の小麦絶ち 「下痢症が止まった」の声も

NEWSポストセブン / 2016年05月22日07時00分

管理栄養士の内野未来氏が指摘する。 「さまざまな食材をバランスよく食べるのが栄養学の基本です。小麦アレルギーではない人が、これまで摂っていたパンや麺類を急にゼロにすると身体が過敏に反応したり、グルテンフリーが体に合っていないと、逆に血糖値が上がってしまうこともありえます」 医学博士の長野美根氏もこう言う。 「グルテンが含まれている穀物には食物繊維をはじめ、 [全文を読む]

血の好循環「つくる、増やす、流す」食事メニューを紹介

NEWSポストセブン / 2016年04月24日07時00分

たんぱく質を摂れる食事を心掛けましょう」(堀江氏) 管理栄養士の内野未来氏に、この条件を満たす食事について話を聞いた。 「たんぱく質はもちろん、血液の成分となる鉄分や、その形成を助けるビタミンCを一緒に摂取することが重要です。たんぱく質と鉄分が豊富な牛肉の赤身やカツオなどの魚類、アサリなどの貝類といった食材が良いでしょう。 抹消血管まで血流が届くよう血管を [全文を読む]

食べて飲んでも痩せたい人は焼き鳥屋ダイエットを 達人解説

NEWSポストセブン / 2015年06月22日16時01分

また、食べた量が『串』として手元に残るので、食べ過ぎ防止効果もあります」 管理栄養士の内野未来氏が補足する。「成人男性のダイエットは一般的に夕食を800キロカロリー以下に抑えることが目標になります。焼き鳥の熱量はナンコツで16キロカロリー、ねぎま57キロカロリー、シメの鶏雑炊でも230キロカロリー程度です。低カロリーのものが多いので、10本食べてもざっと6 [全文を読む]

むくみを招かない酒の飲み方 管理栄養士は日本酒の熱燗推奨

NEWSポストセブン / 2015年01月08日07時00分

飲み過ぎを防げるうえ食事で摂った塩分の排出にもつながります」(管理栄養士・内野未来氏) ※週刊ポスト2015年1月16・23日号 [全文を読む]

むくみ原因の正月太り解消 バナナ等カリウム含む食品摂取を

NEWSポストセブン / 2015年01月05日11時00分

「減塩料理とお酒」をテーマに講演活動などを行なう管理栄養士の内野未来氏が解説する。 「通常の肥満は摂取カロリーが過剰になって徐々に体に脂肪がついていくことで起きます。それに対し、短期間で急に腹や足に肉がついたように思える正月太りには別の原因があります。 お正月料理は、おせちをはじめ、雑煮、煮物、練り物、焼き魚など、塩気の多い料理が多く塩分摂取が過剰になりが [全文を読む]

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