浜田光夫のニュース

日活調布撮影所“創る力”展 2月11日~14日開催

@Press / 2016年01月12日18時00分

1954(昭和29)年、調布に建設した撮影所は東洋一とうたわれ、黄金期には石原裕次郎、小林旭、吉永小百合、浜田光夫たち大スタアを生み出しました。その後、苦難の時代もありましたが、それを乗り越え現在も創り続けています。その中心にあるのは、「日活調布撮影所」でありそこで働く映画創りのプロフェッショナルたちです。今回の「日活調布撮影所“創る力”展」企画では、展示 [全文を読む]

後世に伝えたい「ニッポンの大ヒット映画」女優!(3)<壮絶エピソード編>「蛇にピアス」決定翌日に顔の皮が剥がれた吉高由里子

アサ芸プラス / 2016年12月13日12時57分

共演の浜田光夫がこう語っている。「湖で心中して、小百合ちゃんが湖面に浮かぶシーンを撮りたいと監督が聞いたら『大丈夫です』と。10月の寒い時期だったけど、小百合ちゃんは、まばたきもせず浮かんでいた。そして『カット!』の声がかかっても上がって来ない。どうやら我慢を重ねているうちに失神しちゃったんだ」 その精神力こそ、今なお主演女優でいられる要因であろう。そし [全文を読む]

アニメ化で注目!「こち亀」に「香取慎吾の実写版」を超える黒歴史作品があった

アサ芸プラス / 2016年06月24日05時59分

ほか、荒井注、浜田光夫、田中邦衛、夏木マリ、由紀さおりなど、出演キャストもなかなかに豪華だ。「当時人気だった松本ちえこや、『Gメン‘75』のメンバーを特別出演させるなど、お祭り要素も高かったのですが、原作者の秋本氏がお気に召さなかったのか、以後ソフト化はおろか、テレビ放映もされていない“幻の1作”になっていますね。最近では、名画座などでもかからなくなってき [全文を読む]

吉永小百合が福島を訪問、140人涙させた「激励のスピーチ」

WEB女性自身 / 2016年03月19日06時00分

「20代のころに観た浜田光夫さんとの共演映画がいまでも心に残っています」という70代女性の声が読み上げられると、 「彼とご一緒した映画で『風と木と空と』があります。ここ福島県の二本松市でロケをしたんです。中学卒業後、東京に集団就職に行くという映画です。当時まだ中学生だった西田敏行さんはこの映画を観て、『東京に行ってみたいなあ』と思ったそうです(笑)」この意 [全文を読む]

秋の夜長はやっぱり映画!たっぷり泣いてリフレッシュ!?泣ける邦画10選!

日本タレント名鑑 / 2015年10月17日09時55分

日活映画のゴールデンコンビ浜田光夫さんと吉永小百合さんが主演し、爆発的ヒットとなりました。大学進学を期に遠距離恋愛となった実在のカップルの往復書簡が原作です。 女性の顔が崩れていくという辛さの中、強く生きたミコ。そしてそれを支えたマコ。マコが劇中でミコのためにギターで弾いた『禁じられた遊び』も大人気になりました。 そして、2000年代も病魔ものが大人気と [全文を読む]

憧れて真似した事ありませんか?“心に残るドラマのキスシーン”10選!

日本タレント名鑑 / 2015年09月19日09時55分

山口百恵さんには三浦友和さんですし、吉永小百合さんには浜田光夫さんなのです。映画『また逢う日まで』の伝説のガラス越しのキスシーンに代表されるように、美しくはかなく可憐ではなくてはいけません。 たとえば、映画版は吉永&浜田のゴールデンコンビが演じた『愛と死をみつめて』。リバイバルされた草なぎ剛さんと広末涼子さんのバージョンでも、広末さんのそっと唇を交わしては [全文を読む]

吉永小百合「多情交遊の履歴書」(1)元親友“暴露本作家”が惜別激白

アサ芸プラス / 2013年08月13日09時59分

過去、吉永のロマンスの相手として「噂」が報じられた相手は山本學(76)、山本圭(73)、浜田光夫(69)、中尾彬(70)、加藤剛(75)、石坂浩二(72)、渡哲也(71)などだ。中平氏は言う。 「山本學・圭兄弟への思いは相当強かったでしょうね。新劇系の人には弱いから。加藤に対しては『なんて立派な顔の人だろうと思った』と言い、好きだという気持ちは伝わってい [全文を読む]

吉永小百合 封印された肉食系「愛欲生活」(2)「あなたとは結婚できません」

アサ芸プラス / 2012年01月04日12時00分

「主演の浜田光夫が大ケガをしてしまい、アクション専門だった渡さんに代役が回ってきたんです。小百合ちゃんとヒシと抱き合うラブシーンもあり、私生活にも情が飛び火したんでしょう」 著書にはこうある。 〈二人の仲は、その世界では周知の事実だった。渡が小百合のことを、ごく親しい仲間内では「うちのカミさん」と公言していたからだ。(中略)昭和四十三年頃のことである〉 [全文を読む]

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