高須洋介のニュース

楽天のサードといえば…最近10年の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年02月22日10時00分

翌12年はセカンドを主戦場にしていた高須洋介の53試合だった。13年はマギーがサードのレギュラーに君臨も、退団した14年以降は14年が銀次の69試合、15年がウィーラーの54試合が最多出場だった。 そして15年オフに、FAでロッテから今江を獲得したが、故障や打撃不振などで、シーズンを一軍でプレーすることができずサードとしての出場は83試合。100試合に届か [全文を読む]

主力の証!? 期待の表れ!? 今オフに“1ケタ”を手にした選手たち

ベースボールキング / 2016年12月15日20時21分

楽天の「4」は“必殺仕事人”・高須洋介が球団創設時から13年まで背負い、14年から3年間は後藤光尊がつけていた。 <楽天の4をつけた主な選手> 高須洋介(05~13年) 後藤光尊(14~16年) 【オリックス】 西野真弘「39」→「5」 ▼プロ1年目の15年はケガに泣いたが、今年は全試合に出場。正二塁手の座をつかみ、来年からは憧れの平野恵一がつけていた「5 [全文を読む]

【プロ野球】牧田明久引退……。覚えてる? 2005年、楽天創設年の開幕スタメン&メンバー

デイリーニュースオンライン / 2016年11月19日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■楽天初年度・開幕スタメン (左)関川浩一:12試合/打率.000/0本塁打/0打点/0盗塁(中日) (二)高須洋介:93試合/打率.163/0本塁打/12打点/0盗塁(近鉄) (一)川口憲史:86試合/打率.201/3本塁打/28打点/1盗塁(近鉄) (三)ロペス:11試合/打率.154 [全文を読む]

プロ野球合同トライアウト2013「オレたちはまだポンコツじゃない!」

週プレNEWS / 2013年11月27日12時00分

楽天のベテラン、高須洋介だ。 楽天創設時のメンバーで黎明期を支えた功労者ともいえる高須は、日本シリーズの真っ最中の10月29日に戦力外通告を受けた。チームは初優勝、日本一を成し遂げたが、その胸中は複雑だったに違いない。 「今日は自分の気持ちを整理しに来ました。周りの人にはチームが日本一になって複雑だろうと言われますが、いや、別にそんなことないですよ。だって [全文を読む]

楽天球団マジック点灯 年間97敗から「スピード出世」の軌跡

NEWSポストセブン / 2013年09月01日16時00分

ちなみに創設時から在籍している現役選手は、投手では小山伸一郎、野手では高須洋介、牧田明久、中島俊哉だけだ。フロントの人間も、新陳代謝の激しいIT企業の親会社の社風を反映しているのか、かなり入れ替わっている。 補強も、当初は三木谷浩史オーナーの「プロ野球ビジネスは、出て行くときは億単位、入るときは100円単位」という言葉から察する通り、かなり慎重だった。初代 [全文を読む]

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