倉沢淳美のニュース

わが青春の“80年代アイドル”熱中時代!(2)「84年デビュー・倉沢淳美」

アサ芸プラス / 2016年03月28日05時57分

さらに84年にはソロデビューも飾ったのが「かなえ」こと倉沢淳美(48)だった。そして現在は、あの沸騰都市でセレブな日々を! わらべの「めだかの兄妹」であっという間に人気が出て、アレヨアレヨという間に「プロフィール」でソロデビューも決まりました。今考えても、人生ってある一つのきっかけで大きく変わるんだと実感した瞬間でした。 私は3歳くらいから歌が大好きで「大 [全文を読む]

『わらべ』倉沢淳美の娘・ケイナがテレビ出演で話題 芸能界進出は?独占インタビュー

ソーシャルトレンドニュース / 2015年06月27日08時00分

1980年代に国民的アイドル『わらべ』のメンバーとして一世を風靡した倉沢淳美さん。現在は、オーストラリア人の夫に2人の息子、1人の娘とドバイでの生活をおくっている。今年の1月にTBS系列『世界の日本人妻は見た!』でその様子が紹介されると、その生活ぶりと、16歳の娘・ケイナ(桂奈)さんの美しさが話題に。そこで、淳美さん・ケイナさん来日のタイミングで2人に独占 [全文を読む]

『欽どこ』で活躍「わらべ」倉沢淳美 豪人夫とドバイ住まいの今

WEB女性自身 / 2014年09月25日16時00分

疲れて、リハ中に後ろを向いて寝ることもありましたが(笑)」 そう話すのは、 80年代に『欽ちゃんのどこまでやるの!?』の次女・かなえ役で人気を博した倉沢淳美(47)。 95年、オーストラリア人の外資系商社マンと結婚し、渡豪。3年前からは、夫の仕事の都合で中東・ドバイに住んでいる。 「基本的に専業主婦です。趣味はボディコンバット。キックボクシングなどの動きを [全文を読む]

AKB48ノコギリ襲撃で思い出される倉沢淳美刺傷事件

アサ芸プラス / 2014年05月29日09時59分

AKB48握手会襲撃事件で真っ先に思い浮かんだのが、倉沢淳美だ。超人気番組だった「欽ちゃんのどこまでやるの!?」からスピンアウトした3人組ユニット・わらべの一員で、「めだかの兄弟」が大ヒット。その後、ソロ・デビューした1984年に、札幌で開いたサイン会で事件は起きた。終了後に会場玄関で、参加していた男に突然、刃物で切りつけられ、右手首を約6センチ切る大怪我 [全文を読む]

NO1ヒットメーカー売野雅勇が明かす“80年代アイドル”の戦乱(1)河合奈保子が初めて見せた涙

アサ芸プラス / 2016年08月31日05時57分

それに音楽出版の担当からも『インパクトのあるタイトルでいきましょう』という注文でした」 もう一つ、倉沢淳美(49)のソロデビュー曲「プロフィール」(84年)も、歌詞に倉沢の生年月日、身長、性格などが盛り込まれた斬新な詞であった。「下敷きにしたのは、湯川れい子さんが書いた松本伊代の『センチメンタル・ジャーニー』です。あの歌では『伊代はまだ16だから』という歌 [全文を読む]

ストーカーの執着をかわすことは出来ないのか…「地下アイドルとファンの問題」ではない、小金井の女性刺傷事件

messy / 2016年05月27日14時00分

アイドル歌手の倉沢淳美は、サイン会終了後におこなったファンとの握手タイムで、列に並んだ男からナイフで切りつけられた。握手会といえば昨年、グラビアアイドルの柳ゆり菜が新宿の書店で開いた握手会で、正規の列に並んでいない男からいきなり腕を引っ張られるという事件もあった。グラビアアイドルとして80~90年代に活躍した本田理沙は、後年、テレビ番組で、幾多のストーカー [全文を読む]

わが青春の“80年代アイドル”熱中時代!(4)「83年デビュー・桑田靖子」

アサ芸プラス / 2016年04月01日05時57分

確かに、ユッコや長山洋子ちゃんや倉沢淳美ちゃんもいたから、のぞきたくなる気持ちもわからなくはない(笑)」 岡田有希子がサンミュージックのビルから飛び降り自殺したのは、卒業直後の86年4月8日のこと。「大人には言えないことを言い合って発散できるのが芸能コースの仲間でした。卒業して、その場を失ったことも少し影響したのかなと思います‥‥」 さて、靖子が知名度を上 [全文を読む]

あの懐かしのアイドルはドバイの人工島でセレブ生活をしていた!

アサジョ / 2015年12月07日09時58分

また、夫からプレゼントされたというポルシェは1700万円もしたといいます! そのほか、百貨店では伝票にサインをするだけで買い物ができるなど、まさに“都会の高級住宅地の奥様”を地で行く憧れそのものですね」(前出・芸能ライター) もう一人は、あの懐かしのアイドルグループ「わらべ」の一人、倉沢淳美だ。「現在48歳の彼女は、スポーツジムで知り合ったオーストラリア人 [全文を読む]

「忽然と消えたアイドルグループ」華やかな80年代篇(2)新田恵利が病魔に…

アサ芸プラス / 2015年03月07日17時58分

倉沢淳美はセレブ妻で再注目された。 美形のトリオながら今ひとつパッとしなかった「キャンキャン」は、センターを山本博美に変えたことで注目度がアップ。 「その山本は引退後に京本政樹と結婚し、長男の京本大我はジャニーズJr.に所属しています」(芸能記者) 「オールナイトフジ」から派生した「おあずけシスターズ」は、片岡聖子と井上明子によるコンビで、レコードも発売。 [全文を読む]

86年の斉藤由貴と浅香唯(1)由貴のはつらつとした笑顔が絶大な支持を集めた

アサ芸プラス / 2013年07月19日10時00分

シングルの発売日が決まると、同時期に尾崎豊、菊池桃子、倉沢淳美が同じ「卒業」のタイトルで“競作”になることがわかったが──、 「レコード会社内で心配する声もありましたが、僕は『まったく問題ありません』と答えましたよ」 それほど入魂の1曲だったのである。 ◆アサヒ芸能7/25号より [全文を読む]

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