大矢明彦のニュース

「第8回 三井ゴールデン・グラブ野球教室 広島・呉教室」を開催

@Press / 2013年09月11日16時00分

<会員会社一覧> 三機工業、新日本空調、サッポロビール、東レ、王子ホールディングス、電気化学工業、三井化学、日本製鋼所、三井金属、東洋エンジニアリング、三井造船、日本ユニシス、三井物産、三越伊勢丹ホールディングス、三井石油、三井住友海上、三井住友銀行、三井住友ファイナンス&リース、JA三井リース、三井生命、三井住友トラスト・ホールディングス、三井不動産、 [全文を読む]

開幕から苦しい投球が続く中日・大野雄大

ベースボールキング / 2017年06月07日11時15分

ニッポン放送制作のヤクルト-中日戦の解説を担当した大矢明彦氏は、「大野が1イニングで全くいいとこなしで、やられてしまったのは大きな痛手」と厳しいコメントを残した。 精彩を欠いた投球が続いた大野は、5月21日に二軍落ち。二軍での調整を経て、5月31日に再昇格。同日に行われたソフトバンク戦(ヤフオクドーム)に先発するも、初回から4回まで毎回失点。大野は6回を [全文を読む]

東京ヤクルトスワローズ「9つの系譜」で読み解く、愛すべき“ファミリー球団”

週プレNEWS / 2017年05月31日11時00分

長谷川 真中満(まなか・みつる)監督や、山田哲人(てつと)、石川雅規(まさのり)をはじめとする現役選手、岡林洋一スカウトなどのフロント組、若松勉、松岡弘(ひろむ)、大矢明彦などのOB、さらに現在は巨人のユニフォームを着ている尾花高夫、秦(はた)真司両コーチなど、40名以上の関係者に取材を受けていただきました。 ―それらを「背番号《1》の系譜」や「歴代エー [全文を読む]

大矢氏がみた中日のドラ1・柳裕也

ベースボールキング / 2017年05月24日10時00分

ニッポンショウアップナイターで解説を務める大矢明彦氏が23日、横浜戦でプロ初登板を果たした中日のドラフト1位ルーキー・柳裕也の投球を解説した。 右肘の張りを訴え開幕一軍を逃したが、二軍戦では5月14日のオリックス戦で8回を1安打無失点に抑えるなど、3試合に登板して16イニングを投げて失点は0。21日にプロ初昇格を果たした。 23日のDeNA戦で、プロ初登板 [全文を読む]

DeNA・筒香、3打点の活躍 大矢氏「安心して4番を任せることができる」

ベースボールキング / 2017年05月23日21時30分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める大矢明彦氏は、筒香のバッティングの内容について「良かったです」と話し、「いいときの筒香に戻った。安心して4番を任せる事ができる」と太鼓判を押した。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

開幕から一軍で経験を積む中日・京田陽太

ベースボールキング / 2017年05月17日11時00分

同じく解説の大矢明彦氏は、守備力に関して「正直守備だけだったら堂上の方が上手いですね。もうちょっと守備をしっかりしないといけない。全てにおいてレベルアップが必要」と指摘した。 厳しい言葉を送った一方で大矢氏は「期待は大きいですよね。なんとか良いショートを作りたい。そういう願いで、ずっと使っているのだと思います」と話せば、田尾氏は「いい勉強はしている。経験で [全文を読む]

大矢氏が中日・高橋周平に期待する理由

ベースボールキング / 2017年05月16日11時15分

「私はね高橋周平にすごく期待しているんですよ」 こう高橋周平(中日)を評したのは、ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める大矢明彦氏だ。 大矢氏は「ゲレーロがサードを守ることができましたので、(高橋の)出場機会が全くなかった。ゲレーロがレフトに回って、やっと(一軍昇格)ですよね。だから、このチャンスを絶対に掴んで欲しい」と期待を寄せる。 高橋を期待す [全文を読む]

大矢氏、サヨナラ負けの中日に「大野がやられたのは痛手」

ベースボールキング / 2017年05月14日17時35分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める大矢明彦氏は「そっくり昨日のお返しをされちゃいましたね」とコメント。「吉見がこれだけのピッチングをしているときに、勝っていかないといけない。大野が1イニングで全くいいとこなしで、やられてしまったのは大きな痛手」と振り返った。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

DeNA・筒香、待望の本拠地第1号 大矢氏の評価は?

ベースボールキング / 2017年05月06日11時15分

この本塁打にニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める大矢明彦氏は「ボールにスピンをかけたみたいな打ち方でしたね。若干風が強くなっていたというのもありましたけど、しっかり狙って逆方向に飛ばした本塁打ですね。(本人も)納得ができるんじゃないですかね」と評価した。 筒香本人は試合後のヒーローインタビューで「普通です。自分の成績よりチームのことが大事なので [全文を読む]

大矢氏、逆転負け12度の中日に「本当に苦しい」

ベースボールキング / 2017年05月06日11時00分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める大矢明彦氏は、現状の中日に「メンバーが揃わないので苦しいですよね。とにかく外国人がもっと打たないと…」と指摘する。 中日の外国人野手をみると、ビシエド、ゲレーロが開幕から一軍で起用されている。ビシエドは5日の巨人戦で今季第3号となる本塁打を放ったが、打率.246、3本塁打、9打点。昨季5月5日終了時点では打率 [全文を読む]

ヤクルト・山田、完全復調は間近?

ベースボールキング / 2017年05月06日09時00分

この一打に、ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める大矢明彦氏も「しっかりステップして体勢が1回止まって打てましたので、カーブを捉えるのに会心といってもいい間の取り方でした。よく辛抱できた打ち方。内容もいいホームラン。掴んだ1本だと思いますね」と評価した。 その一方で、課題もある。大矢氏は「緩い球を上手く反応しましたけど、速い球がきたときに若干腰が [全文を読む]

大矢氏、初回3点を失った由規に「主導権を渡してしまった」

ベースボールキング / 2017年05月05日21時35分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた大矢明彦氏は由規について「最初に四球を絡めて、主導権をあげてしまう3点を取られましたからね。それはやっぱり大きいですよね」と話した。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

大矢氏、ヤクルト・成瀬を評価「コーナーを狙って投げられている」

ベースボールキング / 2017年05月05日21時15分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた大矢明彦氏は「成瀬の1イニングは実戦慣れの登板なんで、参考にならない」としながらも、「しっかりコーナーを狙って投げられています。打ち取ったのは全員アウトコースのスライダーですけど、高さもコースも非常に良いところに投げられている」と評価した。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

活躍が目立つ広島の若き先発陣

ベースボールキング / 2017年04月28日11時00分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める大矢明彦氏は「若いピッチャーが1人や2人ダメでも、穴埋めできる。若手の先発ピッチャーがここまで頑張るかというくらい頑張っている。羨ましいですよ」と絶賛した。 ◆ 29歳の福井が先発最年長 大矢氏が話したように、若い先発陣の活躍が目立つ。今季白星を挙げた先発投手の最年長は、4月26日の巨人戦で勝利投手となった福 [全文を読む]

谷繁氏が監督から貰って嬉しかったモノとは…

ベースボールキング / 2017年04月17日10時00分

その谷繁氏が初めて打率3割を記録した横浜時代の1996年シーズンオフ、当時監督だった大矢明彦氏にスーツをオーダーで作ってもらったそうだ。「そのスーツをいまだにもっています」と大事に保管しているという。 ただ、スーツを作ってもらってから20年近くが経過しているため、「ちょっと着られないです」と笑顔で話していた。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

巨人・小林誠司に吹いた風

ベースボールキング / 2017年04月07日11時15分

こう話すのはニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めている大矢明彦氏だ。 現役時代、強肩を武器にヤクルトの正捕手として活躍。引退後に横浜で監督を務め、日本歴代最多の通算3021試合に出場した谷繁元信氏を一人前の捕手に育てあげた大矢氏が、巨人の正捕手・小林誠司の成長に期待を寄せた。 「一人前になりなさいっていう風がWBCで吹いた。バッティングはどうでも [全文を読む]

不安定な巨人・山口鉄也 大矢氏「状態がよくない」

ベースボールキング / 2017年04月07日10時00分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた大矢明彦氏は、「今日(6日)の山口は腕が振れていない。ボールを置きにいくとよく言いますけど、狙いすぎてそこに腕を合わせている感じですね」と指摘。「こういう投球しているときは(球に)威力がないんですよね」と分析した。 山口鉄といえば9年連続で60試合に登板するなど、長年にわたって巨人のセットアッパーとしてチーム [全文を読む]

今季初黒星の巨人に大矢氏「1つぐらいしょうがない」

ベースボールキング / 2017年04月06日21時45分

ニッポン放送ショウアップナイターの解説を務めた大矢明彦氏は、「5つ勝ったあと、1つぐらい(負けても)しょうがない」とし、「(吉川が先発としての目途が立ち)しっかりローテーションが回りますので、1週回ったら巨人は経験のあるチームだなと感じますよね」と振り返った。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

大矢氏、連敗を止めたDeNAに「ズルズルと沈まずに食い止めたのが良かった」

ベースボールキング / 2017年04月06日21時35分

ニッポン放送ショウアップナイターの解説を務めた大矢明彦氏は、「DeNAがズルズルと沈まずに食い止めたのが良かった」とかつて指揮を執った横浜の本拠地今季初勝利にホッとしていた。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

よみがえる名場面。プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「激闘!昭和編1」

週プレNEWS / 2016年10月25日06時00分

その裏、阪急は一塁走者の福本豊が盗塁を仕掛けるも、警戒していた松岡弘-大矢明彦バッテリーに刺され、万事休す。大逆転勝利でシリーズの流れは一気にヤクルトへと傾いた。 そして3勝3敗で迎えた第7戦。ヤクルト1点リードの6回、大杉勝男がレフトポール際へ大飛球を放つ。これをレフト線審の富沢宏哉がホームランと判定すると、上田監督は「ファウルやないか!」と激高。選手を [全文を読む]

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