堀江翔太のニュース

『Number』891号はラグビー特集『日本ラグビー新世紀 桜の未来。』 Number MVP賞を受賞したラグビー日本代表 リーチ・マイケル×五郎丸歩×堀江翔太選手の特別座談会を掲載

@Press / 2015年12月02日13時00分

」というタイトルで、ラグビーW杯での活躍で注目が集まる日本代表を中心にしたラグビー特集! その年に最もスポーツファンを興奮させたアスリートに贈られるNumber MVP賞を受賞したラグビー日本代表のリーチ・マイケル主将、五郎丸歩副将、堀江翔太副将による特別座談会も掲載されています。 特集は、W杯で日本代表を率い、イングランド代表の次期ヘッドコーチに決定した [全文を読む]

語っていいとも! 第34回ゲスト・畠山健介「2019で日本ラグビーが終わるわけではない」

週プレNEWS / 2016年12月18日12時00分

いろんなOBの方、先輩がいろんな所に行ってますけど、やっぱりスーパーラグビーに挑戦した田中史朗(ハイランダーズ→現パナソニック)と堀江翔太(レベルズ→同)っていう、まずこのふたりが本当にプレー面でも日本にいいものを持ってきて還元してくれて。 あと、僕個人の意見で言えば、小野晃征(サントリー)の存在っていうのは今後の日本ラグビーにとってかなり重要になるなと。 [全文を読む]

「海外での経験は自分の引き出しを増やす。僕も話があればまた行ってみたい」日本代表主将・堀江選手がフランスラグビーについて語る!ラグビーフランスリーグ「TOP14」WOWOWにて毎節2試合を放送!

PR TIMES / 2016年11月19日10時36分

堀江翔太はFW最前列でスクラムを組むフッカーとして相手と体をぶつけあいながら、バックスラインに入って華麗なパスを操る。気負いないトークと的確な戦術眼で、チームをリラックスした戦闘モードに導く。日本人スーパーラグビー選手として世界に飛び出し、今も世界へのチャレンジを見据える万能プレーヤーの見るフランスラグビーとは。――堀江さんにとって、フランスラグビーとの出 [全文を読む]

幻の“ベスト8ジャージー”も出品!ラグビー日本代表チャリティオークションを開催

インフォシーク / 2015年12月10日10時00分

日本代表メンバーの五郎丸歩を始めとして田中史朗、堀江翔太、松島幸太朗、山田章仁ら選手の直筆サイン入りの本大会着用モデルのジャージーやラグビーボールなどが出品される。ちなみに五郎丸のサイン入りジャージーはアメリカ戦のものとなっている。中でも“目玉”は、同大会で日本代表が準々決勝で着用予定だったジャージーだ。ラグビーワールドカップでは、日本代表は1試合ごとに個 [全文を読む]

楽天オークション、ラグビー日本代表チャリティオークションの入札受付を開始

PR TIMES / 2015年11月30日17時22分

本オークションには、2015年9月18日(金)から10月31日(土)まで行われた「ラグビーワールドカップ2015」に、日本代表として出場した、五郎丸歩選手、田中史朗選手、堀江翔太選手、松島幸太朗選手、山田章仁選手など選手の直筆サイン入りのジャージー(注)やラグビーボールなどが出品されます。また、同大会で日本代表が決勝トーナメント準々決勝で着用予定だったジ [全文を読む]

中居正広がスポーツ界の(秘)スクープ情報に迫る!

Smartザテレビジョン / 2015年11月02日18時52分

さらに、今注目が集まるラグビー界の大畑大介、福岡堅樹選手、堀江翔太選手らが登場し、彼らがさまざまなスクープ秘話と映像を披露する。 収録を終えた中居は「今回もよくしゃべったなと思います(笑)。ラグビー日本代表の活躍もあって、選手の方々が来てくださっていろいろとスクープを聞けたのが印象的ですね」と感想を明かした。 また「プロもアマチュアの競技も、まだまだ注目 [全文を読む]

2019年ラグビーW杯日本大会で五郎丸にとってかわる選手候補

NEWSポストセブン / 2015年10月19日16時00分

「今大会に出場した代表メンバーには五郎丸、畠山をはじめHO(フッカー)堀江翔太、PR(プロップ)山下裕史、WTB(ウイング)山田章仁と1985年生まれが5人いて、黄金世代といわれている。彼らは2004年のU19世界選手権でスコットランドを破ったメンバーが中心。今年30歳になる彼らも、あと2年なら大丈夫かもしれないが、4年後となると厳しいのではないか。 彼 [全文を読む]

ラグビー日本代表特集号、『Number』創刊以来初となる発売前増刷!

ダ・ヴィンチニュース / 2015年10月16日17時30分

日本ラグビーを新たなステージへと導いたエディー・ジョーンズヘッドコーチとリーチ・マイケル主将の独占インタビューを筆頭に、五郎丸歩選手、堀江翔太選手など全身でラグビーというスポーツの面白さを表現した日本代表チームの奮闘ぶりをこの1冊にまとめました。編集部渾身の1冊にご期待ください」―松井一晃編集長 ■『Sports Graphic Number』緊急増刊号 [全文を読む]

山岸舞彩がおすすめ ラグビーW杯日本代表はこの人に注目!

anan NEWS / 2015年09月20日12時00分

「ジンバブエ人の父と日本人の母を持つ彼の力強いプレーに大興奮、もはや目が離せません!」 ■堀江翔太選手 首の手術からの復帰で“世界の堀江”を再び! 減量目的に始めたラグビー。その少年が日本代表を牽引! 「フッカー(スクラムの要)の力強いハンドリングに注目して」。パナソニック ワイルドナイツ所属。180cm、105kg。 ■山田章仁選手 ボールを持てばスタン [全文を読む]

ラグビー日本代表の状況を劇的に変えたE・ジョーンズの手腕

NEWSポストセブン / 2015年09月11日16時00分

代表の精神的支柱ともいえる大ベテラン・大野均のもと、世界最高峰のリーグ・スーパーラグビーでも活躍したフッカーの堀江翔太を擁するFW陣。ジョン・カーワンから「童顔の暗殺者」の異名を冠されたスクラムハーフの田中史朗、正確無比なパスを操るスタンドオフの立川理道、センター、ウイングまでこなすマルチプレイヤーの松島幸太朗、ワールドクラスのプレースキッカーのフルバッ [全文を読む]

ラグビーの代表選手 サッカーや五輪とは異なる選出条件とは

NEWSポストセブン / 2015年09月10日11時00分

世界最高峰のリーグ「スーパーラグビー」でのプレー経験を持つ堀江翔太、田中史朗をはじめ、大野均、五郎丸歩、山田章仁ら、タレント揃いの今回の日本代表には、外国出身の選手たちも多数選ばれている。 サッカーや五輪各競技などと異なり、ラグビーは代表選手の保持する国籍と、代表チームの国が異なっても問題ない。代表選出の条件は、 (1)本人がその国・地域で出生したこと ( [全文を読む]

ラグビー人気拡大には外国人メンバーの人数制限が必要との指摘

NEWSポストセブン / 2012年12月01日07時01分

例えばマイケル・リーチ、ホラニ龍コリニアシ、堀江翔太、日和佐篤などは、優先的に代表に選ばれるべきだ。これに加え、高校生、大学生の中から19年用のスクォッド(チーム)を作ってしまうのも一案である。高校生も大学生も、自分の学校が一番というのがこれまでの常識だが、あえてその固定観念を捨て、日本代表を最優先として、合宿や遠征を繰り返すのだ。 それから、何より優先 [全文を読む]

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