星野一義のニュース

“日本一速い男” 星野一義のファンブック、4月25日(火)発売。

DreamNews / 2017年04月21日10時00分

かつて “日本一速い男” と呼ばれ、かの名F1ドライバー・E.アーバインをして「日本にはHOSHINOがいる」と言わしめたレーシングレジェンド・星野一義。通算133勝、21の4輪タイトルを獲得――。まさに「走る闘魂」ともいうべき男の半生を、モーターマガジン社の貴重な資料をもとに描くスペシャルグラフです。「日本一速い男」、闘魂の軌跡。 今年7月1日で70歳を [全文を読む]

プロレーサーが峠の走りを伝授していいの!? 星野・片山・松本選手、日本のマルホランドをドリフトで攻めてた!!

clicccar / 2017年02月17日10時28分

なんと! 当時、誰もが認めるトップレーサー「星野一義」「松本恵二」「片山義美」の3選手が、一般道である峠をカウンターをあててコーナーを攻める写真とともに、ドライビングテクニックまで伝授する!という記事です。もちろん、JAFからはモンクのひとつも出ませんでした。 「マルホランド・ラン(王者の道)」というアメリカ映画をご存知でしょうか? ロサンゼルス・ビバリー [全文を読む]

【2017鈴鹿モータースポーツファン感謝デー】伝説のF1マシン、マクラーレン・ホンダ MP4/5に誰でも搭乗できるスペシャルイベント開催!

clicccar / 2017年02月16日10時02分

両マシンとも誰でも搭乗できるので、ドライバー気分を味わってみて下さいね! ■永遠のライバル対決、星野一義vs中嶋悟8度目の対決 2012年のライバル対決初開催以来7戦11レースが行われ、フライング疑惑、スタート手順の勘違い、現役時代さながらのサイ ド・バイ・サイドのバトルなど、数々の名場面・迷場面(!?)を生み出してきた星野一義氏vs中嶋悟氏による、永遠の [全文を読む]

NISMO FESTIVAL2016に登場したクルマ達、レースの魅力は絶対的な速度だけではないことを証明している:木下隆之

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年01月27日17時00分

操るのは長谷見昌弘や星野一義や、あるいは都平健二といったトップドライバーである。彼らが死のバトルを展開したのだ。スリップストリームの応酬は見応えがあり、接触が多発した。 当時のレースを、ストレート正面のカメラマン席から撮影していたあるベテランカメラマンはこう証言する。 「向かってくる一台のサニーにシャッターを切ろうとしたら、突然それが4台の横並びに広がった [全文を読む]

伝説の名車も登場。史上最大のグリッドウォーク参加車両

clicccar / 2016年03月16日14時42分

このマシンは、全日本耐久選手権で星野一義選手がドライブしたマシン。ノバ532P(F2・星野車)1978年の全日本F2選手権で活躍したマシン。エンジンはBMW、ドライバーは星野一義選手だった。全日本F2は、いまのスーパーフォーミュラの前身。国内最高峰のフォーミュラカーレースだった。TOKAI Challenger(ソーラーカー)世界最高のソーラーカーレースで [全文を読む]

【訃報】富士グラチャン、全日本F2チャンプだった松本恵二さんが逝去

clicccar / 2015年05月18日23時13分

松本恵二さんは、星野一義さんや長谷見昌弘さん、中嶋悟さん等とともに全日本F2選手権や富士グラチャンなどで活躍しました。 1979年に全日本F2チャンピオン。1983年には- 富士グランドチャンピオンシリーズ・チャンピオン。 また日本たばこ産業の赤いタバコがモータースポーツで一大キャンペーンを打った際、初代イメージキャラクターとして起用されたことで、レース [全文を読む]

国内最高峰モータースポーツ車両の乗車体験も!スーパーフォーミュラのイベントが6月24~25日に開催

Walkerplus / 2017年06月10日11時00分

24日(土)は、ティーシーエス・ナカジマレーシングのチームエンジニアや中嶋大祐選手らが、エンジニア目線でレースを解説する「エンジニアリングトークショー」、25日(日)は、イトウチュウエネクス チーム インパルの星野一義監督、ティーシーエス・ナカジマ レーシング中嶋悟監督、中嶋大祐選手、ナレイン・カーティケヤン選手らによる「スーパーフォーミュラ スペシャル [全文を読む]

R32 GT-RにセリカXX… 憧れだった名車たちの中古車相場を徹底調査

&GP / 2017年05月23日17時00分

青いカルソニックスカイラインをドライブする星野一義選手や、黒と赤のタイサンスカイラインをドライブする土屋圭市選手の雄姿を覚えている人も多いでしょう。 R32 GT-Rはデビューから28年経過した今でもマニアックな人気を誇り、また中古車流通量は数年前から減少傾向にあるため、状態のいい低走行車は600万円を軽く超える値段で取引されています。その理由は海外流出。 [全文を読む]

インパルが開発中の日産「ノート」用カスタマイズパーツ、「J IMPUL NOTE」のイメージCGを公開!!

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年04月10日10時00分

なお、星野一義氏全面監修の元、パーツの精度など細部に渡りこだわり抜いた仕上がりとなっているとのことで、フィッティング面でも安心して装着できそうだ。 対応グレードは現行のe-POWER MEDALIST、e-POWER X、e-POWER S、 MEDALIST X、MEDALIST、X-DIG S、X、Sのノーマルバンパー車(ノートニスモ、モードプレミア [全文を読む]

富士スピードウェイ50周年で伝説の名車やドライバーが集結! 輝かしい日本のモータースポーツ史とは

週プレNEWS / 2017年03月20日06時00分

しかも、国産F1マシンとしてこのレースにデビューしたコジマ・エンジニアリングのKE007や、伝説の国産F1マシン(74年に2戦出場も予選落ち)マキF101、77年に富士で行なわれたレースに出場したウルフWR1までいるなんて、なんていう贅沢! ちなみに、初めて日本で開催されるF1は、当時の日本のレース界にとってまさに「黒船」! コジマKE007でこのレースに [全文を読む]

「日本一速い男」が50年越しの夢・ロードレーサーに挑戦!

clicccar / 2017年03月17日16時33分

往年のマシン「RC166」には星野一義氏(69)、「RC164」には元ホンダのレジェンドライダーで星野氏が尊敬して止まない北野 元氏(76)、「RC142」には高橋国光氏(77)がそれぞれ搭乗。エンジンスタートとともに大迫力のサウンドを炸裂させ、サーキット走行を披露。 日本のモータースポーツの原点となったのが、1959年のホンダによるマン島TTレースへの [全文を読む]

日産/ニスモ、2017年のモータースポーツ活動を発表

Autoblog JP(オートブログ) / 2017年02月18日06時00分

No.チーム監督ドライバー車両名タイヤメーカー23NISMO鈴木豊松田次生/ロニー・クインタレッリMOTUL AUTECH GT-Rミシュラン12TEAM IMPUL星野一義安田裕信/ヤン・マーデンボローカルソニック IMPUL GT-Rブリヂストン24KONDO Racing近藤真彦佐々木大樹/ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラフォーラムエンジニアリング [全文を読む]

【東京オートサロン2016】ホシノインパルが日産「セレナ」と「デイズ」用カスタマイズパーツを初公開!!

Autoblog JP(オートブログ) / 2016年02月10日10時00分

なお会場では、星野一義氏のサイン会も開催され、インパルファンが行列を作ってにぎわっていた。 早くも、エルグランドにはセレナに似た感じの新しいエアロを開発中とのことなので、こちらの登場も楽しみだ。 (※価格はすべて工賃、塗装費、消費税別) ■ホシノインパル 公式サイト [全文を読む]

レジェンドドライバーの名車ランキング「シルエットフォーミュラ」

&GP / 2016年01月18日11時00分

星野一義選手がドライブし、2度の優勝を獲得。 大関 NISSAN BLUEBIRD SUPER SHILHOUETTE フロントマスクの威圧感は抜群 日産シルエット3兄弟の1台。シャシーからエンジン、タイヤに至るまでスカイラインと共通。柳田春人選手がドライブし、1982年は真っ赤なコカ・コーラ、’83年はオートバックス、’84年は白いコカ・コーラカラーをま [全文を読む]

【タイ】日本のカーレース最高峰シリーズの第3戦がタイで開催

Global News Asia / 2015年05月30日11時00分

中嶋は中嶋悟の、星野は星野一義の子息という、共に有名ドライバーの2世だった。 ブリーラム県はバンコクから車でおよそ4時間程度の距離。格安航空会社の飛行機であればおよそ50分程度。チケットはVIP・1日券が3000バーツ、同2日券5000バーツ、グランドスタンド・1日券1500バーツ、同2日券2000バーツ、サイドスタンド・1日券300バーツ、同2日券500 [全文を読む]

響き渡るエンジンサウンド! 「SUZUKA Sound of ENGINE」イベントレポート

IGNITE / 2015年05月26日21時36分

ニッサンR91CPは長谷見昌弘/星野一義/鈴木利男の日本人ドライバートリオでデイトナ24時間レースを制した。 次ページ:現代のスーパーカーからお宝マシンまで! [全文を読む]

NISMOの秘蔵車が! 「NISMO30周年記念展示」を日産本社ギャラリーで開催中!!

Autoblog JP(オートブログ) / 2014年09月28日16時30分

星野一義、鈴木利男選手組は、チャンピオンの誇り、ゼッケン1のマシンで、翌1992年シリーズでも、全6戦中3勝(2位も2回)をあげ、連続王座を堅守した。そして、日産が1990~1992年の3年連続に加え、メーカー部門、ドライバー部門ダブルタイトルを勝ち取った。心臓となるVRH35Z型エンジンは、V型8気筒DOHCツインターボで、最高出力は800馬力以上。これ [全文を読む]

こんなクルマが集まった! 東京お台場で「モータースポーツジャパン フェスティバル」開催

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年10月16日08時30分

日産のブースでは2008年のSUPER GTでドライバーズ・タイトルを獲得した「XANAVI NISMO GT-R」と、デビュー・イヤーの1990年に全日本ツーリングカー選手権で星野一義選手がチャンピオンに輝いた「カルソニック スカイライン GT-R」という2台のGT-Rに加え、1998年のル・マン24時間レースで総合3位に入った「R390」や、1958年 [全文を読む]

エンジン音を無料でダウンロードできる!日産の名車10車のエンジン音を公式ページで公開中!

Autoblog JP(オートブログ) / 2013年07月18日07時30分

挑戦2年目となる1998年に32号車が、星野一義/鈴木亜久里/影山正彦の名ドライバー3選手のドライビングにより、日産の過去最高位となる総合3位を獲得した。音声は、レースカーのレプリカモデルのものだが、レーシングカーらしい迫力のサウンドが楽しめる。最後にご紹介するのは「ダットサン17型フェートン」だ。初期の10型のエンジンは10馬力 の495ccであったが1 [全文を読む]

【ビデオ】SUPER GT第6戦! 「日産 GT-R」と「スバル BRZ」の戦いを動画で振り返る!

Autoblog JP(オートブログ) / 2012年09月10日20時00分

さらに後続とのギャップを拡げまさに "ブッチ切り状態" でチェッカーフラッグを受け、1年半ぶりとなる優勝を星野一義監督にプレゼントした。昨年のチャンピオン「S Road REITO MOLA GT-R」も、予選2番手からレクサス SC430勢とのバトルを勝ち抜いて2位に入り、ドライバーズ・ランキングで首位に立った。GT300クラスはいきなりポール・ポジショ [全文を読む]

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