濱田のり子のニュース

極上旅でメロメロに 濱田のり子がハマったスペインの魅力

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年04月24日09時26分

1984年にアイドルユニット「セイントフォー」のセンターボーカルでデビューし、解散後はセクシー女優として活躍中の濱田のり子さん(52)。お酒は大好き、特にワインには目がない。 ◇ ◇ ◇ お酒を飲み始めたのって20代の後半も後半、29歳くらいからです。「セイントフォー」でデビューしたのは19歳でしたから当然、飲んでいませんが、デビュー前から社長の自宅にメン [全文を読む]

濱田のり子 「いつまでも撮られていたい」写真集の思い出

NEWSポストセブン / 2017年01月27日16時00分

かつてアイドルグループ「セイントフォー」の一員として人気を博し、その後Vシネマなどで大活躍した女優の濱田のり子が、1995年に発売された写真集『SHOWERS』(スコラ刊・撮影/渡辺達生)の思い出を振り返る。 * * * この写真集『SHOWER』を撮る前に、別の写真集で初ヘアヌードに挑戦したんです。ちょうどヘアヌードブームの頃で、それまでにも何度もオファ [全文を読む]

名作妖艶シネマ「このセリフが悩ましかった!」(1)「濱田のり子・花と蛇ZERO」

アサ芸プラス / 2016年04月18日05時57分

そんな濱田のり子(51)でも、主演で臨んだ「花と蛇ZERO」(14年、東映ビデオ)は、かつてない壮絶な撮影となった。──原作は団鬼六が発表した中でも金字塔となる作品。そして「静子夫人」というヒロインもまた、谷ナオミに始まって、代々、受け継がれてきた役。濱田 貞淑な妻だったのが、夫の莫大な借金でショーに出ざるをえなくなる。最初は闇組織の誘いに「やめてください [全文を読む]

「FRIDAY DVD ブック」セクシー&オフショット満載のオリジナル動画が160分!

Smartザテレビジョン / 2017年02月19日14時22分

平嶋夏海、木嶋のりこ、祥子、高橋しょう子、三上悠亜、紗倉まな、RION、並木塔子、花井美理、青山ひかる、今井メロ、濱田のり子、荒井美恵子、水口エレンが出演しており、ここでしか見られないレアなセクシー姿を披露している。 [全文を読む]

諸星和己が光GENJIデビュー30周年再集結促すも「赤坂晃の公式有料サイトに入会した結果……」

日刊サイゾー / 2016年12月07日00時00分

現在、元セイントフォー・濱田のり子らが所属する芸能プロダクション・GOLD STARの公式サイトにプロフィールが掲載されており、諸星らへの合流は現実的にも見えるが……。「赤坂は『昭和BAR』を昨年3月に閉め、店で意気投合した飲食業の女性と共に沖縄・宮古島へ移住。そこで、焼肉店『焼肉料理&BAR 589 コハク』をオープンさせた。そっちが忙しいのか、昨春でき [全文を読む]

「忽然と消えたアイドルグループ」華やかな80年代篇(1)「少女隊」は社長に!

アサ芸プラス / 2015年03月07日17時57分

「週刊誌のグラビアで熟ボディをさらす濱田のり子が、一人気を吐いています。2013年には板谷祐三子をのぞく濱田、鈴木幸恵、岩間沙織の3人で26年ぶりにライブを慣行。今後は定期的に開催されるようです」(芸能ライター) そして、時代は「女子大生ぶーむ」、そしてあっという間に「女子高生」までもブランド化し、あの伝説のアイドルにつながっていった。 [全文を読む]

美貌の秘訣はスワッピング!? 元アイドルのエロすぎるアラフィフ熟女に有吉困惑

メンズサイゾー / 2014年09月08日17時30分

7日に放送された『有吉反省会』(日本テレビ系)に、元アイドルグループ・セイントフォーの濱田のり子(49)が出演。いまだに衰えぬ美貌と、美熟女ならではの妖艶なエロスを見せつけ、司会の有吉弘行(40)を翻弄した。 この日濱田は、杉浦幸(45)のことが好きすぎるとして番組に登場。「頭の中が杉浦幸だらけになっている」と反省を述べた。週に5日は行動をともにし、杉浦の [全文を読む]

「撮影初日の自慰シーンで、逆に開き直れた」初SMプレイに挑んだ天乃舞衣子が出会った、新たな“快感”とは?

日刊サイゾー / 2014年05月13日18時00分

主人公3人は、夫の借金のカタとして闇サイトで陵辱される遠山静子(濱田のり子)。その闇サイトを見て自ら緊縛の世界に飛び込んでいく、専業主婦の瑠璃(桜木梨奈)。そして、闇サイトの真相を暴くため、妹を助けるために陵辱されることを決意する女刑事の雨宮美咲。美咲を演じた天乃舞衣子は、初の緊縛、初のSMプレイだったとか。果たして、新たな快感を得られたのだろうか?―― [全文を読む]

宮崎あおいは本当にヘアヌード写真集を出すのか? 噂の真相は?

tocana / 2014年05月04日09時00分

1995年にヘアヌードを出版した濱田のり子は、「当時はヘアヌード全盛期だったので、(女性タレントなら)絶対にオファーが来る時代だった」と『~裏ネタワイド~ DEEPナイト』(テレビ東京)にて語った。 当時、ヘアヌードの交渉は、ルノアールなどの喫茶店で行われていた。そこでは出版プロデューサーが現金を積み上げ、いつでも報酬を支払える体制で女性タレントを口説き [全文を読む]

ポカリCM後藤理沙 MUTEKI出演決定も盛り上がり欠ける理由

NEWSポストセブン / 2013年11月10日16時00分

彼女がデビューするMUTEKIは、「芸能人しかキャスティングしません」をキャッチフレーズに、これまで吉野公佳、濱田のり子(元・セイントフォー)、鈴木早智子(元WINK)、島田陽子、小松千春、西本はるか(元パイレーツ)、嘉門洋子らの作品を世に送り出してきたAVレーベル。『欲望』と題された後藤の作品は、12月1日に発売されることになっている。 10代の頃から [全文を読む]

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