梓みちよのニュース

永六輔さん、日本の急速な右傾化に強烈な危機感を抱いていた

NEWSポストセブン / 2016年12月13日16時00分

1963年に発売された永さんの代表作、『こんにちは赤ちゃん』を歌った梓みちよ(73才)は当時、独身で20才になったばかりだった。どう歌えばいいのかと戸惑う彼女に、永さんは優しくこう告げた。 「いいかい、女性はみんな母性本能がある。胸に玉のようなかわいい赤ちゃんを抱いてると思って歌えばいいんだ」 梓が当時を振り返る。 「50年以上前のアドバイスですが、今で [全文を読む]

桂文枝と「新婚さん いらっしゃい!」にカップルいじり学ぶ

NEWSポストセブン / 2015年07月04日16時00分

印象深いのは2代目の梓みちよさん(1971年7月~1978年2月)、3代目のジェーン・シェパードさん(1978年3月~1981年11月)、4代目の片平なぎささん(1981年11月~1992年5月)、5代目の岡本夏生さん(1992年5月~1996年3月)といったところでしょうか。山瀬まみさんは1997年7月からで、今月で19年目に突入。アシスタント在任最長記 [全文を読む]

怪獣・明石家さんまが放つ金言集…強烈なプロ意識と壮絶人生ゆえの人生訓・死生観

Business Journal / 2016年10月12日12時00分

『さんまのまんま』(フジテレビ系)に『こんにちは赤ちゃん』などのヒット曲で知られる歌手・梓みちよがゲスト出演した時。「昔は好きだった」といったさんまに対し、怒った梓がグラスに入った飲みかけのシャンパンをかけた。それも2回。1度目は笑ってやり過ごしたものの、再度やられたときは、さすがにさんまの表情にも憎悪が滲み出る。 しかし、そこから彼の本領が発揮される。煮 [全文を読む]

【DAM 音源カラオケベストシリーズ】16タイトルをMEG-CDで発売!

DreamNews / 2016年08月24日10時00分

発売商品■DAMカラオケベスト 演歌・歌謡曲 Vol.34 品番:DAM-EK034 収録曲:1.長崎の鐘/藤山一郎 2.懐しのブルース/高峰三枝子 3.喫茶店の片隅で/松島詩子 4.雨の夜汽車/奈良光枝¥5.君待てども/平野愛子 6.蘇州夜曲/渡辺はま子 7.みかんの花咲く丘/童謡 8.高原の旅愁/伊藤久男 9.古き花園/二葉あき子 10.小判鮫の歌/小 [全文を読む]

IKKOが「美」を意識するようになった思春期のある体験を告白して話題に

AOLニュース / 2015年06月19日12時15分

この日は、IKKOが幼少期から憧れ続けているという、歌手・梓みちよ(72)と共に登場。のっけからいつも以上の高いテンションで語っていたIKKOであったが、そうしたトークの中で、思春期に梓のヘアスタイルを真似しようと悪戦苦闘していたことを告白。「あたし、ちっちゃいながらに、もうドライヤーでネットをこうやって(かぶって)ぺったんこにして、ここ(前髪)だけをち [全文を読む]

現在のヒット曲批判? AKB48の居場所がなかった『火曜曲!』特集

サイゾーウーマン / 2013年04月19日13時00分

今私、コーラスがしたかったです」 と言ったり、VTR中に登場した梓みちよを引き合いに出し、 [全文を読む]

百恵と淳子、淳子の幻となった大人の曲

アサ芸プラス / 2013年02月12日09時58分

80年8月に梓みちよで発売になった「小心者」がそれで、いつか大人になった淳子に歌ってほしいと、作詞も含めて精力を傾けた。 「ただ、彼女の事務所に『これは大人すぎる』って言われちゃったんだね。そのうち都はるみさんが『私が歌う』って言い出したけど、それは僕がノーを出した」 できれば淳子が歌える年齢まで封印しておきたかったが、めぐりめぐって梓の歌唱となった‥‥。 [全文を読む]

東尾理子 夫の2人の子と仲良いのは東尾修氏との関係もあり

NEWSポストセブン / 2012年11月20日16時01分

父で、西武ライオンズ元監督の東尾修氏(62才)は、理子が子供の頃、梓みちよ(69才)との不倫が取り沙汰されていた。 「理子さんの母親は、家に帰ってこない東尾さんを悪く言うことは一切なかったそうです。だからこそ、理子さんも父親を嫌うことはなかった。むしろ梓さんの家に“お父さんを返してください”って乗り込んだことがあったそうです。それほど家族への情が強く、絆 [全文を読む]

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