藤井誠二のニュース

マツコ、ミッツ…、その毒舌がテレビで人気の理由

ダ・ヴィンチニュース / 2013年08月19日11時50分

なぜこれほどまでにオネェキャラはもてはやされるのだろうか? 今どきの「性」についてのトークをまとめた『「オネェ」がメディアでモテる理由』(藤井誠二ほか/春秋社)を見てみよう。 関連情報を含む記事はこちら 本書はインターネット動画配信サイト「ニコニコ動画」が、生放送で配信する双方向トーク番組「ニコ生トークセッション」で人気を博した5つのトーク+ルポルタージュ [全文を読む]

カチコチかかとをしっとりなめらかにする「集中ケアスティック」気になる足のニオイ・ムレをケアする「薬用デオドラントフットスプレー」2016年9月1日発売

PR TIMES / 2016年09月01日11時00分

ドイツ式フットケア発想※1のトータルケアブランド『Salon FOOT』から 株式会社イシュア(本社:東京都港区、代表取締役社長:藤井誠二)は、ドイツ式フットケア発想のトータルケアブランド 『Salon FOOT(サロンフット)』から、「集中ケアスティック」「薬用デオドラントフットスプレー」の2品を2016年9月1日より発売いたします。 [画像: http [全文を読む]

ドイツ式フットケア発想のトータルフットケアブランド「Salon FOOT(サロンフット)電動角質リムーバー」が「@cosmeクチコミランキング 第1位」を獲得

PR TIMES / 2016年08月31日20時50分

株式会社イシュア(本社:東京都港区、代表取締役社長:藤井誠二)によるフットケアブランド「Salon FOOT(サロンフット) 」から発売中の「Salon FOOT(サロンフット)電動角質リムーバー」が、国内最大手美容クチコミサイト「@cosmeクチコミランキング」にて第1位※を獲得いたしました。 ※2016年2月1日-2016年4月30日(3ヶ月)ボディケ [全文を読む]

川崎中1殺害事件 少年法に対し法曹界からも異論が出る

NEWSポストセブン / 2016年02月21日16時00分

今回の少年だって本当に更生するんでしょうか」 事件取材に詳しく、『「少年A」被害者遺族の慟哭』(小学館)の著者で、ノンフィクションライターの藤井誠二さんは「今回の個別の件に関して量刑が軽い重いはいえない」としたうえで、こう話す。「どんな少年でも成人でも、裁判において育った環境は考慮され、無視はできません。ただ、環境は1つの材料であって量刑を軽くする材料に何 [全文を読む]

被害者遺族を「カラオケに行こう」と誘う加害者の父

ニューズウィーク日本版 / 2015年12月14日15時27分

『「少年A」被害者遺族の慟哭(小学館新書)』(藤井誠二著、小学館新書)は、少年犯罪問題に詳しいノンフィクションライターによる新刊。タイトルを見たときは「元少年A」についての新たなルポであるかと誤解してしまったが、そうではなく、少年犯罪の現状と問題点を、より広い視野で捉えている。 ずしんとした重みを感じさせるテーマは、被害者遺族にのしかかる精神的苦痛、そして [全文を読む]

【後編】17歳の少年による “体験殺人” ルポルタージュから、佐世保同級生殺人を読み解く

ダ・ヴィンチニュース / 2014年08月20日12時10分

14年前に老女殺人事件を起こした17歳の少年の“供述”をもとに取材を行い、『人を殺してみたかった 愛知県豊川市主婦殺人事件』(双葉社)を上梓したノンフィクション作家の藤井誠二さんが、先月長崎県佐世保市で起きた高1女子による同級生殺人事件を考察するインタビューの後編。(【前編】は本記事下の「関連記事」からお読みいただけます)。関連情報を含む記事はこちら■報道 [全文を読む]

【前編】17歳の少年による“体験殺人”ルポルタージュから、佐世保同級生殺人を読み解く

ダ・ヴィンチニュース / 2014年08月20日12時10分

この加害少年の膨大な“供述”をもとに周到な取材を行い、『人を殺してみたかった 愛知県豊川市主婦殺人事件』(双葉社)を上梓したのが、ノンフィクション作家の藤井誠二さんだ。 藤井さんは、先月長崎県佐世保市で起きた高1女子による同級生殺人事件の一報を聞き、加害少女が供述したとされる言葉から、すぐに14年前の豊川の事件を思い出したという。そして「あの事件に、佐世 [全文を読む]

LINEコミュニティー 逃げ場のない地方へ行くほど閉塞感増す

NEWSポストセブン / 2013年08月03日07時00分

少年犯罪に詳しいノンフィクションライターの藤井誠二さんはこう指摘する。 「LINEやネットを通じたコミュニケーションは、仲間内で同じメッセージを共有するため“ムカつく”という感情が増幅されてしまいがちです。常にオンライン(即座にやり取りできる状態)でいなければならず、すぐに返事を返さなければ、“気持ちがわかりあえないヤツ”となってしまう。そういった些細なこ [全文を読む]

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