柴山昌彦のニュース

埼玉県から2人の衆議院議員が要職に ~柴山昌彦首相補佐官、山口泰明自民党組織運動本部長を起用

クオリティ埼玉 / 2015年10月09日12時26分

埼玉からは、柴山昌彦衆議院議員(8区選出 前財務金融部会長)が首相補佐官に起用され、山口泰明衆議院議員(10区選出 前自民党財務委員長)も、党組織運動本部長に起用された。柴山氏は首相補佐官として、「国家安全保障に関する重要政策および選挙制度」を担当し、柴山氏の経験と知識が最も生かされるポストに就いた。まさに山積している諸問題に立ち向かうための重要な政策の [全文を読む]

南スーダン戦闘激化でも...安倍政権が自衛隊「駆けつけ警護」を閣議決定! 議論避けるため憲法調査会も先延ばし

リテラ / 2016年11月17日11時30分

10月末から今月にかけて同じく視察した柴山昌彦首相補佐官も「ジュバ市内では銃声なども聞こえず、治安を脅かす動きはまったく見て取れなかった」と記者団に語った。結局、「南スーダンは安定している」という認識で最後まで押し通したのだ。 だが、これは現実とあまりにもかけ離れた、見え透いた嘘である。事実、南スーダンをめぐっては、ここ数カ月のあいだ、その危険性しか浮き彫 [全文を読む]

安倍首相側近の出世競争に差 加藤勝信氏、世耕弘成氏の明暗

NEWSポストセブン / 2016年02月19日16時00分

当選6回の河井克行氏や衛藤晟一氏、当選5回の柴山昌彦氏という総理補佐官たちはいずれも官房副長官を狙っていたが、政治キャリアが下の萩生田氏に追い抜かれてしまった。政治家の嫉妬はすさまじいから、官邸はギクシャクしている」 いまや安倍「お友達内閣」の実相は、「お友達じゃない(内)閣」になっている。 ※週刊ポスト2016年2月26日号 [全文を読む]

【所沢市長選速報】藤本正人氏勝利

クオリティ埼玉 / 2015年10月19日00時04分

選挙戦期間中、選対本部長を務めた柴山昌彦総理大臣補佐官とほぼ二人三脚で遊説を行い、市内各所で開催された街頭演説では、数多くの市民と対話し、政策を1つ1つ丁寧に説明した。選挙の争点になった「エアコン問題」や「育休退園問題」などもくすぶり、今後の市政運営にまだまだ影響を残しそうだが、所沢浄化センター跡地に誘致が決まったKADOKAWAを中心に展開される「クール [全文を読む]

最終盤まで混沌~所沢市長選最終日を追う

クオリティ埼玉 / 2015年10月18日08時30分

その後、藤本氏は選対本部長を務める柴山昌彦総理大臣補佐官、岡田静佳県議会議員、松本明信市議会議員、入沢豊市議会議員などと共に、プロぺ通りを練り歩き、商店街や道行く人々に支持を訴えた。 藤本氏を追う元市議の石井弘氏も、所沢駅西口周辺から最終日の遊説をスタートさせ、道行く人々に市議8年間の実績、そして現市長への批判を展開した。所沢地区労議長の市川治彦氏は朝8時 [全文を読む]

間もなく所沢市長選挙告示~現職に「待った!」をかけることができるのか並木氏

クオリティ埼玉 / 2015年10月10日22時43分

現職の藤本氏は市内外の各種団体や企業から推薦を受けており、柴山昌彦首相補佐官が支部長を務める自民党第8区支部も藤本氏をバックアップする。藤本氏に対し、住民投票が行われた防音校舎へのエアコン設置問題や所謂「育休退園」の問題など、続投を疑問視する声も多数聞かれる。藤本氏に対抗し、市川氏は「市民派」を掲げ立候補準備を進めていたが、いつの間にか共産党色が強くなり、 [全文を読む]

国会議員と15人の15歳が15年後の世界と日本を語り合う!議員と若者が共に地球の未来を考えるイベントを開催!

PR TIMES / 2015年09月04日15時55分

※ミレニアム開発目標(MDGs)とは: http://www.ugokuugokasu.jp/whatwedo/mdgs.html ※持続可能な開発目標(SDGs)とは: http://www.ugokuugokasu.jp/action2015jp/reasonfor2015.html http://www.ugokuugokasu.jp/whatwe [全文を読む]

取調室の奥の「黒い箱」はカメラ、取り調べ「可視化」法案審議で議員が視察

弁護士ドットコムニュース / 2015年06月03日17時50分

●議員「警察と検察で大きな開きがある」 柴山昌彦議員(自民)は視察後に次のような感想を記者たちに述べた。 「百聞は一見にしかず。さきほど視察した原宿警察署の取り調べ室と、東京地検の取調室では、様子が大きく違うと思いました。録音録画のための設備は、東京地検では常設ですが、原宿警察署では使う都度、機材を出してセットするということでした。対応が遅れていると感じ [全文を読む]

安倍首相など政権幹部が応援する団体が「反同性愛デモ」を開催

東京ブレイキングニュース / 2015年03月18日19時00分

先日のTV番組でも柴山昌彦衆院議員(ヘイトスピーチ対策PT座長代理)が「同性婚を認めると少子化に拍車がかかる」と無知を晒したばかりだが、これは柴山議員個人というより、自民党に共通する考え方なのだろう。これがいかに大間違いかは先日掲載された記事の中で指摘しているので、そちらをご覧いただきたい。 最も重要な点だけここで改めて指摘しておくが、同性愛者をいくら締 [全文を読む]

「同性婚認めると少子化に拍車」自民党・柴山議員の暴言に非難の声

東京ブレイキングニュース / 2015年03月17日17時00分

自民党のヘイトスピーチ対策PTで座長代理を務める柴山昌彦衆議院議員が、無知をさらけ出して大暴言を吐いてしまったのだ。 問題となっているのは3月2日に放送された「TVタックル」。番組テーマは『同性婚』 について。 討論に加わった柴山議員は「同性婚を制度化すると少子化に拍車がかかる」と、LGBTや少子化問題のどちらかを少しかじった人間ならば頭が「???」でいっ [全文を読む]

国会議員視察団 公費でカジノホテル宿泊し400円負けと報告

NEWSポストセブン / 2014年08月19日07時00分

視察団の自民党の柴山昌彦・代議士は、フェイスブックでこう綴っている。 〈いよいよシンガポール入り。マリーナ・ベイ・サンズ・ホテルに併設されたカジノの視察と実体験を行いました。国際会議や観光客の誘致が設置後飛躍的に伸びたことや、利用者の登録など慎重な手続をとっている様子がわかりました。1時間ルーレットを楽しみ、5シンガポールドル(400円強)の負け〉 同ホ [全文を読む]

訴訟はつまらなくない――柴山衆院議員が「法教育充実」を訴える(司法シンポ報告6)

弁護士ドットコムニュース / 2014年07月12日17時25分

柴山昌彦・衆議院議員(自民党)は、「・・・喧嘩や訴訟があれば、つまらないからやめろ・・・」という、宮沢賢治の詩の一節を持ち出して、日本には「訴訟に対するアレルギー的な国民性がある」と指摘。法教育の充実を訴えた。また、日本の国際競争力向上や、民事司法の改善のためには、「専門家の養成が課題」と強調していた。●消費者の健全な訴えを応援するほうが企業にもプラス政治 [全文を読む]

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