山村明義のニュース

『日本をダメにするリベラルの正体』 反トランプ、安倍バッシング、日本会議陰謀論はリベラルの断末魔!

DreamNews / 2017年03月23日10時30分

著者の山村明義氏は政治・経済・社会・宗教と幅広く言論活動をされており、ことに神道思想に造詣が深い、気鋭の論客です。ブレグジッド、トランプ大統領で明らかになった「リベラル終焉」の本質を分析するのが本書のテーマです。なかでも日本のリベラルが世界で見ても非常に異質であることと、リベラルの思想が混乱をきたし流動化している状況を、構造的にわかりやすく説いています。た [全文を読む]

【ブックレビュー】リベラルを自称する、妙にメンド臭い人たち

まぐまぐニュース! / 2017年05月08日18時04分

『日本をダメにするリベラルの正体 』山村明義・著 ビジネス社 山村明義『日本をダメにするリベラルの正体』を読んだ。いま、日本を含めて世界中で思想上での大混乱が起きている。混乱の震源地は「リベラル」で、リベラルという人たちの思想や勢力全体への批判が増えてきた。その内容の代表的なものが「リベラル嫌い」「リベラル疲れ」である。 かつて日本国内で隆盛を極めていた [全文を読む]

トランプ大統領の「正しい取り扱い方」とは

日刊大衆 / 2017年02月22日12時30分

日本に有利な条件を引き出すための、“トリセツ”とは――!?「トランプ大統領の特徴は“交渉術”」と語るのは、国際政治ジャーナリストの山村明義氏。「メキシコ国境の壁や駐留米軍の費用負担に関してもそうですが、まずハッタリを使い、事実であろうがなかろうが、イメージを先行させ、間接的に威圧するものです」 日本も、その手法に翻弄された国の一つだ。「トヨタ自動車がメキシ [全文を読む]

小池、稲田、蓮舫!? 日本初「女性総理大臣」は誰だ?

日刊大衆 / 2016年11月11日11時30分

国際政治ジャーナリストの山村明義氏が言う。「首相では05年にドイツのメルケル首相、10年にオーストラリアのギラード首相、今年はイギリスでメイ首相が誕生しました。また大統領でも、07年にインドでプラティバ・パシル大統領、14年に韓国で朴槿恵大統領が選出されています。今や女性首相、女性大統領が誕生することが国際政治のトレンドと言っても過言ではありません」 そ [全文を読む]

銀座線リニューアル情報サイトを新たに開設します!

PR TIMES / 2016年09月29日14時29分

今後複数回にわたって対談を予定しており、記念すべき第1回目の対談は、専務取締役鉄道本部長である山村明義が浅草花やしき社長 弘田昭彦氏を迎え、鉄道と遊園地の過去・現在・未来について語り合います。[画像2: http://prtimes.jp/i/20053/49/resize/d20053-49-930612-1.jpg ](2)360°動画で運転台を疑似体 [全文を読む]

改憲に動き始めた安倍首相の「押しつけ憲法論」は嘘だらけ! GHQ支配の元凶は自民党とお前のじいさんだ!

リテラ / 2016年01月03日22時00分

ここ1〜2年の間だけでも『日本が二度と立ち上がれないようにアメリカが占領期に行ったこと』(高橋史朗/致知出版社)、『GHQの日本洗脳』(山村明義/光文社)、『日本人を狂わせた洗脳工作』(関野通夫/自由社)、『まだGHQの洗脳に縛られている日本人』(ケント・ギルバート/PHP研究所)、『ひと目でわかる「GHQの日本人洗脳計画」の真実』(水間政憲/PHP研究所 [全文を読む]

鳥居をくぐる際は左足で!「初詣」に行く前に知っておきたい7つの疑問

Woman Insight / 2013年12月16日20時30分

そんな初詣に関する素朴な疑問に、『和樂』2014年1・2月合併号の別冊付録にて、神社・神道を研究し続け著書も多数の山村明義さんが丁寧にお答えしているのを見つけましたので、一部ご紹介します。 Q.鳥居ってなんのためにあるんですか? A.ここからは神域ですよ、という目印、門のような役目です。 ちなみに、鳥居の材質や色は、伊勢神宮は白木、稲荷神社は赤など、統一さ [全文を読む]

鳩山由紀夫氏の東アジア共同体構想 中韓好き幸夫人影響か

NEWSポストセブン / 2013年06月04日16時00分

政治ジャーナリストの山村明義氏はいう。 「幸夫人のSFや占い好きは有名でオカルト趣味に首相までも流され、国益を害するような局面すらありました」 民主党政権発足後、最初の躓(つまず)きとなった普天間基地の沖縄県外移設騒動も夫人が信奉する占い師からの助言があったのでは──なんて怪情報も飛び交った。 「幸夫人の中韓びいきも有名で、鳩山さんの『日本列島は日本人だけ [全文を読む]

震災後の天皇陛下は戦っていらっしゃると皇室ジャーナリスト

NEWSポストセブン / 2013年01月20日07時00分

ジャーナリストの山村明義氏が報告する。 * * * 振り返ると、東日本大震災直後の平成23年3月16日にも不安に陥った国民のために、「ビデオレター」という形式でお言葉を出された。ちなみに、現代の「お言葉」とは、実はかつての「詔勅」や「宣命」を意味する。 そして陛下はご高齢にもかかわらず、被災者を励まし、慰めるために被災地へのお見舞いを始めた。平成23年4月 [全文を読む]

沖縄は“反天皇”との印象をマスコミが国民に植え付けている

NEWSポストセブン / 2013年01月13日16時02分

しかし、この宮中祭祀についてマスコミはきちんと報じない、とジャーナリストの山村明義氏は指摘する。 * * * マスコミは、天皇陛下が国民の幸せを祈る宮中祭祀をほとんど報じない。公の活動を取り上げない一方で、皇族方の私的活動を不遠慮に批判する。 その象徴的な例が、昨年11月、沖縄県糸満市で開催され、天皇皇后両陛下が行幸啓された「第32回全国豊かな海づくり大会 [全文を読む]

タイ 韓国人の驕った態度や暴力振るう粗暴さに悪評との証言

NEWSポストセブン / 2012年10月01日07時00分

タイとインドネシアでの例をジャーナリストの山村明義氏が紹介する。 * * * タイでの韓国の評判は芳しくない。タイ駐在員の一人はこう語る。 「親日国・タイでは、2002年に“韓国には絶対に行くな”という批判がテレビで放送されました。タイのテレビ局報道部の女性幹部が韓国へ家族旅行した際に、仁川空港で入国を拒否され侮辱された、という内容でしたが、タイ国内でも、 [全文を読む]

韓国人男 日本人の悪口言いながら自画自賛しモテようとする

NEWSポストセブン / 2012年09月27日16時00分

フィリピンのケースをジャーナリストの山村明義氏が紹介する。 * * * フィリピンでは最近、物価や教育費の安さから、語学留学に来る若い韓国人が増え、現地の女性を相手に、大きな社会問題を起こしている。 フィリピンの元駐在員が言う。 「フィリピンでも“コピノ”と呼ばれる韓国人男性とフィリピン人女性の混血2世が問題になっています。韓国から10代や20代の若者が語 [全文を読む]

“韓国人は王子様”などの文句に騙されカンボジア女性売買も

NEWSポストセブン / 2012年09月26日16時00分

カンボジアでの例をジャーナリストの山村明義氏が紹介する。 * * * カンボジアでは、2010年3月20日、韓国人男性との結婚が「実際には人身売買である」と見なされ、一時禁止された。 日本のマスメディアでは報道されなかったが、これは3月18日に韓国で起きた「カンボジア人妻殺害事件」が関係している。韓国江原道春川のマンションで、当時45歳だった夫が、カンボジ [全文を読む]

ベトナム 50歳以上、年の差16歳以上の韓国男性との結婚禁止

NEWSポストセブン / 2012年09月25日16時00分

ベトナムの例をジャーナリストの山村明義氏が紹介する。 * * * 2010年7月、慶尚北道清道郡に住む37歳の韓国人の夫が、20歳のベトナム人新妻を、韓国に来てわずか1週間で殺害するという悲惨な事件が発生した。前年の2009年7月にも、釜山市で精神疾患を患った韓国人男性がベトナム人妻を殺害する事件が起きた。 その以前から、「韓国人は、女性を商品のように扱う [全文を読む]

古谷ツネヒラ責任編集のオピニオンマガジン「ジャパニズム 08号」リニューアル刊行

@Press / 2012年08月10日10時00分

(本誌新編集長あいさつより) ■ジャパニズム 08号 内容 【総力特集】蝕まれる教育、絶望の学校 特集 日教組 闇のクロニクル 教育の悲劇からこの国の若者をいかに救うか 竹田恒泰 オリンピックを政治利用してきた中国 いつからテレビはオカシクなった? 小山和伸 橋下徹は日本の救世主になりえるのか!? 濱田浩一郎 大津いじめ自殺事件 なぜ少年は自殺しなければな [全文を読む]

民主党議員 人材不足理由に素性不詳の中国人に秘書の名刺渡す

NEWSポストセブン / 2012年07月05日07時00分

民主党の情報管理の実態についてジャーナリスト・山村明義氏がレポートする。 * * * あまりにも無防備な事態に、日本に詳しい中国共産党のある幹部はこう嘯(うそぶ)くのだ。 「今の民主党政権は、国家情報の危機管理意識が皆無に等しい。我々が日本人に近づき、日本の重要な情報を握ることはもはや難しいことではなく、裏の偽装すらする必要もない」 例えば、人民解放軍総参 [全文を読む]

中国人スパイ事件 在籍していた松下政経塾の身元調査緩かった

NEWSポストセブン / 2012年07月02日16時02分

ジャーナリスト・山村明義氏が国会議員の中にも入り込んでいた中国人スパイについてレポートする。 * * * 今回の中国人スパイ事件は「政界の登竜門」と呼ばれる松下政経塾OBには衝撃を与えた。事件発覚直前に中国へ帰国した李容疑者は、政経塾20期の海外インターンとして1999年に入塾していたからだ。 創立者の松下幸之助の声が絶対的な影響を与える松下政経塾では、「 [全文を読む]

中国がチベット、ウイグルで電気棒を口や肛門などに入れ拷問

NEWSポストセブン / 2012年04月19日16時00分

ジャーナリストの山村明義氏が解説する。 * * * 中国では支那事変(日中戦争)の最中から、日本人捕虜に対する洗脳工作を行なっていたが、戦後も強制的な洗脳工作が継続されていた。周辺国への侵略とともに、新たに支配下に置いたチベットやウイグルなどの土地で、中国政府に反抗的なチベット人やウイグル人などの洗脳が行なわれるようになったのだ。 彼らを逮捕監禁し、中国当 [全文を読む]

「天皇陛下の祈り」の崇高な精神性こそ余人をもって代え難い

NEWSポストセブン / 2012年02月11日07時00分

その内容について、ジャーナリストの山村明義氏が解説する。 * * * 「天皇の祈り」の存続が危惧されている。 GHQの7年近い占領下を経た戦後、宮内庁によって宮中祭祀の「簡略化」が度重ねて実施されてきた。 事実、昭和天皇の時代から「ご高齢・ご健康への配慮」「政教分離違反の疑い」などという名目の下、徐々に宮中祭祀の回数が減らされてきた。 例えば、昭和43年の [全文を読む]

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