長塚智広のニュース

「長塚智広が語る トップアスリート×メダリスト投資術」 アテネ五輪で銀メダルを獲得したメダリストが教える投資術!

DreamNews / 2017年02月22日10時00分

東京オリンピックを迎える今!オリンピックと投資、みなさんの最も気になるテーマを、なんと!オリンピックメダリストの長塚智広氏から学べるチャンスです。 トップアスリートこその視点、考え方、世界から見た日本と東京の価値など。 アスリートとして、投資家として、ビジネスマンとして何足ものわらじを履いています。 本セミナーでは長塚氏のオリンピックエピソードを交え、資産 [全文を読む]

アジアの国々をスポーツで繋ぐ、東京五輪での活躍を支援=選手が引退後も社会で活躍できるように―為末大さん

Record China / 2017年05月14日12時10分

理事には、朝日健太郎(ビーチバレー)、朝原宣治(陸上短距離)、松下浩二(卓球)、長塚智広(自転車)氏ら憧れのビッグネームが名を連ねる。 設立の翌年2011年3月11日の東日本大震災ではこの組織がフル回転、彼らの呼びかけに義捐金が1億円も集まったという。 「新たなアスリートの社会的価値を生み出すことで、スポーツを取り巻く環境や社会におけるスポーツのあり方の変 [全文を読む]

大学入試改革、中身の議論を~東京大学医科学研究所上昌広特任教授~

Japan In-depth / 2016年02月08日23時34分

また、福島の活動を通じ、長塚智広(元競輪選手、自転車競技アテネ五輪銀メダリスト)たちが東大剣道部の学生たちと知り合い、交流が始まった。長塚氏たちがトレーニング方法を指導し、学生たちは急成長した。幾つかの強豪大学にも勝利した。 [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「高知記念」

アサ芸プラス / 2014年04月10日09時57分

「高知記念」(4月12日【土】~15日【火】)に出走予定のS級S班は、長塚智広、新田祐大、浅井康太の3人。ここは500バンクにしては直線が短く、まくりは効きにくい。新田と浅井、そして脇本雄太のスピードが際立っているが、迎え撃つ地元中四国勢にも動ける選手がそろう。結束の固さで知られるだけに、ライン戦に持ち込めば好勝負になりそうだ。 中四国が鉄壁の連係でワン [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「玉野記念」

アサ芸プラス / 2014年02月27日09時57分

「玉野記念」(2月28日【金】~3月3日【月】)に出走予定のS級S班は、昨年の覇者である村上義弘に金子貴志、長塚智広、平原康多を加えた4人。S1からのチャレンジャーは、村上義の前に2連覇を飾った地元の岩津裕介を筆頭に、好調な選手がそろう。思わぬ波乱が生まれてもおかしくないシリーズになりそうだ。 岩津が確かな手応えをつかんで、地元記念に臨む。正月開催のFI [全文を読む]

競輪界「分裂クーデター」の一部始終

アサ芸プラス / 2014年02月06日09時57分

「メンバーには、アテネ五輪銀メダリストの長塚智広(35)=茨城=や一昨年の賞金王・村上義弘(39)=京都=、成田和也(34)=福島=などS級S班(競輪界のベストナイン)5人を含む賞金獲得額上位の一流選手がズラリ。突然の移籍は異常事態だったのが一目瞭然だった」(競輪関係者) 00年から公式種目となったオリンピックでのケイリンの日本人選手のメダル獲得数は08 [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「高松全日本選抜」

アサ芸プラス / 2014年02月06日09時57分

東日本は新田祐大─成田和也の福島両者、そして関東は埼玉の池田勇人─平原と神山拓弥─神山雄一郎の師弟コンビで別線になり、後閑信一は埼玉勢へ、長塚智広は単騎戦もありそうだ。 関西勢同士でも、脇本と藤木の叩き合いがある。深谷が早めにかわしにいくのを待って、平原が動くことになる。 本命は平原、対抗・金子、3番手評価・深谷で激戦必至。平原を最上位に取ったが差はないに [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「奈良記念」

アサ芸プラス / 2014年01月30日09時57分

「奈良記念」(1月31日【金】~2月3日【月】)に出走予定のS級S班は村上義弘、長塚智広、平原康多、新田祐大。ここは短走路6場中でも、とりわけ逃げ・まくりに味方するバンク。動けるSS班の4人だが、積極果敢なチャレンジャーの仕掛けに苦戦を強いられるシーンがあっておかしくない。 活躍に期待して、これまで何度か取り上げた90期。新田を筆頭に、S1が田中晴基、稲 [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「いわき平記念」

アサ芸プラス / 2014年01月23日09時57分

昨年のGI覇者5人中4人がそろう豪華な顔ぶれであるだけではなく、2日目の災害復興支援レースは武田豊樹、3日目に初めて行われる国際レース仕様の7車立てエボリューションにはSS班の長塚智広が参戦する。この時期、北日本唯一の記念は、話題豊富な4日間になりそうだ。 地元で注目するのは成田。自力型が多い福島勢の中、追い込み1本で戦い、昨年は競輪祭を除くGI5戦のファ [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「KEIRINグランプリ」

アサ芸プラス / 2013年12月26日09時57分

2013年の「立川グランプリ」(12月30日【月】)の9人を、予想される最終周の並びとともに紹介すると、先行するのは深谷知広─金子貴志─浅井康太の中部トリオ、中団に関東の平原康多─後閑信一─長塚智広、そして新田祐大─成田和也の福島両者は後ろ攻めと見た。12年、中部コンビの3番手から勝った村上義弘は単騎戦選択ではないか。 ところで、GPは初出場で勝つか、メ [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「伊東記念」

アサ芸プラス / 2013年12月19日09時57分

「伊東記念」(12月20日【金】~23日【月】)に出走予定のS級S班は、長塚智広、岡田征陽、山崎芳仁、浅井康太の4人。長塚と浅井は立川グランプリ(12月30日)の前哨戦、岡田と山崎はSS班として最終戦になる。 地元勢では、渡邉晴智にいつも以上に「ハルトモ」の熱烈コールがわき起こりそうだ。7月25日、高知記念初日特選で武田豊樹らとともに追走義務違反で4カ月 [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「広島記念」

アサ芸プラス / 2013年12月05日09時57分

「広島記念」(12月6日【金】~9日【月】)に出走予定のS級S班は、長塚智広、佐藤友和、山崎芳仁の3人。後閑信一、池田勇人らが加わる東日本に比べて、やや手薄な西日本勢は奮起してほしい。 地元選手では、池田良に注目している。S1に11人在籍する91期の一人で、8月FI岐阜でS級初優勝を飾っている。地元の吉田敏洋─山口富生の3番手から差し切ったのは、ゴール前 [全文を読む]

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