平浩二のニュース

ミスチル「抱きしめたい」の歌詞とソックリ!?ある演歌歌手のカップリング曲がネット上で話題に

AOLニュース / 2015年12月10日18時00分

ミスター・チルドレンの「抱きしめたい」にほとんど歌詞がそっくりという平浩二の歌う「ぬくもり」という曲が話題を呼んでいる。2015年5月13日に発売されたというこの曲は、平浩二の「愛・佐世保」のカップリング曲で、作詞、沢久美、作曲、西つよしとクレジットがあるが、歌い出しの「出会った日と 同じように」と全く同じ、2節目も「霧雨けむる」(ミスチル)が「霧雨の降る [全文を読む]

平浩二「ぬくもり」Mr.Childrenパクリ騒動は、なぜ半年放置されたか……演歌“売り上げ枚数”の現在

日刊サイゾー / 2015年12月17日09時00分

演歌歌手の平浩二の楽曲「ぬくもり」の歌詞が、ミスチルの名曲「抱きしめたい」に酷似しているとして商品が回収される騒ぎを起こした。販売元である徳間ジャパンコミュニケーションズは「著作権侵害に相当する」と判断。平自身も、所属会社のウェブサイトで、謝罪コメントを発表した。 ネット上では「そもそも、よく見つけたよな。歌手も曲も知らんよ」「発売から半年以上バレないなん [全文を読む]

ミスチル歌詞「パクリ騒動」 平浩二さんが歌う「ぬくもり」は著作権侵害なのか?

弁護士ドットコムニュース / 2015年12月16日14時25分

歌手の平浩二さんが今年5月に出したCD「愛・佐世保」の収録曲「ぬくもり」(作詞・沢久美さん)の歌詞が、Mr.Childrenの代表曲「抱きしめたい」に酷似していると指摘されていた問題で、発売した徳間ジャパンコミュニケーションズはCDの出荷停止と自主回収を決めた。購入者には商品代金を返金する。平さんは12月14日、徳間ジャパンのウェブサイトでコメントを発表。 [全文を読む]

芸能記者が明かす、益若つばさ“ブランドロゴ盗作”より波紋呼んだ「芸能界パクリ騒動」

サイゾーウーマン / 2016年12月20日11時45分

詩の盗用といえば15年に、歌手・平浩二の「ぬくもり」が、Mr.Childrenの「抱きしめたい」に酷似していると大きく報道された。「平が同5月に発売したシングル『愛・佐世保』のカップリング曲『ぬくもり』の歌詞が、『抱きしめたい』(92年12月発売)と、ほぼそのままだと注目を浴びました。作詞家の沢久美氏は、『知らなかった』とコメントし、盗作疑惑を否定しまし [全文を読む]

ミスチル歌詞パクリ騒動、歌手と発売元にも懲役10年の可能性も…過去に槇原敬之も騒動

Business Journal / 2015年12月19日06時00分

歌手・平浩二の楽曲「ぬくもり」の歌詞が「抱きしめたい」に酷似していることが発覚した問題が、波紋を呼んでいる。「ぬくもり」は平が5月に発売したシングル「愛・佐世保」のカップリング曲で、作詞家の沢久美氏が作詞を手がけている。 最近になってインターネット上で歌詞の酷似が指摘されると、発売元の徳間ジャパンコミュニケーションズはCDの自主回収および購入者への返金を [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】中島美嘉が1位 『20代の“好きなウインターソング”TOP10』

TechinsightJapan / 2015年12月18日17時20分

それ以外で挙がった、ももいろクローバーZ『サンタさん』、聖飢魔II『悪魔のメリークリスマス』、イルカ『なごり雪』、吉幾三『雪國』『酒よ』や話題の平浩二『ぬくもり』も圏外に。目線を変えて答えた『赤鼻のトナカイ』、『もろびとこぞりて』、『雪やこんこ』も圏外だった。 ■20代男女に聞いた“好きなウインターソング” TOP10 1位 雪の華(中島美嘉) 2位 ク [全文を読む]

【ミスチルパクリ騒動】早稲田大学の校歌も……? 完全にアウトなソックリ楽曲5選!

tocana / 2015年12月17日09時00分

歌手・平浩二(66)が5月に発売する新曲「ぬくもり」の歌詞が、ロックバンドMr.Childrenが1992年に発表した「抱きしめたい」に酷似していると指摘されていた問題で、CDの発売元である徳間ジャパンコミュニケーションは13日、公式ホームページ上に謝罪文を掲載し、「著作権侵害に相当する」ため商品の回収を決定したことを発表した。確かに指摘されている歌詞を見 [全文を読む]

伊集院光、ミスチル歌詞パクリ騒動を分析 「香ばしすぎる。どうかしてる要素が絶対入ってる」

AOLニュース / 2015年12月15日21時00分

12月14日に放送されたTBSラジオ『伊集院光 深夜の馬鹿力』で、伊集院が演歌歌手・平浩二の楽曲『ぬくもり』の歌詞が、Mr.Childrenの『抱きしめたい』の歌詞と酷似しており、盗作疑惑が持たれている問題に対して語り、話題を呼んでいる。伊集院は、「香ばしいのきたね。ミスチルの歌のヤツ、凄くない?ミスチルの歌のパクリのヤツ、ちょっとレベル違いに凄いよね!」 [全文を読む]

Mr .Childrenの名曲を「丸々パクリ」!? かつてない“コピペ歌詞”演歌に、驚愕と批判の嵐

日刊サイゾー / 2015年12月11日17時00分

問題となっているのは「音楽」についてなのだが、過去にAV機器メーカー・FUNAIの社員として働き、その後上京した演歌歌手・平浩二が今回の主人公である。 過去には明治チョコレートのCMソングに楽曲が使われるなどしたが、一般人の知名度は決して高くない平。そんな彼が今、大きな注目を浴びている。今年5月に発売されたシングル「愛・佐世保」(徳間ジャパンコミュニケー [全文を読む]

流行再来「昭和歌謡」の火付け役は江木俊夫

アサ芸プラス / 2012年10月23日10時54分

この10月、11月の公演では他に黛ジュン、松方弘樹、山本リンダ、伊藤咲子、平浩二、三善英史、狩人、フォーリーブス、桑江知子、タケカワユキヒデら豪華な顔ぶれがそろう。 一方、町なかには昭和歌謡を楽しむライブスポットが点在する。その一つ、「ハチのムサシ」(埼玉県川口市)は、70年代初頭の大ヒット曲「悪魔がにくい」「ハチのムサシは死んだのさ」で知られる「平田隆夫 [全文を読む]

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