宮脇俊三のニュース

東京メトロ1000系の新車発表会に参加。中野車両基地へ入ってきた

まぐまぐニュース! / 2017年03月14日17時04分

宮脇俊三先生ではないが、鉄道と睡眠は筆者の好みでもある。 品川で乗り換えたが、後で考えると東京まで行って中央線で新宿(か、四谷)まで行って東京メトロに乗り換えた方が良かったようだった。ただ、東京駅が混雑するので混雑緩和に協力した、と言う訳である。 新宿でメトロに乗り換えて、中野坂上でまた乗り換え、車庫へ。地下鉄漫才にある(若い人は知らないかw)電車を入れる [全文を読む]

秋の旅路は電子書籍と共に。『晩秋の旅と鉄道フェア』電子書店で開催! KADOKAWAの旅関連・鉄道関連本を大特集!

PR TIMES / 2015年11月20日15時39分

1.鉄道の本(エッセイ・小説・新書) 『【全6巻合本版】宮脇俊三鉄道紀行全集』『十津川警部とたどるローカル線の旅』 『鉄道の未来学』『私の途中下車人生』『湖西線12×4の謎』『寝台特急八分停車』他 2.旅の本(エッセイ・紀行文) 『バリ&モルジブ旅行記』『添乗員狂騒曲』『12日間世界一周! 忙しくても意外と行ける世界旅行』『トウェイン完訳コレクション ハ [全文を読む]

渓谷が美しい群馬・栃木のローカル私鉄「わたらせ渓谷鐵道」に乗りませんか

ITライフハック / 2015年08月09日13時00分

上りの満員具合とはまったく異なります春は桜、夏は新緑、秋は紅葉と様々な景色が眺められるわたらせ渓谷鐵道に乗りに行ってみませんか?トロッコ列車であれば、すぐそばを桜が通り過ぎていく感じを満喫できます終点の間藤駅は、鉄道ライターの故・宮脇俊三氏が国鉄2万キロ完乗を達成した駅でもありますわたらせ渓谷鐵道では様々なイベントを実施しており、このように線路を歩くイベン [全文を読む]

鉄道関係者・鉄道ファンに聞いた、本気で鉄道が好きそうな女性芸能人13名

しらべぇ / 2014年11月11日18時00分

中学時代から宮脇俊三(紀行作家)のファンで、2006年には著書『女子と鉄道』を執筆。某大学の鉄道研究会で会長を務めていた人によると、「圧倒的に文章がうまい。下手に盛ってないところがいい。丹念に個人の目線で書いているのが好きです」とのこと。そのほか、「さまざまな鉄道のコラムが楽しくて、読むと列車に乗りたくなる」というコメントも。 ■松井玲奈さん(SKE48) [全文を読む]

車窓からは世界遺産の違った顔が見えてくる…『人気鉄道でめぐる世界遺産』を刊行 約800点の写真が満載。

PR TIMES / 2013年04月23日13時04分

『鉄道世界遺産』(角川書店)、『世界鉄道の旅』『世界豪華列車の旅』(以上、小学館)、『世界の絶景鉄道に行こう』(学研パブリッシング)、『駅弁ひとり旅』(双葉社)、『ぞっこん鉄道今昔』(朝日新聞出版)、『宮脇俊三と旅した鉄道風景』(ダイヤモンド社)など著書多数。 [全文を読む]

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