高橋弘樹のニュース

テレビ東京『家、ついて行ってイイですか?』平成27年日本民間放送連盟賞番組部門【テレビエンターテインメント番組】最優秀賞を受賞!

PR TIMES / 2015年09月18日09時31分

◆番組プロデューサー 高橋弘樹 コメント 一般の方の家についていくだけ、という地味な番組なのにこのような賞をいただけて、恐縮かつ光栄です。これも全て、急なお願いにも関わらず取材にご協力いただいた出演者の皆様のおかげだと思っております。駅で張り込んで、一般の方に取材のお願いを続けるという地道な取材ですが、これからも粛々と頑張っていければと思いす。ありがとう [全文を読む]

【吉木りさが怒りまくる!】 話題大沸騰のミニ番組「吉木りさに怒られたい」(テレビ東京)が、書籍完全オリジナル版で登場!!!

PR TIMES / 2015年02月16日11時16分

完全撮り下ろし&書き下ろし! 約110 点ものツンデレカットを収録! もくじ [画像3: http://prtimes.jp/i/7006/1297/resize/d7006-1297-402407-3.jpg ] 第1 章 通勤電車で怒られたい 第2 章 オフィスで怒られたい 第3 章 白衣の天使に怒られたい 第4 章 女子高生に怒られたい 第5 章 [全文を読む]

「大抵のテレビ番組が嫌い」テレビ東京“鬼才”ディレクターから見た“やらせ問題”とは

日刊サイゾー / 2013年11月29日16時00分

空撮映像で全国各地の風景や建物を紹介する『空から日本を見てみよう』、「童貞史」「スカートめくり史」といった一風変わった切り口で日本文化史を調査する『ジョージ・ポットマンの平成史』など、数々の話題作を世に送り出してきたテレビ東京の高橋弘樹ディレクター(プロデューサー)。 そんな彼が先日、著書『TVディレクターの演出術 物事の魅力を引き出す方法』(ちくま新書) [全文を読む]

SKE48 須田亜香里・江籠裕奈・竹内彩姫×「Honey Cinnamon」 特別グラビア&平松可奈子ロングインタビュー

PR TIMES / 2016年06月29日10時52分

・番組レポート →「家、ついて行っていいですか?」 MC対談:矢作兼(おぎやはぎ)×ビビる大木、プロデューサー・高橋弘樹インタビュー ・注目の若手ディレクター対談 →萩原啓太(「人生のパイセンTV」)×北野貴章(「しくじり先生 俺みたいになるな!!」) ・実力派芸人によるネタ番組の最前線 →「ENGEIグランドスラム」演出・藪木健太郎インタビュー 《今号 [全文を読む]

いま熱い! 素人バラエティーの裏側解剖

Smartザテレビジョン / 2016年05月18日21時00分

また、収録は2本撮りなのですが、ロケ現場の民家が離れていて移動だけで何時間も掛かる、なんてこともあります』(高橋弘樹プロデューサー)。4月から土曜のゴールデンタイムになったことで、『夜間だけでなく、昼間の時間帯の方も取材対象にして、主婦や年配の方の家にも付いていきたい。さまざまな世代の人生観を番組で伝えられればうれしいですね』と意気込む。■ そういえばあい [全文を読む]

ゴールデン進出に矢作兼「意気込みはないっちゃない」

Smartザテレビジョン / 2016年04月06日19時40分

初回収録を終えたMCのビビる大木、おぎやはぎ・矢作兼、テレビ東京の鷲見玲奈アナとプロデューサー・高橋弘樹氏が、都内で行われた取材会に出席した。ゴールデン進出へ向けた高橋プロデューサーからのあいさつを受け、矢作は「(VTRを)思い出すと笑っちゃう、最高のシーンがありました。編集の仕方が独特ですもんね。毎回、濃いキャラクターをよく捕まえるなと思いますけれど、す [全文を読む]

TVの撮影「一般の人の自宅で」!? 予想外が生む番組の面白さ

anan NEWS / 2015年11月13日22時00分

編集部が今注目するテレビの作り手のひとり、高橋弘樹さんに番組作りのこだわりを聞きました。 「実は、テレビ局に入る前、全然テレビ好きじゃなかったんです(笑)。ただ、何かものを書く仕事がしたくて、テレビ局だったら台本書けるし、あと何か自分が興味があることや知りたいことを、仕事で追求できるかな? ということで、テレビ局を志望しました。でも軒並みどこも落ちまして、 [全文を読む]

シングルマザー、占い師、女装家……テレ東『家、ついて行ってイイですか?』で描かれる人生劇場

日刊サイゾー / 2015年06月26日15時00分

ちなみに演出を務めるのは、『空から日本を見てみよう』や『ジョージ・ポットマンの平成史』『吉木りさに怒られたい』など、次々に異色の番組を手がけている高橋弘樹である。 番組は2014年1月に1カ月の短期間レギュラーとして始まり、その後、不定期にゴールデンタイムや深夜と時間を変えながら特番が放送されている。密着したVTRを見守るのは、モニタリング力に定評があるビ [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】吉木りさが『怒られたい』アイドルから一変。バレンタインで見せた“魔性”。

TechinsightJapan / 2015年02月15日17時05分

“叱られたい”若者の願望を満たした異色本『ビジネスパーソンのための 吉木りさに怒られたい』(高橋弘樹著)発売翌日の2月14日、お笑いコンビ・TKOの木本武宏が『木本武宏 tkokimoto Instagram』でハート型に包装されたチョコを渡そうとする吉木りさの姿を公開した。彼は「吉木りさはチョコを渡すとき相手の目を見て“大好きです”と言って渡す」と明か [全文を読む]

『TVチャンピオン』等のディレクターが舞台裏を明かした本

NEWSポストセブン / 2013年12月06日16時01分

【書籍紹介】『TVディレクターの演出術』高橋弘樹/ちくま新書/840円 「TVチャンピオン」や「空から日本を見てみよう」など、テレビ東京でタレントを主にしない異色の番組を作るディレクターが、その舞台裏を明かしながら物事の魅力を引き出す方法を伝える。具体的なエピソードからは“物作り”にかける情熱も伝わる一冊。 ※週刊ポスト2013年12月13日号 [全文を読む]

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