北村龍平のニュース

映画監督 北村龍平 ハリウッド第2作目 日本公開! 日本人映画監督 初の ハリウッド映画業界への融合 を実現!

PR TIMES / 2013年04月22日19時22分

北村龍平監督 ハリウッド進出作『 NO ONE LIVES 』 北村流 映画演出 米国ハリウッドにおいて炸裂! 「VERSUS -ヴァーサス-」(01)、映画「あずみ」(03)「ゴジラ FINAL WARS」(04)を手掛け、クライヴ・バーカーの原作を映画化した「ミッドナイト・ミート・トレイン(08未)」でハリウッドデビューを飾った北村龍平 監督のハリウッ [全文を読む]

黒木渚が北村龍平監督による最新MVを公開

okmusic UP's / 2014年12月09日11時00分

黒木渚が北村龍平監督による、2015年1月21日発売の3rdシングル「虎視眈々と淡々と」のMVを公開した。【その他の画像】黒木渚今作の監督である北村龍平氏は「あずみ」「ゴジラ FINAL WARS」「ルパン三世」などで知られる映画監督。黒木渚に注目していた北村龍平監督との出会いから、今作のコラボが実現した。 さらにこの作品を引っさげ、全国各地での発売記念ミ [全文を読む]

ハリウッドの北村龍平監督が断言する、“伝える交渉術”とは? 【インタビューPart3】

ハリウッドニュース / 2013年03月29日11時50分

ハリウッド2作目となる『NO ONE LIVES ノー・ワン・リヴズ』(4月27日日本公開)を引っさげ来日した北村龍平監督に、交渉術について聞いてみた。北村監督は、自主製作映画で活躍してきた頃から並々ならぬ交渉力と実行力で映画を作り続けてきた。当時まだ無名だった監督が、資金のない中、脚本だけ書いて、俳優の渡部篤郎の元へ出向いて口説き落とし、仲間を集め(が集 [全文を読む]

ハリウッドに殴り込みをかけて撮り続ける唯一の日本人映画監督・北村龍平の“闘い”

週プレNEWS / 2013年03月29日06時00分

かつて日本でメジャーの大作映画を撮っていた北村龍平は、17歳のときに心に決めた夢を叶えるため、2007年、日本からハリウッドへと活動の場を移した。“魑魅魍魎の世界”でもがき続けた6年間を経て、今、熱き男の反攻が始まる。 ■ハリウッドでは監督さえいつでもクビになる ―北村監督がハリウッドへ渡って、丸6年がたちました。 北村 ハリウッドは一筋縄ではいかないです [全文を読む]

黒木渚、北村龍平監督の「虎視眈々と淡々と」MVメイキング公開

okmusic UP's / 2015年01月08日19時30分

映画監督の北村龍平が監督をつとめた黒木渚の新作MV「虎視眈々と淡々と」の撮影の裏側が覗けるメイキングビデオがラストラムのYouTubeアカウントにて公開された。【その他の画像】黒木渚北村龍平監督といえば、『VERSUS -ヴァーサス-』『あずみ』『ゴジラ FINAL WARS』『ルパン三世』などを手掛けた監督。黒木渚の作品をどのようにして作り上げたのか、こ [全文を読む]

「日本での実績なんて関係ない」北村龍平が語る、ハリウッドの監督オーディション 【インタビューPart2】

ハリウッドニュース / 2013年03月29日11時47分

北村龍平監督が、ハリウッド2作目となる『NO ONE LIVES ノー・ワン・リヴズ』(4月27日日本公開)のインタビューに際し、ハリウッドでの監督オーディションについて語った。渡米して6年。監督は、「身寄りもコネも、向こうでの実績もないまま、大変なことも覚悟の上で行ってるので。やっぱりゼロからやり直してでも何ができるか試してみたいというところだったので。 [全文を読む]

ハリウッドの北村龍平監督が語る、「ハリウッドでやっていく」には 【インタビューPart1】

ハリウッドニュース / 2013年03月29日11時45分

現在、ハリウッドに拠点を移して活躍している北村龍平監督が、ハリウッド2作目となるバイオレンス・スリラー『NO ONE LIVES ノー・ワン・リヴズ』(4月27日日本公開)についてのインタビューに応えた。『VERSUS ヴァーサス』(01)でその名を知らしめ、『あずみ』(03)などの話題作を世に送った後、ハリウッド進出を果たした北村監督。日本では6年ぶりと [全文を読む]

【TBSオンデマンド】映画「ルパン三世」TBSオンデマンドでDVD発売と同日配信開始!

PR TIMES / 2015年02月17日12時35分

監督は『あずみ』『ゴジラ ファイナル ウォーズ』の北村龍平がメガホンを取りました。ルパン一味が難攻不落の要塞型セキュリティシステム「方舟(ジ・アーク)」に挑む姿を、ぜひTBSオンデマンドでお楽しみください。[画像: http://prtimes.jp/i/3065/474/resize/d3065-474-876579-0.jpg ]映画「ルパン三世」【出 [全文を読む]

音楽に着目したゴジラ映画通史『ゴジラ映画音楽ヒストリア 1954-2016』(小林淳 著)発売。最新作『シン・ゴジラ」までの全作品ガイド&11人の作曲家紹介と映画音楽論。

DreamNews / 2016年08月25日09時00分

タイトル『ゴジラ映画音楽ヒストリア 1954-2016』著者小林 淳ISBN9784865980196判型・ページ数4-6・296ページ定価本体2,500円+税刊:アルファベータブックス構成目次はじめに──ゴジラ映画音楽の小宇宙第一章 ゴジラ映画音楽の産声 音楽担当者プロフィール[伊福部昭、佐藤勝] 1 『ゴジラ』(一九五四/監督:本多猪四郎、音楽:伊福部 [全文を読む]

『シン・ゴジラ』は見る価値あり?映画野郎がネタバレなしの緊急トーク

まぐまぐニュース! / 2016年08月17日15時00分

KANTO:あの映画は、最後のゴジラ映画と言うこともあってか、北村龍平監督がそれこそメチャメチャにぶっ壊してくれたヤケクソゴジラで、そのせいかギャレス・エドワード版の『GODZZILA ゴジラ』が面白かった。 原口:ハリウッド製作の『GODZZILA ゴジラ』はつい2年前の公開で、さっきも出た傑作『パシフィック・リム』も俺たちは見てきている。視覚効果や映 [全文を読む]

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