森まさこのニュース

森まさこ議員「2人目の子供のための経済的障壁解消に注力」

NEWSポストセブン / 2016年01月29日07時00分

元少子化対策担当大臣で、ワンモアベイビー応援団理事長でもある参議院議員の森まさこさんは、とりわけ高い障壁となっている「経済的な理由」の解消に力を入れたいと強調する。 「やはり、出生率が高い地域や国を見ると、子育て支援にお金をかけています。例えば福島県の磐梯町という地域では、10年以上も前から手厚い支援をしていて、この少子化時代に多子世帯が増え続けているん [全文を読む]

1more Baby応援団『夫婦の出産意識調査2017』のアンケート結果を発表

イクシル / 2017年06月15日09時07分

理想の数だけ子どもを産み育てられる社会を実現するため「結婚・妊娠・出産・子育て支援」に関する情報提供及びその実現に必要な事業を行い将来の活力ある社会環境の維持・発展のために寄与することを目的に活動している一般財団法人1more Baby応援団(所在地:東京都港区、理事長:森まさこ)は2013年から調査をスタート。今年で5回目となる『夫婦の出産意識調査201 [全文を読む]

日本はまだまだ、子どもを産み育てやすい国ではない!?ー「子どもを産みやすい国に近づいていない」と思う人70% 「子どもを育てやすい国に近づいていない」と思う人72.7%

PR TIMES / 2017年05月30日18時03分

ー77%が働く時間と場所を選べれば「2人目が欲しい」一般財団法人1more Baby応援団(所在地:東京都港区、理事長:森まさこ)は、日本から少子化問題をなくしたいという想いのもと、このたび、「夫婦の出産意識調査2017」を実施、その結果がまとまりましたのでお知らせいたします。この「夫婦の出産意識調査」は2013年から調査を開始し、今年で5回目の実施となり [全文を読む]

稲田朋美氏は『シン・ゴジラ』花森防衛大臣並みの凄みを身につけるか

プレジデントオンライン / 2017年04月24日15時15分

女性活躍という言葉を口にするようになった安倍内閣は、改造のたびに女性閣僚の数を取り沙汰される時流にもあったため、小渕優子氏や森まさこ氏、高市早苗氏など他にもっと派手でメディア映えする女性閣僚も勢揃いする中で、無難にワンオブゼムとして認識されていたように思う。福井の産業を応援ということで、網タイツに伊達メガネのゆるいセクシーメガネっ娘コスプレ(私の目にはそう [全文を読む]

子ども1人家族は「保活がなければ、もう一人子どもを持ちたい」(58.7%)子育て経験者は「保育園入園」に有利なタイミングを意識している!?

PR TIMES / 2016年05月31日09時40分

一般財団法人1more Baby応援団(所在地:東京都港区、理事長:森まさこ)は、日本から少子化問題をなくしたいという想いのもと、このたび、「夫婦の出産意識調査2016」を実施、その速報がまとまりましたのでご報告いたします。この「夫婦の出産意識調査」は2013年から調査を開始し、今年で4回目の実施となります。夫婦の理想「子どもを2人以上欲しい」が、現実に立 [全文を読む]

少子化は誰のせいなのか? 産婦人科医・宋美玄と考える、原因と解決策

ウートピ / 2015年08月13日12時45分

森まさこ前少子化担当大臣による有識者会議「少子化危機突破タスクフォース」の委員を務め、現在は有村治子少子化担当大臣のもとで引き続き子ども・子育て支援委員会委員を務める宋氏とともにこの問題を考えようと、医師や医療関係者のみならず、リプロダクティブ・ヘルス(性と生殖に関する健康)に関心のある一般男女が集まった。宋氏は講演で次のように語った。「少子化関連の委員会 [全文を読む]

福島は本当に安全か? 鼻血問題を政治活動に利用し逃げまくる卑劣な議員たち

週プレNEWS / 2015年03月24日06時00分

自民党の熊谷大氏、森まさこ氏、山谷えり子氏らだ。 しかし、いざ自民党が政権を握ると、党内からそんな声など途端に聞こえなくなってしまった。 この自民党の変節を彼らはどう考えているのか。本誌は10日間の回答期限を設けて3人に書面で質問を申し込んだ。結果、取材できたのは熊谷大氏のみ。彼は面談取材でこう話した。 「当時は、宮城の県南にある小学校の保健便りで、1年間 [全文を読む]

女性研究者研究活動支援事業キックオフシンポジウム「前へ!明治大学の男女共同参画」を3月8日(日)、駿河台キャンパスで開催

@Press / 2015年02月24日16時00分

【女性研究者研究活動支援事業キックオフシンポジウム 「前へ!明治大学の男女共同参画」】 ■日時:3月8日(日)13時00分~16時30分 ■会場:明治大学 駿河台キャンパス グローバルフロント グローバルホール(千代田区神田駿河台1-1) ■主催:明治大学男女共同参画推進センター(女性研究者研究活動支援事業本部) ■来賓:森まさこ 前少子化担当大臣、渡辺 [全文を読む]

安倍政権で進行中…「専業主婦世帯に年間7万2千円負担増」

WEB女性自身 / 2014年11月07日07時00分

今年6月、当時の森まさこ女性活力・子育て支援担当大臣(50)に8ページからなる提言書が手渡された。提出したのは、自民党の有志議員で作る議員連盟『多様な働き方を支援する勉強会』。提言書には前述した「配偶者控除の見直し」をはじめ、女性の社会進出を促すための制度改革案が書かれていた。その中に専業主婦世帯に対する 2つの改革プラン が明記されていたのだ。 1つは「 [全文を読む]

“ドッチラケ”の福島県民は興味なし! 自民党の勝ち馬相乗りで知事選に失望と怒り

週プレNEWS / 2014年10月24日06時00分

よく見ると、森まさこ参院議員(自民)や玄葉(げんば)光一郎衆院議員(民主)といった国会議員をはじめ、福島県内の首長、県議、市議などの政治家が「相乗り」で参加していた。原発事故で被害を受けた双葉郡の首長たちの姿もあった。 県政の継承と3つの「しんか(進化、新化、深化)」を訴える内堀氏の演説会場に来た人は、表向きは「副知事の実績がある内堀さんとのオール福島」と [全文を読む]

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