和田弘のニュース

【エンタがビタミン♪】志村けんも絶賛したムード歌謡漫談芸人・タブレット純。「何かクセになるね」

TechinsightJapan / 2014年09月19日17時40分

ムード歌謡界の有名グループ「和田弘とマヒナスターズ」に2年間“ボーカル”を務めていたという経歴を持ちながら、その美声を武器にした“ムード歌謡漫談”で昨年あたりからお笑い番組でも見かけるようになった、タブレット純。どこかミステリアスな雰囲気を持つ彼に最近大きな注目が集まっている。 2002年、幼少期から憧れていたグループ「和田弘とマヒナスターズ」に「田渕純」 [全文を読む]

【DAM 音源カラオケベストシリーズ】16タイトルをMEG-CDで発売!

DreamNews / 2016年08月24日10時00分

発売商品■DAMカラオケベスト 演歌・歌謡曲 Vol.34 品番:DAM-EK034 収録曲:1.長崎の鐘/藤山一郎 2.懐しのブルース/高峰三枝子 3.喫茶店の片隅で/松島詩子 4.雨の夜汽車/奈良光枝¥5.君待てども/平野愛子 6.蘇州夜曲/渡辺はま子 7.みかんの花咲く丘/童謡 8.高原の旅愁/伊藤久男 9.古き花園/二葉あき子 10.小判鮫の歌/小 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】大島麻衣「インパクト強すぎた」タブレット純と初共演。

TechinsightJapan / 2015年10月12日12時15分

タブレット純は27歳の時にムード歌謡グループ、和田弘とマヒナスターズに加入。芸名“田渕純”として2年間ボーカルを務めた経歴の持ち主だ。子どもの頃からラジオで古い歌謡曲を聴くのが好きで、中古レコードを集めて懐かしい曲に没頭しておりムード歌謡の道へ入ったのは自然な流れだったのだろう。 グループ解散後はライブハウスやイベントに出演して“ムード歌謡漫談”を完成さ [全文を読む]

まろまろ第4弾に香取慎吾「とんだ冒険野郎だ!」

Smartザテレビジョン / 2015年06月24日09時54分

「60年代ムード歌謡」には和田弘とマヒナスターズから松平直樹と田代美代子、敏いとうとハッピー&ブルーの敏いとう、ロス・インディオスの棚橋静雄、「70年代フォーク」には、マイク眞木、元ザ・ブロードサイド・フォーの黒澤久雄、ばんばひろふみ、杉田二郎、トワ・エ・モワの芥川澄夫と白鳥英美子、高山厳が出演する。さらに“50年代の歌姫”、“60年代の3人娘&青春歌謡” [全文を読む]

話題の芸人 タブレット純が「バイ疑惑」「過去」をすべて話す

dwango.jp news / 2015年06月03日21時39分

和田弘とマヒナスターズのメンバーだった。タブレット純この世界に入ったきっかけはマヒナスターズに入ったことなんです。でも、リーダーが亡くなられてしまって、グループは実質2年くらいしか活動していなくて…。そこからは、宙ぶらりん。ムード歌謡の歌手みたいな活動をしていたんですけど、特にメジャーからCDを出すわけでもなく。本当にグループとしても、最後の延命していた [全文を読む]

歌ネタ芸人タブレット純 クマムシCDデビューに「ジェラシー」

NEWSポストセブン / 2015年05月16日07時00分

かつて、「和田弘とマヒナスターズ」のボーカルとして活動していたこともある異色の経歴を持つ。そんな彼に、お笑いのネタ作りや、今でも続けているアルバイトなどについて聞いた。――芸人にスカウトされたのが2011年。『歌ネタ王決定戦2013』(MBS)で知名度が上がりましたよね。芸人として名前が上がるのは早かったですよね。タブレット:歌ネタ王によって、テレビやメデ [全文を読む]

6月5日から始まる、由紀さおり&ピンク・マルティーニ コンサートに先がけ、来日記念盤としてピンク・マルティーニのオリジナル・アルバム4タイトルとライブDVDが発売中!

PR TIMES / 2012年06月04日13時10分

和田弘氏とのコラボレーションによる「菊千代と申します」は必聴!(2004年発表) ●3rd Album『ヘイ・ユジーン』 UCCU-1362 ¥2,600(税込) チャイナ・フォーブスの官能的かつ優雅な歌声とピンク・マルティーニが再発見させる世界中の美しい音楽。「1969」の原点となった由紀さおりの「タ・ヤ・タン」のカヴァーも収録(2007年発表) ●4t [全文を読む]

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