和田恋のニュース

プロ野球「背番号」争奪戦、プライドと実力に影響される

NEWSポストセブン / 2016年12月05日16時00分

一方、これまで『21』だった昨年のドラ1・桜井俊貴(23)は『36』に、『36』だった中井大介(27)は『61』、『61』だった和田恋(21)は『67』と“玉突き変更”が必要になりました。実績を残せていない選手が番号を選り好みできないのは当然です」(同前) 今オフのFA市場で未だ移籍先の決まっていない日ハムの陽岱鋼(29)も「背番号」で注目を集めている。 [全文を読む]

【プロ野球】巨人・阿部慎之助の後釜になる正捕手は誰だ

デイリーニュースオンライン / 2014年12月03日10時50分

そのため球団は、ヤクルトからFA宣言していたベテランの相川亮二捕手を獲得し、さらには、高卒2年で和製大砲との呼び声も高い、内野手・和田恋の捕手適正をテストするなど、不動の存在だった阿部の後釜探しを開始。ドラフト1位ルーキーで侍ジャパンにも選出された小林誠司も含め、未来の正捕手に注目が集まっている。では一体、その正捕手には誰が一番近いのか。 未来の正捕手は“ [全文を読む]

巨人・原監督 コンバート乱発と選手獲得失敗で迷走中?(2)ヤクルト・相川獲得のリスクとは?

アサ芸プラス / 2014年11月26日09時57分

今季1年目の大型内野手・和田恋(19)が秋季キャンプ中に三塁手から未経験の捕手へと異例のコンバートをされることが、急きょ決まったのだ。 「『慎之助も高校2年から捕手で、それまではサード。彼は強肩だし、十二分にできる可能性がある。レッツビギンだよ』という原監督の“ムチャ振り”から端を発した仰天プランには主力選手たちも首をかしげるばかりです。『今年のドラフト1 [全文を読む]

【プロ野球】巨人はFAで補強するよりも現有戦力の底上げを

しらべぇ / 2014年11月16日11時30分

秋季キャンプでは、“捕手の穴埋め対策”なのか、和田恋選手が内野から捕手に転向。2塁への送球動作を解析する実験では、強肩を披露しただけではなく、チームトップのタイム(1秒78)を記録した。順調に育つと、正捕手争いに加わる可能性をにおわせた。来季の正捕手候補と思われる小林誠司捕手もうかうかできない。 現時点、来季の1軍捕手陣は小林捕手、ベテランの實松一成捕手 [全文を読む]

「今すぐ使いたい」プロスカウトがほれたセンバツ球児7

WEB女性自身 / 2013年04月11日07時00分

「フライが高く上がるのはスイングが速い証拠」(パ・スカウト)という和田恋(三塁手・高知)。「懐が深く遠くに飛ばせるのは魅力」(パ・スカウト)という園部聡(一塁手・聖光学院)は、近年重宝されるようになった右投げ右打ちの野手。2人は打撃が売り物だ。 小粒といわれた今大会だが、攝津正も井端弘和も甲子園出場時は注目度は低かった。どの選手が驚くべき成長を遂げるのか [全文を読む]

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