石橋脩のニュース

2013年度JRAワースト騎手を勝手に表彰!(3)「“迷勝負”騎手編」

アサ芸プラス / 2014年03月05日09時57分

まったく流れに乗れず、とても人気馬の競馬とは思えなかったね」(関係者) そして、馬券ファンを暗い気持ちで帰途につかす「最終レース4着王」は、東のマイネル軍団のBランク騎手、津村明秀(28)と石橋脩(29)が火花を散らした。昨年11月16日の福島12Rでは1番人気のエスユーハリケーンに騎乗し3着、半馬身差の4着だった津村とまさにライバル対決を演じた(笑)。専 [全文を読む]

夏競馬後半突入!「万券ガッポリ」大作戦!“新潟で目立つのは北村宏騎手”

アサ芸プラス / 2015年08月08日09時56分

それだけに、関西馬に騎乗した時は勝負気配が漂います」(守屋TM) 2位の石橋脩騎手、昨年GIジョッキーの仲間入りを果たした3位の田辺騎手は、特定の条件を満たした時が狙い目だ。「石橋脩騎手はダート戦に限れば複勝率は31%です。さらに『前走4着以内』の馬であれば53%(勝率19%)。『新潟ダート巧者』のイメージが薄い今が買い時です。また、田辺騎手は、『1000 [全文を読む]

史上最強世代の「ヨシオ」が働き過ぎ......?3歳夏で「キャリア22戦」一流ブラック企業も真っ青の「皆勤ホース」が狙うはJRAの大記録!?

Business Journal / 2016年08月08日08時00分

石橋脩騎乗の9番人気ヨシオである。 昨年の7月15日という比較的早い時期にデビューしたため、すでにキャリアは1年が経過しているが、その間の出走回数がなんと22戦。ちなみに同じく3歳夏を迎えているレパードSの出走馬と比較すると、最少はネクストムーブとフォースリッチの4戦、ヨシオに次ぐ最多はケイティブレイブの12戦である。 これだけを見ても、ヨシオの22戦が [全文を読む]

“買える騎手、買えない騎手”最新裏パドック情報!(2)数字からも見えてくる岩田康誠のスランプ状況

アサ芸プラス / 2016年02月13日17時56分

特に15年10月から16年1月は5.2%と、さらに下がっています」 ちなみに15年の年間勝率5%前後の主な騎手というと、北村友一(29)=5.2%=、津村明秀(30)=5.1%=、石橋脩(31)=4.8%=、松岡正海(31)=4.6%=らがあげられる。まさに「中堅騎手並み」の成績しか残せていない。伊吹氏が続けて言う。「単勝1番人気だったレースを見ても、14 [全文を読む]

2014秋のG1本番、デイリーの“穴王子”がお宝馬券の狙い方を伝授!

週プレNEWS / 2014年11月07日06時00分

大穴実践例(3) 12年天皇賞・春 この年の石橋脩は重賞を勝つなど非常に好調で、この日も騎乗に迷いがなかった。加えて、このときは近年屈指の高速馬場でこの馬に展開が向きそうな上、陣営もデキにかなりの自信を持っていました。 また、断然の1番人気だったオルフェーヴルは前走の阪神大賞典で大逸走したので、ジョッキーも慎重になってしまう。ほかの騎手もオルフェが後ろに [全文を読む]

成績だけでは分からない…トップ騎手7人「本当は崖っぷち」な裏事情(2)

アサ芸プラス / 2014年02月20日09時57分

マイネル軍団の主戦を務めていましたが、翌年から成績が落ち込み、今では柴田大知(36)に一番手の座を奪われ、石橋脩(29)や大野拓弥(27)にも抜かれているのが現状です。サンデーレーシングの馬にも去年は8頭にまたがり未勝利。一昨年、フローラSで2着するなど、かなり期待されていたアイスフォーリスでも1勝9敗と結果を残せなかった。それで愛想を尽かされたんじゃない [全文を読む]

騎手と調教師「相性抜群 or 絶縁不仲」を一挙紹介(2)

アサ芸プラス / 2014年01月22日09時57分

同期の石橋脩(29)とエージェントが同じだったことがあるが、『脩に先に回してんじゃないの?』と毒づき、袂を分かってから暗転した。かつてはマイネル軍団の主戦だったのに、Cランクまで落ちた。一方の三浦はフリーから心機一転、鹿戸雄一厩舎に所属して腕を磨き、夫人・ほしのあきの芸能界人脈を生かしてAKB関係やパチンコ業界の個人馬主と親しくなり騎乗機会を増やした。昨今 [全文を読む]

フォーカス