木村優子のニュース

日テレ“女帝”木村優子アナだけじゃない! “女子アナの壁”を打ち破った「熟女アナ論」

日刊サイゾー / 2014年06月26日16時00分

先日、日本テレビのアナウンス部部長を務めていた木村優子アナ(53)が、子会社に出向になると報じられた。ほかにも同局では馬場典子アナ(40)が6月末で退社を発表。フジテレビでは2011〜12年にかけて異動の嵐が吹き荒れ、木幡美子アナ(47)がCSR推進部、田代優美アナ(47)が総務局法務室、吉崎典子アナ(52)が編成制作局へ、次々とアナウンス室を去っている。 [全文を読む]

水卜アナのタレント化に猛反対? 日テレに切られた“女帝”木村優子の嫌われ度

サイゾーウーマン / 2014年06月18日13時00分

日本テレビの“女帝”こと元同局アナウンサーでアナウンス部長・木村優子が、6月の人事で子会社に出向となっていたことを、16日発売の「週刊ポスト」(小学館)が報じた。かねてから“パワハラ発言”などが報じられていた木村アナだが、この人事により「出世コースから外れてしまった」という。 同誌によると、局内の人事発表で、木村は「グループ戦略室出向局次長(現職出向)(株 [全文を読む]

日テレ・木村優子アナ出向 夏目、西尾に続く人材流出危惧説

NEWSポストセブン / 2014年06月18日07時00分

日本テレビのアナウンス部部長として絶大な権力を持ち、“女帝”とさえ称されていた木村優子さん(53)が、突如として子会社に出向となったという。 局内では「“女子アナのタレント化”を危惧する木村さんの考えが、局の方針とぶつかり合った結果ではないか」(同局の情報番組スタッフ)との見方があるが、別の意見もある。 若手アナの人材流出を危惧したという説だ。木村体制にな [全文を読む]

日テレ木村優子アナ出向 女子アナのタレント化で局と対立か

NEWSポストセブン / 2014年06月17日07時00分

日本テレビのアナウンス部部長で、社内で「出世街道を登り詰める存在」と思われていた木村優子さん(53)が、突如として子会社に出向となったという。 一体なぜなのか。日テレ社員は、「局内ではいろいろな説が飛び交っていますが、“ミトシフト”だともっぱらの評判です」と語る。 ミト──それは水卜麻美アナ(みうら・あさみ。27)のこと。昨年、オリコンが実施した「好きな女 [全文を読む]

日テレの「女帝」木村優子アナが異動 局内でざわめき起きる

NEWSポストセブン / 2014年06月16日07時00分

アナウンス部の部長として絶大な権力を持ち、“女帝”“氷の女王”とまで呼ばれていた木村優子さん(53)が、突如として子会社に出向となったのです」(日テレ社員) 日テレは現在、絶好調。3月末に発表された昨年度視聴率では全日・ゴールデンでトップとなり、それ以降も快走を続けている。「今年はテレ朝を大きく引き離すはず。視聴率四冠の奪還も夢ではない」(日テレ関係者)と [全文を読む]

女子アナ大量流出中の日本テレビに君臨する、“女帝”木村優子部長のパワハラがひどすぎる!?

日刊サイゾー / 2012年11月10日16時00分

夏目三久アナ、西尾由佳理アナ、宮崎宣子アナ、山本舞衣子アナ、古閑陽子アナ、森麻季アナら女子アナの退社に歯止めが利かない日本テレビだが、同局アナウンス部の木村優子部長の女帝ぶりを「週刊文春」(文藝春秋)の11月15日号が報じている。 「木村部長は聖心女子大卒後、1983年にアナウンサーとして同局に入社。92年に報道局社会部へ異動し、夕方のニュース番組『NNN [全文を読む]

「理想の上司」ナンバーワン・水卜麻美の管理職能力は?

NEWSポストセブン / 2017年02月15日07時00分

日テレは過去にも木村優子など女性アナウンス部長の時代もありましたから、後輩から人望の厚い水卜が重要なポストを担うのは自然な流れでしょう」(同前) “理想”が現実になるかもしれない!? ※週刊ポスト2017年2月27日号 [全文を読む]

日テレ・笹崎里菜アナはあっという間に“干されアナ”になる!?

アサ芸プラス / 2015年06月07日09時58分

『アナウンサーの基本はニュースを正確に伝える』という石川さんの意向は、同局最古参女子アナの井田由美、元アナウンス部部長の木村優子らにも引き継がれていきました。それゆえに教育には厳しく、特に女子アナには普段の振る舞いまでも注視されます。そんなお局アナたちからすれば、笹崎アナは正直入社してほしくなかったというのが本音でしょう」(テレビ関係者) また、スポンサー [全文を読む]

男性社員には人気でも……入社早々、社内の意見が二分した話題の日テレ・元ホステスアナ

日刊サイゾー / 2015年04月28日13時00分

今は子会社に出向しているが、前アナウンス部長で長年“女帝”として君臨していた木村優子女史がいれば、なんとしてでも笹崎アナの入社を阻止しただろう」(日本テレビ関係者) そんな状況だけに、笹崎アナの“取り扱い”はかなり難しいようだが、これからが彼女にとっての“正念場”となってくるようだ。 「笹崎アナの言動は局内の注目の的だけに、今後は週刊誌の格好のネタになりそ [全文を読む]

日本テレビの立役者・水卜アナ、絶好調の先に案じられる女子アナ界の「よからぬウワサ」

サイゾーウーマン / 2014年08月12日17時40分

西尾は7年連続で『24時間テレビ』の総合司会を務めたが、おそらく水トも、同じように毎年夏の顔になっていくことでしょう」(芸能ライター) さらに日本テレビのアナウンス部部長で、出世街道を登り詰める存在と思われていた木村優子アナウンサーが、突如として子会社に出向。「女子アナのタレント化」をあまり良しとしなかった木村アナの“左遷”によって、アイドルアナ・水トの黄 [全文を読む]

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