新田康仁のニュース

山口健治の“江戸”鷹の目診断「伊東記念」

アサ芸プラス / 2013年12月19日09時57分

地元の新田康仁が番手から鋭脚発揮 調整法を知っているのがベテラン選手。レース間隔が開いても、狙ったレースには必ず仕上げてくる。 「伊東記念」(12月20日【金】~23日【月】)に出走予定のS級S班は、長塚智広、岡田征陽、山崎芳仁、浅井康太の4人。長塚と浅井は立川グランプリ(12月30日)の前哨戦、岡田と山崎はSS班として最終戦になる。 地元勢では、渡邉晴智 [全文を読む]

松丸友紀アナ、妊娠を“マジ歌選手権”で報告

日刊大衆 / 2017年01月13日12時00分

2014年に競輪の新田康仁選手(42)と結婚していた松丸アナだが、レギュラー陣の反応に“してやったり”の表情を見せていた。(寺西ジャジューカ) [全文を読む]

松丸アナ、新人の前で「ババア呼ばわり」の屈辱

日刊大衆 / 2016年10月27日20時00分

2014年に競輪の新田康仁選手(42)と結婚しているのでまだ笑いにもなるが、よく考えるとその鋼のメンタルは敬服ものである。(寺西ジャジューカ) [全文を読む]

日テレの女子アナ“清廉性“問題がテレ東にも飛び火? 下ネタ発言で局関係者から大目玉

メンズサイゾー / 2015年03月09日20時00分

「松丸さんは2014年1月1日に競輪選手の新田康仁(41)と結婚しました。昨年10月に行われた披露宴では『ゴッドタン』でレギュラーを務めるおぎやはぎからそそのかされ、ウェディングドレスでコマネチポーズをしたそうです。最初は断っていたみたいですが、いざコマネチをすると会場の爆笑をさらうほど気合いの入った姿を見せたようで、『やはりモノが違う』と評判だったみたい [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「全日本選抜」

アサ芸プラス / 2015年02月12日09時56分

東日本は新田祐大─菊地圭尚の北日本コンビと、関東の平原─武田豊樹─神山雄一郎のSSゴールデントリオ、そして地元地区南関からは石井秀治─新田康仁か。西日本は中部の深谷知広─浅井康太は不動の連係も、近畿は稲垣裕之─村上義弘─村上博幸と脇本雄太─松岡健介─南修二で別線濃厚。九州は中川誠一郎─井上昌己─菅原晃で、ここに大塚健一郎が加われば強力ラインになる。岩津裕介 [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「岸和田記念」

アサ芸プラス / 2014年11月27日09時57分

東日本は南関の新田康仁─内藤秀久、関東の池田勇人─後閑信一─諸橋愛、北日本の高橋陽介─伏見か。他では野田源一と木暮安由が勝ち上がりそうだが、この2人は単騎の戦いになりそうだ。 主導権は高橋と北津留で取り合いになりそうだが、中村が早めに巻き返す。新田、池田はまくりでチャンスをうかがうことになる。 ◎村上義=○村上博。マッチレース濃厚で、3番手評価はまくる池田 [全文を読む]

“玉の輿婚”大江麻理子、“地味婚”生野陽子……女子アナ界、プロ野球離れのナゼ?

日刊サイゾー / 2014年10月27日19時00分

フジ・本田朋子アナ(現在はフリー)×プロバスケットボール選手・五十嵐圭、フジ・松尾翠アナ(現在はフリー)×騎手・福永祐一、テレ東・松丸友紀アナ×競輪選手・新田康仁、テレ朝・島本麻衣アナ×衆議院議員・小倉將信など、それぞれの相手の職業は実に多彩だ。 そして、今年はテレ東の大江麻理子アナがインターネット証券大手のマネックス証券社長・松本大との結婚を発表している [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「オールスター」

アサ芸プラス / 2014年09月11日09時57分

そして東日本は、関東の武田─神山雄一郎、南関の根田空史─新田康仁─桐山敬太郎が圏内。北日本の新田祐大は単騎か。近畿は稲垣裕之─村上義弘─稲川翔、中川誠一郎─大塚健一郎の九州両者。他では地元の木暮安由に、岩津裕介と脇本雄太。脇本が勝ち上がれば稲川がその番手、近畿は別線になる。 根田が先手を取っても、深谷が間髪をいれず巻き返す。新田、中川、武田も333バンクだ [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「豊橋記念」

アサ芸プラス / 2014年08月21日09時57分

東日本は南関が新田康仁─勝瀬卓也、関東は平原─木暮安由、北日本は佐藤友─成田和。他では九州の坂本亮馬と西川親幸の進出がありそうだ。 稲垣が先手を取り、中団の平原と佐藤友のまくりに合わせて深谷が動く。 ◎深谷=○金子。トップクラスの追い込み選手でも付きバテする深谷だが、金子ならかわすシーンもある。3番手評価は先まくりを条件に、稲垣と平原。佐藤友の粘りしだいで [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「福井記念」

アサ芸プラス / 2014年07月10日09時57分

東日本で有力なのは、南関の根田─新田康仁─松坂英司と関東の上原龍─後閑も、劣勢は否定できない。他では菅田壱道と、今期初めてS1入りした郡司浩平の勝ち上がりがある。 ライン2車でも根田が並びかけて来ても、主導権は脇本が取り切る。地元勢の後ろは中部コンビ。菅原は早めのまくりからチャンスをうかがうことになる。 本命は脇本。番手の松岡に有利な展開になっても、しのぎ [全文を読む]

フォーカス