浅川マキのニュース

北陸放送・TBSラジオが提携 音声コンテンツ有料配信ポータルサイト「らじこん」を通じて 「浅川マキ ~ロング・グッドバイ~」配信を開始!

PR TIMES / 2013年01月28日19時26分

MROラジオの参加は北陸地区のラジオ局では初、配信コンテンツの先陣を切るのは、スペシャル番組として2011年5月MROラジオで放送された「浅川マキ ~ロング・グッドバイ~」です。 2010年1月17日、MROラジオ地元の石川県出身のシンガー・浅川マキさんが、ライブ公演で滞在中の名古屋のホテルで倒れているのが発見され、病院に運ばれましたがまもなく亡くなりま [全文を読む]

GLIM SPANKYが山口百恵の名曲をカバー!

Smartザテレビジョン / 2017年02月11日09時08分

GLIM SPANKYは、山口百恵の「ロックンロール・ウィドウ」('80年)、浅川マキの「それはスポットライトではない」('76年)、ジャニス・ジョプリンの「MOVE OVER」('71年)をカバー。また、オリジナル曲「大人になったら」('15年)も披露する。 山口百恵の「ロックンロール・ウィドウ」についてボーカルの 松尾レミは選曲理由を「山口百恵さんが [全文を読む]

EMI邦楽ロックのファースト・アルバム・リイシュー第3弾!アメリカ・デビューを飾ったイースト、浅川マキ、ちわきまゆみ、5X、花田裕之他全20タイトル

PR TIMES / 2012年01月24日20時24分

今回リリースされるのは、三回忌を迎え、今なお圧倒的な存在感を放つ浅川マキ、女性グラム・ロッカーの代表格ともいえるちわきまゆみ、突き抜けるファンク・ロックで今や各メンバーが大活躍中であるSUPER BUTTER DOG、久石譲がコラボレートしたSYOKO(初CD化)などのプライム・ライン(1,500円)10タイトル。女性シンガー・ソング・ライターの先駆者りり [全文を読む]

伊藤美裕、初のバンド編成ワンマンにてオリジナル曲を全曲披露

okmusic UP's / 2017年05月15日11時00分

いしだあゆみ、島倉千代子、アン・ルイスといった歌謡曲を届けると、本編は浅川マキのカバー「それはスポットライトではない」で締めくくった。 アンコールに登場した伊藤は『8月27日にも「ミユダマ」という、対バンライブのイベントがあります! またゲストをお呼びして、盛大にやりたいと思います』と、毎夏行なっている“歌謡曲の夏フェス"の開催を発表し、拍手を浴びる。また [全文を読む]

MUROの新MIXアルバムは「日本のAOR」原田芳雄、竹下景子も収録

dwango.jp news / 2017年04月26日13時03分

【MURO コメント】 「今回のMIXは「JAPANESE AOR」というテーマで、80年代の楽曲をメインに選曲させて頂きマスター!まだまだここ日本には、スポットが当てられていない名曲達が随分あるなーと、選盤しながら思い知らされマスター!近年、世界でも注目が集まる和AORの世界を、思う存分御賞味あーれ?!!」 01. つかみきれないシャボン玉 / 小椋 [全文を読む]

寒い…寂しい…そんな夜には浜田真理子を

okmusic UP's / 2016年12月08日18時00分

日本では昭和を代表する歌手、浅川マキ、藤圭子、ちあきなおみなどによって歌い継がれてきました。歌手の人生をも内包されているかのような、人の弱さの深淵を歌う声に惹き込まれます。https://www.youtube.com/watch?v=40UJfDQfOCQ■3. 「のこされし者のうた」/浜田真理子●心の唇を噛みしめて、今日も生き抜く浜田真理子のオリジナル [全文を読む]

<更地ベスト~SAKURA~>大森カンパニーの舞台で体感「劇場が波打つ笑い」

メディアゴン / 2016年03月31日07時20分

ユーミン、中島みゆき、吉田拓郎、井上陽水、浜田省吾、五輪真弓、忌野清志郎、泉谷しげる、チューリップ、六文銭、矢沢永吉、宇崎竜童、甲斐バンド、長谷川きよし、雪村いづみ、ヨネヤマ・ママコ、淡谷のり子、美輪明宏、浅川マキ、坂本龍一、矢野顕子・・・。渋谷ジァン・ジァンはなくなってしまったが、このジァン・ジァンのような劇場でやらせてみたいと思うのが東京ヴォードヴィル [全文を読む]

土方隆行&渡嘉敷祐一の名コンビがプロデビュー40周年を記念したスペシャル・ライブを開催

okmusic UP's / 2015年12月24日19時00分

同時にセッションミュージシャンもしくはアレンジャーとして、浅川マキ、吉田美奈子、松田聖子、浜田省吾、井上陽水、吉田拓郎、角松敏生、玉置浩二、徳永英明、河村隆一等、プロデューサーとしてもエレファントカシマシの「悲しみの果て」、スピッツの「空も飛べるはず」等、数え切れない程のヒット作品に参加している。最近では東京女子流など、いわゆるアイドル系のアーティストの作 [全文を読む]

思わず涙した忌野清志郎の歌...レクイエムの名手・菊地成孔がマイケル・ジャクソン、団鬼六の死に思ったこと

リテラ / 2015年12月05日12時00分

ジャズシーンで活躍する傍ら、セッションミュージシャンとしても多くの仕事を残してきた彼は、多ジャンルのミュージシャンと知己をもっており、浅川マキ、ウガンダ・トラなど、バラエティに富んだ音楽家たちとの思い出を本書に綴っている。そのなかでも特に印象的なのが、忌野清志郎とのエピソードだ。 90年代、菊地成孔は師匠である山下洋輔(タモリを発掘、福岡から上京させた人 [全文を読む]

美人モデルで鉄道オタク 市川紗椰がCDデビュー

dwango.jp news / 2015年04月07日12時56分

某人気バラエティの鉄道企画にも度々出演する謎の美女!?としても話題沸騰中のファッションモデル市川紗椰が、昭和の東京アンダー・グラウンドシーン界の伝説の歌姫浅川マキの名曲『夜が明けたら』を小西康陽氏のプロデュースでカヴァーし、5月13日(水)にCDデビューをする事となった。「Sweet」「MORE」「BAILA」など、多数のファッション誌のグラビアを飾る人気 [全文を読む]

YouTube漬け63歳男「酒片手に青春時代の映像観るのが好き」

NEWSポストセブン / 2013年11月18日16時00分

「中津川フォークジャンボリーの記録映像や、高田渡、浅川マキといった、テレビにあまり出ていなかったミュージシャンたちの動画も観られる。毎日、ウイスキーを片手に青春時代の映像を観るのが楽しみでしかたない」 『YouTube』を「説明書」「マニュアル」として利用する人もいる。 この秋、最新型のiPhoneを購入して「スマホデビュー」した58歳男性がいう。 「操 [全文を読む]

Tシャツにダボダボ白パンで早朝に超低速散歩する田村正和

NEWSポストセブン / 2012年07月12日16時00分

※女性セブン2012年7月26日号 【関連ニュース】増税批判する産経新聞に財務省有力OB「おたくはひどいな」「海外も日本の消費増税を好意的に見ている」報道のカラクリロンブー淳 misonoとツーショット帰宅も「彼女じゃねーよ」misono セーラー服着て国生さゆりとおニャン子を号泣熱唱幸せより歌選んだ浅川マキ 生前は「50円の小松菜おひたし」 [全文を読む]

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