内藤みかのニュース

イケメン評論家がガイドする『イケメンカフェの歩き方』、聴き方のプロが教える『愛される聴き方』発売!

PR TIMES / 2013年03月13日10時39分

●イケメン評論家がガイドする『イケメンカフェの歩き方』『イケメンカフェの歩きかた』 著者:内藤みか/希望小売価格:500円/発売中「イケメンカフェ」とは、「猫カフェ」、「文房具カフェ」、「メイドカフェ」などのコンセプトカフェの一種で、お店のイケメンと話したり、写真を撮ったり、ゲームができたりします。本書はカフェの利用のしかたを懇切丁寧に説明、すぐにも出かけ [全文を読む]

ダ・ヴィンチ『幽』編集部×ケータイ小説の女王・内藤みかのコラボレーベル 「エロ怖(こわ)」がBOOK☆WALKERに参入! 12月31日までの期間限定で1作品無料配信を実施

PR TIMES / 2012年11月15日14時46分

今回は、『ダ・ヴィンチ』の臨時増刊号である怪談専門誌『幽』と、ケータイ小説や官能小説などで絶大な人気を誇る作家・内藤みかとのコラボレーションによる新しいボーンデジタル(電子書籍書き下ろし)レーベル「エロ怖(こわ)」が、新たにラインナップに加わります。 本日11月15日より販売を開始したのは、内藤みか自身による新作『夜ごとあなたの部屋に』を含む下記10作品。 [全文を読む]

パソ通で人生変わった人、全員集合!~「NIFTY-Serve大同窓会」潜入レポート

ガジェット通信 / 2012年08月30日12時15分

(左上から)内藤みか氏(作家)、山本洋三氏(FFA SYSOP)、松木英一氏(FMAUG SYSOP)、(左下から)藤原純衛氏(FBMAN SYSOP)、水野勝成氏(FLICENSE/FISDN/FS40 SYSOP) 登壇者たちは、年齢もフォーラムもバラバラだが「人生が変わっちゃった」という意味では全員一緒だそうだ。それらのエピソードについて10分で語 [全文を読む]

千秋 15歳年下夫の母「結婚の話はしたくない…」と明かす

WEB女性自身 / 2016年03月29日00時00分

『年下オトコ 年上オンナ』などの著作もある作家の内藤みかさんは言う。 「これまで私の取材してきたデータによると、年下男性のほうが年上女性に積極的に迫って、結婚に至ったケースのほうが多いんですよ」 娘の中学校新入学と同時に、千秋も新ステージに突入する。 [全文を読む]

千秋が明かした「スマホ依存症」シングルマザーが陥りやすい理由

WEB女性自身 / 2015年04月23日06時00分

その孤独のなかで子育ての相談など、ママ友らとの絆を大切にしなくてはならないという環境におかれています」 自身もシングルマザーで、過去に自身のネット依存をブログで告白した作家の内藤みかさん(44)はこう話す。「子供がまだ小さいと、買い物や銀行に行くのにも、ひと苦労ですよね。今は身の周りのことがだいたい何でもスマホで済ませられます。『スマホが何でも解決してくれ [全文を読む]

西島&向井が結婚で激変!「新・結婚したい男」ランキング

WEB女性自身 / 2014年12月04日17時00分

年下なのにグイグイ引っ張っていってくれる感じがいい」(独身・30代) 作家でイケメン評論家の内藤みかさん(43)によれば、最近は10歳以上年下の男性と恋愛したいという30~40代女性が増えているという。「『今日会社休みます。』の福士くんは、まさに“理想の年下恋人”。最近のドラマでは、年下イケメンが『恋に年齢は関係ない』と言って私たちに夢を抱かせてくれます。 [全文を読む]

女性向け官能小説が人気 レーベル増加し電子書籍とも好相性

NEWSポストセブン / 2014年06月22日16時00分

官能小説やコミック・ノベルを数多く手がける作家の内藤みか氏は特徴をこう語る。「男性向けの官能小説には官能描写が5割以上ありますが、女性向けは3割程度です。そのかわり、主人公の相手となる男性がどんな顔をしていて、どんな性格で、どうやって恋に落ち、どう恋を育んでいくか、恋愛のプロセスが丁寧に描かれます。最近の人気は、身近にありそうな超リアルな恋か、ほとんどあり [全文を読む]

羽生クンに綾野剛…女性が“甘い一重”に惹かれる理由

WEB女性自身 / 2014年02月26日07時00分

まったく新しいジャパニーズ一重は甘~い“ショコラ一重”なんです」 そう力説するのはイケメン評論家の内藤みかさん。そのショコラ一重の代表が羽生結弦クン(19)で、“皇帝”プルシェンコも「結弦は僕のアイドル」とツイートすれば、女装家のミッツ・マングローブもブログでこう語っている。「10代の儚さと激しさが、粗く生々しく出てる子は久しぶりに見たような気がします」  [全文を読む]

浮気がバレた経験ある40代以上女性 「自らバラした」42.9%

NEWSポストセブン / 2013年08月19日16時01分

不倫を題材にした小説を数多く執筆している内藤みかさんはこう指摘する。 「今はDVD鑑賞、ネット、ゲームなど、夜の娯楽の選択肢はたくさんありますからね。男性にとって、セックスもそのひとつになりつつある気がします。しかし、妻は女として見られていないと不満を覚える。それをまぎらわせようとネットを開くと、出会い系や、元カレと簡単につながれるSNSがあるというわけ [全文を読む]

子育てが落ち着く結婚11年目以降に浮気始める女性が多くなる

NEWSポストセブン / 2013年08月09日16時00分

不倫を題材にした小説を数多く執筆している内藤みかさんはこう分析する。 「浮気は“3年目の浮気”が気持ちの第一の波。ここで女性はそわそわしますが、このタイミングは妊娠出産や育児中の人も多く、子育てが落ち着くのが11年目ぐらいだからでしょう」 浮気した人数については、「1人」が48.0%、「2~5人未満」が42.6%、「6~10人」が3.7%、「10人以上」が [全文を読む]

40代以上既婚女性 浮気経験アリは10.8%でデートだけは28.8%

NEWSポストセブン / 2013年08月08日16時01分

不倫を題材にした小説を数多く執筆している作家の内藤みかさんは、こう話す。 「家庭を大事にし、夫を愛している妻が多く、浮気が少ないのはとてもよいことですよ。ただ、今の家庭が大事で、壊したくないと思っているかたが多い一方で、実は浮気をしている人も家庭は壊したくない、と考えている人が多いんです」(以下「」内は内藤さん) また、「セックスをともなわない『デート』を [全文を読む]

なりすまし詐欺 芸能人の予定を徹底的に調べてメールを送る

NEWSポストセブン / 2013年07月02日07時00分

作家の内藤みかさんも「優しさにつけ込まれたら、確かに騙されますよね」と話す。 「とはいえ、私だったら、疑り深いから、そのタレントのブログなどを見て、実際の行動との違いを見つけるかも。生放送中にメールを送ってみて、返事が来ないかどうか確かめてみたりとか」とも。 しかし、相手は一枚上手。出会い系サイトの運営会社に勤めるA氏は「そんなヘマはしない」ときっぱり言い [全文を読む]

芸能人なりすまし詐欺業者 売り上げ116億円で170人が働く

NEWSポストセブン / 2013年06月27日07時00分

今回は、136万円を騙し取られた人が被害届を出したことで発覚しましたが、泣き寝入りしている人がほとんどです」 作家の内藤みかさん(42才)のママ友も、ニセ嵐のニセ二宮和也からのメールに騙されかけたという。 「『有名人だから有料サイトを通さないとやり取りできない』とか『携帯はマネジャーに管理されているから使えない』とか、普通に考えれば疑わしい言い分も、彼女は [全文を読む]

人妻が「ウチ来る?」と男を自宅に呼び「行く!」例が増加中

NEWSポストセブン / 2013年06月13日16時01分

作家の内藤みかさんが語る。 「自宅での不倫は、私の周りの主婦の間でも増えています。皆さん、長引く不況の中で、お金にシビアになっている。バブル期のように高級レストランでご飯を食べて、シティーホテルに泊まって…というような話は激減しました。浮気相手の男も若くて、お金がない。じゃあ、『ウチくる?』『行く、行く!』ってことで、家に呼ぶんです」 ママ友をランチに誘う [全文を読む]

塩系男子の次は人情男子 イケメン評論家が選ぶ注目のイケメンベスト5

ダ・ヴィンチニュース / 2013年04月17日12時00分

一体今年はどんな男子が女性達の胸をときめかせてくれるのか? というワケで今回は作家でもありイケメン評論家としても雑誌やTVなどで活躍している内藤みかさんに今年注目のイケメン達をランキング形式で紹介してもらった。 【画像あり】元記事はこちら 【1位】小池徹平 塩系男子の次は温かみ溢れる“人情男子”が来ると思っています。菅野美穂さんを射止めた堺雅人さん、仲里依 [全文を読む]

LINEに登場1日で2位!ドヤ顔の「ペコちゃん」がラブリーすぎるとネットで高評価!

PR TIMES / 2013年02月12日10時24分

ギャップがいいですなw” -Appps!- “今回、硬派なペコちゃんが初めて様々な素顔を見せたことは、清純派アイドルが初めてセクシーショットを発表する写真集発売のようにもうつる” -IRORIO- “LINEのペコちゃんスタンプがラブリーすぎる(≧∇≦)☆” -内藤みか(作家&エッセイスト)on Twitter- 【ペコちゃん】とは、 1950年に菓子「ミ [全文を読む]

賢く個人売買するための6ヵ条

週プレNEWS / 2012年08月05日06時00分

そんな消費税がかからないことで脚光を浴びている“個人売買”で賢く買い物をするために、ネットオークションを利用して17年、「日用品から洋服まで、欲しいものがあったらまずオークションで探す」という作家の内藤みかさん(近著は『たたかえ! てんぱりママ モンスターティーチャーとのあれれな日々』<亜紀書房>)にコツを聞いた。 ●安い順に並べ直す 「サイトには高い広告 [全文を読む]

ブスと呼ばれるのは平気な木嶋佳苗 ただし田舎者扱いは嫌い

NEWSポストセブン / 2012年03月26日16時02分

“田舎者扱い”されるのが嫌だったと感じられました」 作家・内藤みかさんは、彼女の「いびつな自尊心」に注目する。 「私の周りにも風俗で大金を稼いでいた子がいますが、みんな年をとるとともに、結婚したり、普通の仕事をしたりしています。それは、自分の容姿のことを理解しているので、もう稼げないということがわかるから。 しかし、彼女の場合は、容姿ではなく、セックス力だ [全文を読む]

法廷で膝上5cmのミニスカート着用の木嶋佳苗 髪もツヤツヤ

NEWSポストセブン / 2012年03月18日16時00分

でも木嶋被告の髪はすごくツヤツヤなんです」(北原さん) 作家・内藤みかさん(41才)も、そんな木嶋被告が気に掛かる女性のひとりだ。 「私は彼女と4才違いの同世代。ネットで交際相手を探すこともあり、いい相手を見つけることの困難さもよく知っています。だから彼女がどんな殺し文句や殺し画像を使ったのか、とても気になっていました。裁判の報道を見ると“会ってすぐエッチ [全文を読む]

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