一柳慧のニュース

ニューヨークの新星カルテット「ユリシーズ弦楽四重奏団」の日本デビュー・コンサートを国際的作曲家・一柳慧のプロデュースで6月11・17日横浜で開催!

@Press / 2017年05月24日11時00分

神奈川県民ホール(公益財団法人神奈川芸術文化財団)は、全米・欧州からも続々とオファーが舞い込むニューヨークの気鋭のストリング・カルテット「ユリシーズ弦楽四重奏団」の日本デビュー・コンサートを国際的作曲家・ピアニストの一柳慧のプロデュースで2017年6月11日(日)、6月17日(土)に開催いたします。画像1: https://www.atpress.ne.j [全文を読む]

清泉女子大学が5月8日にジャズピアニストの山下洋輔氏のフリーLIVEを開催 -- 「旧島津公爵邸竣工100年記念ライトアップ&イベント」の一環

Digital PR Platform / 2017年04月27日08時05分

2009年、一柳慧作曲「ピアノ協奏曲第4番 "JAZZ"」を世界初演。歴代メンバー総出演の「山下洋輔トリオ結成40周年記念コンサート」を開く。 2013年、ニューヨーク・トリオ結成25周年アルバム『グランディオーソ』をリリース。2015年にはスペシャル・ビッグバンドのCD『新世界より』をリリースする。2016年2月、ウィーン楽友協会ホールで佐渡裕指揮のトー [全文を読む]

2016年10月8日(土)「マキシマム」 ~楽器と電子音響の極限の出逢い~ スリーシェルズ所属の磯部英彬プロデュース開催

DreamNews / 2016年09月21日16時30分

2006年モリナーリ国際作曲賞第1位(カナダ)、2007年AIC/MostlyModern国際作曲コンクール第1位(アイルランド)、2009年度武満徹作曲賞第2位(審査員:ヘルムート・ラッヘンマン)、2010年第5回JFC作曲賞(審査員:近藤譲)、2011年、第6回ユルゲンソン国際作曲賞第2位(ロシア)、TOKYOEXPERIMENTALFESTIVAL― [全文を読む]

最先端のアートと音楽と食が出会う「特殊音樂祭2016」和光大学で7月16日に開催!

DreamNews / 2016年07月04日09時00分

2006 年モリナーリ国際作曲賞第1位(カナダ)、2007 年 AIC/Mostly Modern 国際作曲コン クール第1位(アイルランド)、2009 年度武満徹作曲賞第2位(審査員:ヘルムート・ラッヘン マン)、2010 年第5回 JFC 作曲賞(審査員:近藤譲)、2011 年、第 6 回ユルゲンソン国際作曲賞第2 位 ( ロ シ ア ) 、 TOKY [全文を読む]

7月1日渋谷にて山本和智の作曲による驚愕の打楽器協奏曲「ネオ・エスノ」が 初演。

DreamNews / 2016年06月27日18時00分

2006年モリナーリ国際作曲賞第1位(カナダ)、2007年AIC/MostlyModern国際作曲コンクール第1位(アイルランド)、2009年度武満徹作曲賞第2位(審査員:ヘルムート・ラッヘンマン)、2010年第5回JFC作曲賞(審査員:近藤譲)、2011年、第6回ユルゲンソン国際作曲賞第2位(ロシア)、TOKYOEXPERIMENTALFESTIVAL― [全文を読む]

やなせたかし作詩、松村禎三の作曲による幻の作品収録、ひばり児童合唱団の歌によるCD「こどものための音楽」4月17日発売。「初恋の恋人に巡りあったように胸がときめきます」(やなせたかし)

DreamNews / 2015年03月17日09時00分

昭和38年TBS委嘱芸術祭参加作品「小さな目」をきっかけに定期演奏会行う様になり「オデコのこいつ」(作詞:蓬莱泰三 作曲:三善晃)「ヴォイスフィールド」(作曲:一柳慧)「北越戯譜」(作曲:柴田南雄)等数々の委嘱作品を発表。ひばり児童合唱団は音楽を通じて豊かな情操を育て、思いやりのある心を持てるように、そして誰もが楽しく歌える合唱団をモットーとしている。歌の [全文を読む]

「戦う前にパンツを……」 存在自体が“スピってる”オノ・ヨーコの前衛ツイートが話題!

ハピズム / 2013年03月27日21時00分

学習院大学を経てアメリカのサラ・ローレンス大学に入学し、23歳で作曲家の一柳慧と結婚し、退学。この頃から、万人には理解できない前衛芸術家としての活動を開始した。 間もなくして離婚し、30歳の時にジャズ・ミュージシャンで映像作家のアンソニー・コックスと再婚。娘を出産するが、守りに入ることなく、芸術家としての活動の場を活発化させ、ニューヨーク、ロンドンに進出。 [全文を読む]

「戦う前にパンツを……」 存在自体が“スピってる”オノ・ヨーコの前衛ツイートが話題!

ハピズム / 2013年03月26日19時00分

学習院大学を経てアメリカのサラ・ローレンス大学に入学し、23歳で作曲家の一柳慧と結婚し、退学。この頃から、万人には理解できない前衛芸術家としての活動を開始した。 間もなくして離婚し、30歳の時にジャズ・ミュージシャンで映像作家のアンソニー・コックスと再婚。娘を出産するが、守りに入ることなく、芸術家としての活動の場を活発化させ、ニューヨーク、ロンドンに進出。 [全文を読む]

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