井上昌己のニュース

- 井上昌己× タワーレコード MEG-CD復刻キャンペーン- タワーレコードでの先行予約・販売キャンペーン実施 【井上昌己】シングル27タイトル、アルバム21タイトルをMEG-CDにて復刻!

DreamNews / 2017年02月08日10時00分

株式会社ミュージックグリッド(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 牛島 英幸)は、ユニバーサル ミュージック合同会社および株式会社HIR井上昌己事務局との提携により、【井上昌己】のシングル27タイトル、アルバム21タイトルをMEG-CDで復刻し、タワーレコードオンライン 及びタワーレコード全店舗にて、2017年2月8日より先行予約・販売キャンペーンを実施い [全文を読む]

シンガー・ソングライター宇都美慶子、デビュー25周年を飾るワンマンライブで自らの歴史を振り返る代表曲を熱唱!会場は満員御礼!

PR TIMES / 2015年11月04日14時24分

」との紹介の中、今回のゲスト、井上昌己さんが登場。休みなくたたみ込むようなメロディが印象的な「KISSを何度せがんだら」をデュエットし、フロアを酔いしれさせる。さらにゲストとしてシンガーのYU-KENさんとともに「エンジェル・ウィスパー」を歌い盛り上げた。毎回カバー曲やメドレーを交えた楽曲が披露されるが、今回は、宇都美にとって大きな影響を与えて来たダイアナ [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「全日本選抜」

アサ芸プラス / 2015年02月12日09時56分

九州は中川誠一郎─井上昌己─菅原晃で、ここに大塚健一郎が加われば強力ラインになる。岩津裕介は、いつもの単騎戦だろう。 残り1周半のジャン前から脇本が発進すると見るが、その前後に中川が仕掛ければレースは一気に動く。前でもがき合うようなら、まくり勢の出番になる。 本命は平原。武田との前後は微妙も、直線の伸びを買う。対抗は村上兄弟の鉄壁ガードを味方にできる稲垣。 [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「佐世保記念」

アサ芸プラス / 2014年12月18日09時56分

来年もその座を維持し、岸和田グランプリに出場するのは浅井だけだが、S1からはホームバンクの井上昌己、好調な稲垣裕之ら強力なチャレンジャーがめじろ押し。浅井といえども、楽な戦いはさせてもらえそうにない。 選手層が厚いとは言えない長崎で、ただ1人のS1井上は、今年後半、7月弥彦親王牌●【3】(●は決勝レースの着順)着、9月前橋AS●【9】(●は決勝レースの着順 [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「広島記念」

アサ芸プラス / 2014年12月11日09時56分

圧巻は村上義弘、井上昌己を完封して逃げ切った最終日だった。ただし、これからはマイペースで駆けられる楽なレースはさせてもらえない。脇本との、もがき合いもありそうな今回は、試金石の4日間になる。 さて、並びと展開。中国勢は、岡山の三宅達也に地元の池田─前反祐一郎。九州は吉本卓仁─荒井崇博、近畿は脇本─稲川─伊藤保文。東日本は武田─神山─後閑の関東ラインと小松崎 [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「小倉競輪祭」

アサ芸プラス / 2014年11月20日09時57分

九州勢は中川誠一郎─井上昌己─菅原晃─大塚健一郎で結束するが、野田は単騎だろう。中四国は原田研一朗─岩津、近畿は脇本雄太─稲垣裕之─村上義、そして中部は浅井─金子貴志。東日本は南関の石井秀治─桐山敬太郎、関東の平原康多─武田─神山雄、北日本の新田祐─菊地圭尚か。 調子を取り戻した脇本が主導権取りに迷いはない。好位につけるのは平原だが、ドームバンクだけに、ま [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「大垣記念」

アサ芸プラス / 2014年10月02日09時57分

近畿は村上義が三谷竜生に前を任せ、山田英明─井上昌己─小倉竜二までが西日本の有力どころ。東日本は平原─芦澤大輔─浦川尊明の関東ラインと、北日本の飯野祐太─齋藤登志信、南関の石井秀治─山賀雅仁の千葉両者。また、上越の小林大介─諸橋愛も十分、圏内にある。 三谷が行く気を見せても、竹内が一気に踏み込み主導権を取る。中団は平原の指定席。飯野と山田はまくり狙いか。 [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「岐阜記念」

アサ芸プラス / 2014年09月18日09時57分

近畿は稲毛健太─村上義、中国は石丸寛之─桑原大志、そして九州は井上昌己─小野俊之か。東日本は南関の東龍之介─林雄一─田中晴基、関東の平原─岡田征陽と、小松崎大地─山崎芳仁の福島両者が圏内。他では積極性が戻った菅田和宏、地元で加藤の進出も十分ある。 主導権は小松崎と東の取り合いで、ハイペースは必至。位置取り巧みな平原が好位につけ、勝負どころから井上、稲毛、深 [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「向日町記念」

アサ芸プラス / 2014年07月31日09時57分

そして、深谷の後位は小倉竜二が主張し、九州は井上昌己─荒井崇博─園田匠で折り合う。東日本は南関の石井秀治─成清貴之と、小松崎大地─渡邉一─成田の福島3者。関東は矢野昌彦が有力だが、単騎になりそうだ。他では松岡健介と東龍之介が圏内で、進出してくれば松岡は地元ラインの4番手、東は南関の先導役か。 主導権は小松崎が取り、中団は京都勢の指定席。深谷は井上の動きに合 [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「寛仁親王牌」

アサ芸プラス / 2014年07月17日09時57分

対照的に西日本は深谷─金子─浅井の中部トリオを筆頭に、近畿の脇本雄太─稲川翔─松岡健介、九州の中川誠一郎─井上昌己─大塚健一郎と、それぞれ3車で結束し、岩津はいつものように単騎戦。他では神山雄一郎と志智俊夫の勝ち上がりがある。 根田と池田が主導権を狙っても、脇本が来れば引くしかない。まくる深谷は7番手からなら、中部勢の台頭がある。 本命は脇本。1周半駆けて [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「取手記念」

アサ芸プラス / 2014年06月26日09時57分

宮杯最終日に1勝したものの、それまでの3日間、精彩を欠いたのが井上昌己。まだ34歳、勤続疲労が出ているとは思えない。九州勢はやや劣勢も、宮杯決勝戦2着に健闘した2歳上の大塚健一郎を励みに、立て直してほしい。 さて、並びと展開。地元茨城は芦澤─浦川尊明、関東は池田勇人─後閑。飯野祐太─山田敦也の北日本両者と、新田康仁─成清貴之─内藤秀久の南関トリオまでが東 [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「高松宮記念杯」

アサ芸プラス / 2014年06月12日09時57分

九州の菅原晃─井上昌己─大塚健一郎も有力で、切れ目からの戦いになりそうな岩津裕介は、小倉竜二が勝ち上がれば瀬戸内コンビで結束か。 主導権は脇本が譲らず、好位を狙うのは池田と菅原。深谷は500バンクの7番手、前でやり合うのを見て仕掛ける。 本命は浅井。長走路の3番手でパワーを温存し、直線一気で11年岐阜オールスター以来3度目の頂点に立つ。対抗は追い込み鋭い稲 [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「取手全プロ記念」

アサ芸プラス / 2014年05月15日09時57分

そして、九州の中川誠一郎─井上昌己も有力。他では岩津裕介と木暮安由が圏内と見た。 主導権を取るのは小松崎か脇本。もがき合いもありそうで、中団を取る芦澤、まくる深谷に願ってもない展開か。 本命は深谷。後ろを師匠と浅井が固めるだけに、早めの巻き返しから圧勝もある。金子の位置は狙われる不利があり、対抗は浅井。地元で気合いが入る芦澤が3番手評価だ。 伏兵は市田、北 [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「共同通信社杯」

アサ芸プラス / 2014年04月24日09時57分

九州の菅原晃─井上昌己までが圏内と見た。 激しい先行争いになっても、脇本が主導権は譲らない。藤木が早めに巻き返すところを、新田祐と深谷がまくることになる。 ライン3車なら、7番手からでも深谷がまくり切る。先まくり打つ新田祐が対抗だが、池田の粘りしだいで平原も差はない。 伏兵は小松崎大地、和田真久留、古性優作の3選手。先にあげた若手3人の機動型とともに、トッ [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「日本選手権」

アサ芸プラス / 2014年03月20日09時57分

九州は井上昌己─大塚健一郎で、ここまでが西日本では有力。東日本は関東が池田勇人─平原康多と武田─芦澤大輔に分かれそうだが、北日本は新田祐大─成田和也─菊地圭尚で結束。岩津は位置を決めずに戦い、南関の新田康仁と根田空史が圏内と見た。 強力先行がそろい、脇本と池田勇によるもがき合いがある。武田、深谷らはまくり合戦で、しのぎを削ることになる。 ◎深谷=○武田。2 [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「静岡記念」

アサ芸プラス / 2014年02月20日09時57分

S1勢から2連覇がかかるホームバンクの新田康仁に、前SS班の佐藤友和と武田豊樹、さらに井上昌己、川村晃司ら乗れている選手が参戦する豪華メンバー。激戦必至の4日間になりそうだ。 武田が満を持して記念レースに戻ってくる。1月に実戦復帰してから、一発勝負のいわき平「災害復興支援」を含め、全4場所連続V。3場所はFIだったとはいえ10戦9勝3着1回。格の違いを見せ [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「高松全日本選抜」

アサ芸プラス / 2014年02月06日09時57分

中部は深谷─金子─浅井康太の鉄壁SS班トリオ、九州は井上昌己─大塚健一郎。東日本は新田祐大─成田和也の福島両者、そして関東は埼玉の池田勇人─平原と神山拓弥─神山雄一郎の師弟コンビで別線になり、後閑信一は埼玉勢へ、長塚智広は単騎戦もありそうだ。 関西勢同士でも、脇本と藤木の叩き合いがある。深谷が早めにかわしにいくのを待って、平原が動くことになる。 本命は平原 [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「和歌山記念」

アサ芸プラス / 2014年01月09日09時57分

西日本は中部の深谷知広─志智俊夫、近畿の稲川翔─村上博幸、井上昌己─園田匠の九州両者が有力と見た。 ◎平原=○深谷。ラインの長さと2段駆けのアドバンテージで平原を上位に取ったが、立川を得意にしている深谷の3連覇も十分ある。互角に等しい本命、対抗だ。3番手評価は稲川。持ち味のまくりは軽視できない。 1月11日【土】~14日【火】の「和歌山記念」に出走予定のS [全文を読む]

山口健治の“江戸”鷹の目診断「佐世保記念」

アサ芸プラス / 2013年12月12日09時57分

一昨年のこの記念の覇者・地元の井上昌己にも同じことが言える。勝負どころで、なりふりかまわず戦う姿をファンは見たいのだ。 さて、並びと展開。地元勢は井上昌と山田英明が有力で、前後は調子しだいか。四国は渡部哲男─佐々木則幸、近畿は脇本雄太─村上博幸。浅井はこの3番手があるが単騎戦選択も。東日本は桐山敬太郎─内藤秀久の神奈川両者、矢口啓一郎─岡田─神山拓弥の関 [全文を読む]

BOφWY、究極のベストアルバム「BOφWY THE BEST “STORY”」をデビュー日である3月21日にリリース!~30周年30曲3,000円(2枚組)のメモリアル・プライスで登場!

PR TIMES / 2013年03月13日16時17分

)氣志團・綾小路翔井上昌己(シンガーソングライター)今井寿(BUCK-TICK)大根仁岡井千聖(℃-ute)金田健太郎_ヴィレッジヴァンガード下北沢店かみじょうちひろ(9mm Parabellum Bullet)カンニング竹山国広克典(タワーレコード 販売促進部)小林茂明(LOFT PROJECT 代表取締役)小渕健太郎(コブクロ)駒田健吾(TBSラジオ「 [全文を読む]

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