堀江淳のニュース

「芸能界の都市伝説」これが真相だ!<直撃・堀江淳「“元祖・死亡説”の発信源はあのASKA?」>

アサ芸プラス / 2017年02月28日12時57分

その2年後、堀江淳(56)は、芸能界初の「死亡説」の被害者となった。 高倉健、志村けん、つぶやきシローと続いた「実は死んでいた」の都市伝説は、どのように生まれたのか。「デビューから2年後の83年に、バイクの事故で左脚を複雑骨折して、40日間ほど入院したんですよ。そのことは記事にもなったんですけど、発端はそこです」 インターネットはもちろん、携帯電話もない時 [全文を読む]

カバー続々『木綿のハンカチーフ』は太田裕美の手離れた

NEWSポストセブン / 2016年06月06日07時00分

『ザ・ベストテン』(TBS系・1978年1月~1989年9月)が最高視聴率を記録した日のベスト10 【1】ハイスクールララバイ/イモ欽トリオ【2】白いパラソル/松田聖子【3】悲しみ2(トゥー)ヤング/田原俊彦【4】守ってあげたい/松任谷由実【5】もしもピアノが弾けたなら/西田敏行【6】まちぶせ/石川ひとみ【7】みちのくひとり旅/山本譲二【8】もういちど思春 [全文を読む]

休止中も「Yahoo!知恵袋」で大人気!? 一発屋レゲエ歌手・三木道三に“エイズ死亡説”浮上のワケ

日刊サイゾー / 2014年07月11日17時30分

堀江淳や高橋名人、つぶやきシローなどもそうだったように、いわれのない死亡説が浮上するのは“一発屋”の宿命といえそうです」(芸能記者) 死亡説を尻目に復活を遂げた、三木改めDOZAN11。今後の活動に期待したい。 [全文を読む]

ザ・ベストテン「視聴率40%の伝説」(8)「歌の前にぶどうの一気食い」

アサ芸プラス / 2013年04月09日10時00分

ルミ子と同じようにデビュー曲から大ヒットを記録したのは、堀江淳の「メモリーグラス」(81年4月)だった。印象的な「水割りをください」の歌い出しは、実体験に基づいている。 「デビュー前に札幌のスナックでバイトしていたんですよ。当時はウイスキーの水割りが全盛期で、ほとんどのお客さんが『水割りをください』でしょ。その言葉が頭に残っていたんだと思います。ちなみに [全文を読む]

桑名知子が明かす「ストップモーション」の呪縛

アサ芸プラス / 2012年10月24日10時54分

同世代では堀江淳さんや石井明美さん、森川由加里さん‥‥特に堀江さんが企画好きなので(笑)。食事会を開くこともあります」 ──今後も昭和歌謡とはイイ関係でいられますか。 「ええ、今力を入れている沖縄音楽はもちろん、幅広いジャンルにチャレンジしていく中で、(昭和歌謡には)これからもファンの方に望んでいただけるなら、積極的に関わっていきたいですね」 【関連記事】 [全文を読む]

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