芦屋雁之助のニュース

語っていいとも! 第30回ゲスト・山崎静代「(『裸の大将』の山下清役は)やりたいですけど。坊主…う~ん(笑)」

週プレNEWS / 2016年09月18日12時00分

―最初のTVシリーズでは芦屋雁之助さんの大ヒット作となり、最近だと塚地(武雅・ドランクドラゴン)さんも演じてますが。現実には無理でも、次に山下画伯の役がオファー来たらどうします(笑)? しず いや、やりたいですけど。坊主…う~ん(笑)。 ―もちろん、やれるもんなら、リアルにあちこち旅して、得意の絵を描いてね。…別にそそのかしてるワケではないですけど(笑) [全文を読む]

釣りバカ、裸の大将、水戸黄門!?国民的キャラクターを受け継いだ俳優たち

日本タレント名鑑 / 2016年03月05日09時55分

演技に脱帽といえば、『裸の大将』の芦屋雁之助さんから、コメディアンの塚地武雅さんへのチェンジ。『釣りバカ日誌』と視聴者層も似ているこの作品。人情や人の心の弱さ強さ、優しさなどが細かに表現され、美しい情景と合わせて日本の良さを実感出来る素晴らしい作品です。もともとは、モデルとなった画家・山下清さんと、芦屋さんがとても似ていた事から始まったシリーズ。モデルは [全文を読む]

大村崑 スターダムへのし上げてくれた2人の「天才」を語る

NEWSポストセブン / 2015年12月03日07時00分

当時、ストリップ劇場の幕間コントの台本を書いていた花登さんが、芦屋雁之助や私たちを集めて『やりくりアパート』(大阪テレビ→朝日放送)の台本を書くことになった。ずれ落ちたロイド眼鏡をかけて出演した番組内のミゼット(三輪自動車)の生CMが大ヒット。私は一躍人気者になることができました。 続く『番頭はんと丁稚どん』(毎日放送)での、ちょっとオツムの弱い“丁稚の [全文を読む]

吉本新喜劇 「後進を育成するのも座長の役目」と池乃めだか

NEWSポストセブン / 2015年11月11日07時00分

当初は、花菱アチャコのような既にスターの座にいた吉本の芸人のほか芦屋雁之助、大村崑など外部の人気芸人を招いて上演していた。しかし、新喜劇がスタートした直後から、研究生を募集し自社で俳優を育てていた。劇中の役名が芸名のままなのも、観客たちに座員たちの名前を覚えてもらい、次世代の看板俳優を育てるためだ。 1日2~4公演、365日行なわれる新喜劇を支えるのが座 [全文を読む]

実は誤解している謎の国「インド」の文化

秒刊SUNDAY / 2013年11月27日17時00分

であるにもかかわらず、インド人といえば「ターバン」というイメージがあるのは、やはり昔大流行した「特製ヱスビーカレー 」のCM内での出演者「芦屋雁之助」がおもむろにターバンを巻いていたのが一般的になったからではなかろうか。CM: 1964 特製ヱスビーカレーhttp://youtu.be/qMK2qmrzE5M?t=2m26s―ナンは主食ではない。カレーとい [全文を読む]

塚地、デビット伊東…お笑い芸人が役者をやる理由

WEB女性自身 / 2013年11月04日07時00分

’07年、放浪の画家・山下清をモデルにした、故・芦屋雁之助さんの代表作ともいえるドラマ『裸の大将』(フジテレビ系)で、主人公の清役に大抜擢された。最初に聴いたとき、ドッキリだ、と思ったという。「ものすごい名作だし、僕が主演なんてありえないと!坊主頭にして、裸になって、山下清さんの言葉遣いまで練習して……と、ここまでドッキリのシナリオがあるのかと、真剣に思っ [全文を読む]

ホリエモン 増税に提言「同時に所得・法人減税を実施しろ」

NEWSポストセブン / 2012年07月04日07時00分

いきなりですが、山下清画伯を御存知でしょうか? フジテレビのドラマ『裸の大将』で昔は芦屋雁之助さん、今はドランクドラゴンの塚地武雅さんが演じる孤高の画家なのですが、今の堀江はまさにそんな風貌であります(笑)。 そんな堀江画伯ですが、世間の大関心事である消費税増税法案についてこんなことを言っておりました。マスコミはこぞって、低所得者ほど収入に対する食料品な [全文を読む]

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