清水由貴子のニュース

ASKAの訴える「ストーカー被害」が本当である可能性……清水由貴子や川田亜子も被害者?

日刊サイゾー / 2016年07月23日11時00分

同氏が過去に取材した中では、2009年に自殺したタレントの清水由貴子さんが死の直前、関係者に残した手紙にサイバーストーキング被害を訴える記述があったり、08年に自殺したアナウンサーの川田亜子さんもまた、死の数カ月前に、警察に対し同様の被害を訴えていたことを知ったという。 [全文を読む]

ピンク・レディー 「モンスター神話」の真実(1)デビュー時はゲテモノ扱いされ…

アサ芸プラス / 2014年07月30日09時58分

決戦大会で最優秀賞に輝いた清水由貴子には多くのスカウトの手が上がったが、その2人組には相馬と、ビクターのディレクター・飯田久彦が指名したのみ。 それでも貫には清水由貴子よりも印象が強かったこともあり、相馬の借金も含めて“合体”することになる。そして社名を「T&Cミュージック」とした。 残念ながら浅田美代子は吉田拓郎との結婚でT&Cを辞め、いよいよ“ミー”こ [全文を読む]

【保険市場コラム】「一聴一積」に小西 博之さんによるコラム『末期がん「余命0日」からのカムバック』の掲載を開始しました

PR TIMES / 2017年04月05日19時12分

同番組内でレギュラーの清水由貴子さんと「銀座の雨の物語」をデュエットしヒット。また、「ザ・ベストテン」の2代目司会者としても活躍し、俳優としても多数のドラマ、映画に出演。2005 年、腎臓がんの大手術を受け、90 日間にわたる壮絶な闘病生活を体験。現在は完治し、俳優業と同時に「いのちの大切さ」を伝える講演活動を全国で行っている。本コラム執筆者の小西 博之さ [全文を読む]

【広田みのるさんに聞く!】 声優さんのお仕事内容って?

マイナビ進学U17 / 2016年07月07日12時01分

阿藤快さんや清水由貴子さんと一緒に11年近くミニドラマをやったりもしましたね。当時、ラジオドラマのディレクターに推薦されて大河ドラマへ出させてもらったことがあったんです。その経験を通して「表現者としてもっと上へ行ってみたい」と思うようになり東京進出を決めました。その気持ちを阿藤快さんに伝えたら「お前のレベルじゃ通用しないぞ!」と一喝されてしまったんです。で [全文を読む]

料理で見る世界地図! 初心者にも作れる39の国と地域の料理【作ってみた】

ダ・ヴィンチニュース / 2015年07月01日11時30分

『食べる世界地図』(ミーナ・ホランド:著、清水由貴子:訳/エクスナレッジ)だ。料理には文化が詰まっている。それを想像するだけでわくわくしてくる。本書には、世界の39の国と地域の料理が、その歴史や背景と共に紹介されている。【画像あり】ダ・ヴィンチニュースはこちら フランス料理やイタリア料理などメジャーどころはもちろん、スカンジナビア料理、イスラエル料理など、 [全文を読む]

ピンク・レディー 「モンスター神話」の真実(4)ミニスカートとホットパンツで過ごすことを徹底させた

アサ芸プラス / 2014年08月05日09時58分

そして76年2月16日、日本テレビの「スター誕生!」で14社が指名した清水由貴子には目もくれず、会社の反対を押し切ってミーとケイを獲得。 前年に大好きなザ・ピーナッツが引退したことを受け、踊って歌えるユニットが欲しいというのが飯田の理由だった。 「ただ、2月にスカウトして8月25日にデビューさせるというのは突貫工事もいいところ。当時の新人賞レースに間に合わ [全文を読む]

荒木由美子「楽しく過ごせば、お金がなくても幸せになれる」

NEWSポストセブン / 2014年05月03日07時00分

同期は榊原郁恵(54才)、高田みづえ(53才)、清水由貴子さん(享年49)ら。山口百恵(55才)の妹分として活躍し、女優として主演した1979年放送のドラマ『燃えろアタック』で大ブレークした。しかし、1983年に13才年上の湯原昌幸(67才)と結婚したのを機に、すっぱり芸能界を引退する。 「それまでは事務所の寮に入っていて、お給料は振込制でした。家計をやり [全文を読む]

“淳子超え”で、路線変更した百恵の「青い果実」

アサ芸プラス / 2013年01月11日10時00分

私は新人は自分で探すという自負心があったため、本来は『スタ誕』とは距離を置いていましたが、彼女と清水由貴子だけは手がけてみたいと思えた」 デビュー曲の「としごろ」(73年5月)は、作詞家の千家和也に「見た印象をそのまま詞にしてほしい」と依頼した。サブタイトルに〈人にめざめる14才〉と酒井がつけたのは、南沙織のデビュー曲「17才」と同じように、少女の成長物語 [全文を読む]

萩本欽一が初激白、百恵ちゃんが挨拶に来ない理由

アサ芸プラス / 2013年01月08日10時00分

「それは百恵ちゃんと清水由貴子(09年に自殺)の2人だけだったね‥‥」 72年12月、決戦大会に進んだ百恵に20社のプラカードが上がり、無事に歌手への糸口が見つかる。所属は森昌子と同じホリプロで、レコード会社はCBS・ソニーに決まった。 その準備の期間に、萩本は番組の審査員であり、初期の百恵の曲を数多く手がけた都倉俊一からこんな話を聞いた。 「僕がピアノ [全文を読む]

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