青江三奈のニュース

【DAM 音源カラオケベストシリーズ】16タイトルをMEG-CDで発売!

DreamNews / 2016年08月24日10時00分

発売商品■DAMカラオケベスト 演歌・歌謡曲 Vol.34 品番:DAM-EK034 収録曲:1.長崎の鐘/藤山一郎 2.懐しのブルース/高峰三枝子 3.喫茶店の片隅で/松島詩子 4.雨の夜汽車/奈良光枝¥5.君待てども/平野愛子 6.蘇州夜曲/渡辺はま子 7.みかんの花咲く丘/童謡 8.高原の旅愁/伊藤久男 9.古き花園/二葉あき子 10.小判鮫の歌/小 [全文を読む]

6月2日は横浜開港記念日!カラオケDAMで人気の「横浜ソング」トップ10を紹介

PR TIMES / 2017年05月25日13時00分

3位は、青江三奈「伊勢佐木町ブルース」です。かつては横浜随一の繁華街として栄えた伊勢佐木町を舞台とした曲で、1968年にリリースされました。彼女の独特なハスキーボイスに、イントロの甘い吐息、スキャットが混ざり、一度聴いたら忘れられない印象的な曲です。当ランキングでは、タイトルや歌詞に地名や風習などが織り込まれた「ご当地ソング」の主流ジャンルである、演歌・ム [全文を読む]

NO1ヒットメーカー売野雅勇が明かす“80年代アイドル”の戦乱(3)内気だった菊池桃子を積極的に

アサ芸プラス / 2016年09月02日05時57分

平社長は、もともと青江三奈のマネージャーをやっていたので、ジャズシンガーとしてのアフタービートのノリが好きなんです。アイドルにありがちなヨコの乗りを拒否し、ビートを意識したタテの乗りを叩き込んでいった」 売野氏は荻野目のリズム感、さらに声のよさに圧倒されながら、共同作業としての作詞を重ねてゆく。「作詞活動35周年記念コンサート」に荻野目が出演するのも、事務 [全文を読む]

藤圭子と「昭和歌謡」の怨念(2)10代でも興行が打てれば「先生」と呼ばれる

アサ芸プラス / 2013年09月10日10時00分

森進一、布施明、ザ・ピーナッツ、青江三奈は特に目をかけてくれ、梅津のような新人マネジャーも現場でイヤな思いをすることがなかった。 そして「演歌でありながらアイドル」という前例のない現象を作った藤圭子は、双方の忙しさが襲ってくる。演歌歌手の特権である地方興行やキャバレーの営業があり、アイドルの武器だった雑誌グラビアも兼ねるといったように──。 「忙しくても音 [全文を読む]

ロンドン五輪を10倍楽しむ「地獄耳(裏)ガイド」(4)陸上・マラソン

アサ芸プラス / 2012年08月03日10時58分

その姿にトレーナーも『青江三奈みたいだ』と言っています」(アマスポーツ担当記者) 喜々としてこの「練習」をこなす福島について、陸上関係者は、 「辱めに耐えて、でもこんなに鍛えているのを見てもらいたい、というドMです。だいたいアスリートはナルシストが多いし、そもそも100メートル走はほぼ無呼吸、無酸素運動。でも福島はなぜか、いつも笑顔で走っている。やはりドM [全文を読む]

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