山崎浩子のニュース

桜田淳子、脱会しないまま芸能界復帰に霊感商法対策会が反対表明

Business Journal / 2017年04月28日06時00分

また、桜田と同じく芸能人として合同結婚式に参加した山崎浩子は、脱会後に記者会見で「私はマインド・コントロールされていました」と述べ、同団体の体質にも批判が集まった。 そんな同団体の広告塔になった桜田の行動は問題視され、翌年公開の映画『お引越し』(ヘラルド・エース、日本ヘラルド映画、アルゴプロジェクト)を最後に、芸能界から引退状態となっていた。 桜田は201 [全文を読む]

芸能人の信仰 憲法で保障されるも何が契約違反になるのか

NEWSポストセブン / 2017年02月21日11時00分

違約金が発生する可能性もある」 そうした違約金の話題が当然のように報道される一方、1992年に統一教会(世界基督教と統一神霊教会、2015年から「世界平和統一過程連合」に改称)の「合同結婚式」に参加し、翌年に脱会した元新体操選手の山崎浩子(57)の著書『愛が偽りに終わるとき』(1994年刊)にもあるように「信仰は本人の自由」であり、憲法で保障されている。 [全文を読む]

幸福の科学、創価学会、統一教会 芸能人信者の扱いなぜ違う

NEWSポストセブン / 2017年02月20日16時00分

もし、記者会見をすれば、芸能界で生きられなくなる」という話だった〉──その胸中をこう綴ったのは、25年前の1992年、統一教会(世界基督教統一神霊教会、2015年から「世界平和統一家庭連合」に改称)の創始者・文鮮明氏が司式する「合同結婚式」に参加した元新体操選手の山崎浩子(57)だ(『愛が偽りに終わるとき』、1994年刊)。 1984年のロス五輪8位入賞と [全文を読む]

リオ五輪で輝くキミを見たい!注目の美人アスリートは「水上のヒロスエ」

アサ芸プラス / 2016年06月07日17時58分

かつてはロス五輪の山崎浩子や北京のオグシオ、バルセロナの陣内貴美子とスター選手が登場し、五輪に華をそえた。もちろん、今大会も期待の美人アスリートが存在している。 真っ先に名前があがるのが競泳の池江璃花子。健康的で透明感のあるルックスは人呼んで「水上のヒロスエ」。「見た目だけではありません。高校生になったばかりの15歳だというのに4つの種目でリオ五輪出場を決 [全文を読む]

“洗脳報道“は滑稽だ! 芸能界の能年玲奈も、角界の貴乃花も、洗脳ではない!?

tocana / 2015年05月21日19時00分

また、スポーツ界でも、統一教会に入信した末、脱会騒動を起こした元新体操選手の山崎浩子や、師匠や兄との不仲も厭わずに整体師の指導を仰いだ貴乃花の例などがある。 これらはメディアによって一律に「洗脳」の烙印を押された。だが、それは本当に「洗脳」の定義で正しいのだろうか。また、ケース・バイ・ケースを無視しているのではないかと、どうにも疑問が残る。 そもそも精神医 [全文を読む]

韓国船事故 被害者の“日本人母”にあった「桜田淳子との縁」

WEB女性自身 / 2014年04月28日00時00分

桜田淳子(56)や元新体操の山崎浩子(54)ら3万組が挙式。その中にA子さんもいたのだ。A子さんは事故当日の夕方に、事故現場近くの珍島に入った。兵役に就いたばかりの訓練生の長男も、特別休暇を取って駆け付けたという。海の向こうの隣国、韓国を揺るがす大事故の陰に、日本人母親の報じられぬ悲劇があった。 [全文を読む]

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