森田美由紀のニュース

NHKのスーパーエリート、有働由美子がお茶の間の主婦に嫌われないワケ

文春オンライン / 2017年02月21日07時00分

「いかなる不眠症患者も眠りにつかせる驚異の朗読力」こと加賀美幸子、「絶対に笑ってはいけない深夜便」こと森田美由紀、「しゃべるだけでそこはNスペ」こと山根基世ら怪物アナの跡を継ぐ女であることは間違いありません。膳場の貴子もセレブ青山もクボジュンもミキティ住吉もいない、まさに有働一強時代。 そんなスーパーエリートたる有働アナが朝の番組で主婦とタイマンかますとい [全文を読む]

2/19(日)NHKアーカイブス「夫婦 最後もふたりで」放送

認知症ねっと / 2017年02月18日11時00分

放送:2017年2月19日(日) 時間:午後1時50分~15時00分(一部地域) キャスター:森田美由紀/出演:イルカ 老いと死を前にした夫婦のカタチを考える 65歳以上の高齢者がいるおよそ2372万世帯のうち、夫婦だけの世帯は約747万世帯と20年前の2倍以上。各地の“終活”イベントに、参加する夫婦も多いそうです。 番組では、認知症の妻の介護に人生の最 [全文を読む]

NHK女子アナ「神セブン」 エースは井上か小郷か?

NEWSポストセブン / 2016年04月12日07時00分

女子アナが担当するのは森田美由紀(56)以来の快挙だった。 アナウンス能力は折り紙付きの上、大学時代には「東京きものの女王」に輝いた美貌の持ち主としても知られる。 「2012年に映画会社の社員と結婚して出産。この春に育休から復帰したばかりですが、『クロ現+』だけでなく、土・日・祝の『おはよう日本』も担当。局側の期待が窺えます。局内では“エースは井上か、小郷 [全文を読む]

女子アナ調査「知性を感じる女子アナ」部門 滝クリが1位に

NEWSポストセブン / 2015年03月11日07時00分

小宮悦子(56・元テレ朝)や森田美由紀(55・NHK)など懐かしい名前もランクイン。“悦ちゃん”の愛称で呼ばれた『ニュースステーション』時代の小宮は、機転の利くやりとりで人気を博した。ミニのタイトスカートも印象深い。 森田はNHK局内で「ニュースの森田」の異名をとった。現在はエグゼクティブ・アナウンサーとして後進の指導にあたる。この2人の“出番”をもっと [全文を読む]

【女子アナ妄想箱根駅伝】バラエティの顔が揃う地方大学選抜

NEWSポストセブン / 2015年01月08日16時00分

1区 永島優美(23・関西学院大・フジ) 2区 有働由美子(45・神戸女学院大・NHK) 3区 生野陽子(30・福岡大・フジ) 4区 武内陶子(49・神戸女学院大・NHK) 5区 赤江珠緒(39・神戸女学院大・フリー) 6区 森富美(41・大阪大・日テレ) 7区 武田祐子(44・山形大・フジ) 8区 長峰由紀(51・立命館大・TBS) 9区 山崎夕貴(2 [全文を読む]

独自路線!紅白の裏でテレビ東京が放送していた番組(平成3年~5年編)

しらべぇ / 2014年12月23日18時00分

■平成5年 『第44回NHK 紅白歌合戦』(司会:紅組=石田ひかり、白組=堺正章 総合司会=森田美由紀アナンサー) 当時話題となったきんさん・ぎんさんと、人気子役だった安達祐実が開会宣言。福山雅治、天童よしみはこの回で紅白初出場を果たした。開幕したばかりのJリーグにちなんだコーナーも設けられ、ヴェルディ川崎(当時)の武田修宏がゲスト出演した。(視聴率:1 [全文を読む]

ラジオ関係者・ファンに聞いた好きな女性パーソナリティー11人

しらべぇ / 2014年12月02日17時30分

森田美由紀さん『ラジオ深夜便』(NHKラジオ第一放送、NHK‐FM 毎日23時10分 ※偶数週の土曜日に出演) 『NHKニュース7』『NHKスペシャル』『第44回NHK紅白歌合戦』など、数々の看板番組を経て、現在はNHKエグゼクティブアナウンサーに。 「ずっとファンです。とにかく声がいい」(番組制作関係者) という推薦コメントもあるほどで「これぞ、NH [全文を読む]

久保純子や小郷知子らNHK女子アナの系譜は時代映す鏡の意見

NEWSポストセブン / 2012年02月09日07時00分

森田美由紀以来、7時のニュースでは12年ぶりとなる女性メイン司会(土日のみ)を務めている。「神々しい美貌」(40代・会社員)と、ルックスでも注目を集める。 「スポーツ・バラエティ型」の人材は個性的だ。 女性初の紅白総合司会を務めた杉浦圭子をはじめ、道傳愛子、福島敦子などが、バブル期を支えた。 すっかり懐かしい名前となった道傳だが、現在もNHK勤務。国際情勢 [全文を読む]

NHK女子アナ 知性・アナウンス能力で民放と段違いな理由

NEWSポストセブン / 2012年02月07日16時00分

「報道・キャスター型」なら桜井洋子が「中興の祖」だし、1990年代には「ニュースの森田」と呼ばれた森田美由紀がいる。今となっては女子アナだったと紹介するのもはばかられる小宮山洋子や、参院議員だった畑恵など、政界に転出した野心家もチラホラ。 ※週刊ポスト2012年2月17日号 【関連ニュース】顎関節症から復帰の日テレ宮崎アナ 妙なところで評価あがる調整力と [全文を読む]

フォーカス