増田恵子のニュース

神田うの、杉本彩、増田恵子…美容女王たちの意外な豪快美人飯

アサジョ / 2016年05月16日17時58分

元ピンクレディーの増田恵子さんのある日のランチは、オムライスとぬか漬け。しかも、オムライスにはブランデーで味つけして炒めた牛肉が入っており、さらに、みりんとしょうゆとウイスキーが入ったケチャップがかかっていました。 増田さん曰く「バツグンに美味しいオムライス」だそう。昼間からお酒を活用するというのはさすがですね。 そんな豪快さはタレントの神田うのさんも負け [全文を読む]

名前は知っていてもよくわからないバセドウ病&橋本病 岩崎宏美の告白で注目

ヘルスプレス / 2015年04月25日23時34分

この数年で、歌手で先日妊娠を発表したばかりの絢香、同じく歌手の元ピンクレディーのケイちゃんこと増田恵子、ビッグダディの元妻でタレントの美奈子なども、バセドウ病であることを告白し話題となった。真偽のほどは定かでないが、サッカー選手の本田圭佑がバセドウ病ではないかというスクープ合戦も記憶に新しい。 いったい、「バセドウ病」や「橋本病」とはどんな病気なのだろうか [全文を読む]

ピンク・レディー 「モンスター神話」の真実(4)ミニスカートとホットパンツで過ごすことを徹底させた

アサ芸プラス / 2014年08月05日09時58分

歌うミー(根本美鶴代)とケイ(増田恵子)、作詞・阿久悠、作曲・都倉俊一、振付け・土居甫(どいはじめ)、衣装・野口庸子、プロデューサー・相馬一比古、そしてビクターのディレクター・飯田久彦──。 これが「ピンク・レディー」という巨大な幻想を作り上げた“七人のサムライ”ということになる。すでに阿久と土居、相馬の3人が鬼籍に入っていることが70年代の遠さを、そし [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】美奈子、手術の成功を報告。芸能界でもよく聞く「バセドウ病」とは?

TechinsightJapan / 2014年07月30日19時45分

また元ピンク・レディーの増田恵子や、歌手活動を引退した愛内里菜も公表していた。さらに水泳選手の星奈津美などスポーツ選手にも見られる。 バセドウ病は甲状腺ホルモンが過剰に作られる病気であり、主な症状は甲状腺腫大、眼球突出、頻脈(心拍数の増加)、発汗過多や精神的不安定、集中力低下などがある。体力勝負の歌手やスポーツ選手には悪影響を及ぼす病気といえるが、原因は未 [全文を読む]

ピンク・レディー 「モンスター神話」の真実(1)デビュー時はゲテモノ扱いされ…

アサ芸プラス / 2014年07月30日09時58分

残念ながら浅田美代子は吉田拓郎との結婚でT&Cを辞め、いよいよ“ミー”こと根本美鶴代と“ケイ”こと増田恵子のコンビに社運を賭けることとなる。総合プロデューサーの役割を作詞家の阿久悠が担い、さっそく手腕が発揮されたと貫は言う。 「最初は作曲・筒美京平のはずだったんだ。ところが阿久さんの鶴の一声で都倉俊一に変更になったね」 阿久と都倉は「スタ誕」の審査員仲間 [全文を読む]

不快な耳鳴りにあの道端の草が効く!?

アサ芸プラス / 2014年04月04日09時59分

「耳鳴りとは周囲の音と無関係に本人だけが頭の中で音が聞こえると自覚するものをいうが、なぜ音のないところに音の感覚が発生するのか、そのメカニズムがわかっていないため有効な治療法がないのです」(馬場俊吉・日本医科大教授・千葉北総病院副院長) 女優・歌手の増田恵子も耳鳴りで悩んでいたことを告白しているが、これといった治療法もなく、なかなか完治にはいたらないのが [全文を読む]

日本レコード大賞 炎の四番勝負!<第2回>「1978年~沢田研二VSピンクレディー~」(2)

アサ芸プラス / 2013年12月11日09時58分

「ラスベガス進出、後楽園球場でのコンサート、そして暮れのレコード大賞というプランで、1つ1つ実現させていったよ」 日本テレビの「スター誕生!」に応募してきた当時のミー(根本美鶴代)とケイ(増田恵子)は、さわやかなフォークデュオを形成。それがデビューすると「超ミニで脚パカパカ」の路線に転向する。 もちろん、本人たちの意思ではない。作詞・阿久悠、作曲・都倉俊 [全文を読む]

フォーカス