谷口元一のニュース

ロンブー・淳も消されかけた? 谷口元一氏、ストーカー疑惑事件のキナ臭い背景

サイゾーウーマン / 2014年01月31日13時00分

昨年末にネット上を震撼させた、ミス・インターナショナルの吉松育美に対する、大手芸能プロダクション・ケイダッシュ幹部の谷口元一氏のストーカー疑惑事件に、新たな登場人物が参戦した。吉松が独立前に所属していた芸能プロの顧問である、格闘技のプロモーター・石井和義氏が、夕刊紙のコラムで今回の件について言及したのだ。 昨年12月、吉松は「週刊文春」(文藝春秋)誌上と記 [全文を読む]

坂口憲二&永井大の不自然な結婚発表に、谷口元一ストーカー事件“隠れみの”説

サイゾーウーマン / 2014年01月18日13時00分

何かしらの思惑があったようにしか見えませんよ」(同) 最近のケイダッシュといえば、同プロ幹部の谷口元一氏をめぐるストーカー事件が記憶に新しい。ミス・インターナショナルの吉松育美が告発を行ったものの、谷口氏は大手プロの威光をかざし、大手マスコミは完全スルーという状態だ。 「まったく関係ない報道を意図的に出して、触れてほしくない事件を世間から遠ざけるというのは [全文を読む]

「安倍首相夫人も注目」ケイダッシュ・谷口元一氏の“脅迫・ストーカー”が一切報じられない裏事情

日刊サイゾー / 2014年01月09日13時00分

2012年度の「ミス・インターナショナル」世界大会で日本人初優勝した吉松育美が、大手芸能プロダクション「ケイダッシュ」幹部の谷口元一氏からの執拗なストーカー被害を訴えた問題に対し、多くのメディアが沈黙を守っている。 先月11日、吉松は谷口氏を威力業務妨害で警視庁に刑事告訴、東京地裁に民事提訴。会見を開いてこれを公表したものの、国内の大手メディアに軒並みスル [全文を読む]

押切もえ、「整形崩壊?」で話題に! 後ろ盾・谷口元一氏も失脚で大ピンチ!?

サイゾーウーマン / 2013年12月26日13時00分

「パールの代表は、芸能界の重鎮といわれる谷口元一氏です。近年の押切の露出が控えめになっているのも、谷口氏の『お気に入り』から降格してしまったからと見られています」(週刊誌記者) 谷口氏といえば、現在2012年『ミス・インターナショナル世界大会』のグランプリ・吉松育美への“ストーカー事件”の渦中にいる人物だ。 「今回のストーカー事件は、谷口氏の進退にも影響 [全文を読む]

“バーニング系”紛糾! テレビ局・スポーツ紙は谷口元一氏のどんな横暴を放置してきたのか

日刊サイゾー / 2013年12月19日19時00分

芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! 大手プロ「ケイダッシュ」の幹部で、系列の「パールダッシュ」社長を務める谷口元一氏が、日本人初のミス・インターナショナルに選ばれた吉松育美さんにストーカー行為を行い、活動の邪魔していたという「週刊文春」(文藝春秋/12月19日号)の記事を読んで [全文を読む]

「これで堂々とやれるかも」立花胡桃を“ゴリ押し”しまくったストーカー報道・谷口元一氏にテレビ界が熱視線

日刊サイゾー / 2013年12月16日13時00分

昨年、日本人初のミス・インターナショナルに選ばれた吉松育美が、大手芸能プロ、ケイダッシュの幹部である谷口元一氏を威力業務妨害で警視庁に刑事告訴、さらに東京地裁に民事提訴したことが報じられた。 吉松は、谷口氏が仕事先や実家に脅迫とも取れる電話をかけたり、探偵を使って自宅を撮影されるなどしてイベントに出演できなくなったとしている。 これに俄然、注目しているのは [全文を読む]

ミス世界が激白、ストーカー&脅迫行為の大手芸能事務所幹部を告訴「仕事も奪われた…」

Business Journal / 2014年03月14日13時00分

2012年ミス・インターナショナル世界大会グランプリの吉松育美氏は昨年12月、大手芸能事務所・ケイダッシュ幹部の谷口元一氏からストーカー被害に遭っていたと告発し、刑事告訴と民事訴訟を起こした。その彼女の支援に立ち上がったのが安倍晋三首相の妻・昭恵夫人であり、「週刊文春」(文藝春秋/2月27発売号)には一連の事件について語る二人の対談が掲載されている。 この [全文を読む]

SMAP中居派が6月に完全移籍?”キムタク裏切り劇”が完全決着へ

デイリーニュースオンライン / 2017年04月04日07時58分

「テレビ朝日とサイバーエージェントが立ち上げた『AbemaTV』は、ケイダッシュ幹部の谷口元一氏が関わっていて仕掛人ともいわれています。さらに、テレビ朝日の早河洋会長兼CEO(73)は、昨年9月、『我々にすればプロダクションはいっぱいある』と発言したことでも有名。これは、事実上ジャニーズを特別扱いしない、権力に屈しないということと同義です」(芸能関係者) [全文を読む]

安倍首相夫人アッキーの本が出版中止か?原因は芸能界タブーにふれたから...

リテラ / 2014年09月26日19時00分

吉松氏は2013年にケイダッシュの谷口元一氏からストーカー被害を受けたとして、訴訟を起こし、2度の記者会見まで行った。「谷口氏はケイダッシュの役員ですが、バーニングの周防郁雄社長の右腕的存在でもある。芸能マスコミへの影響力は相当なもので、以前、谷口氏がつきあっていた川田亜子が自殺した際もさまざまな疑惑がもちあがったが、マスコミはまったく書けなかった。今回も [全文を読む]

【ウラ芸能】田中みな実、破局の深層

NewsCafe / 2014年07月28日15時00分

記者「フリーアナに転身するTBSの田中みな実(27)との年内結婚が噂されるオリエンタルラジオの藤森慎吾(31)が『みな実と連絡がつかない』と嘆いているそうです」デスク「どういうこと?」記者「もう藤森はポイ捨てされるのが確実ですよ」デスク「確か、田中のフリー転身に動いたのが、6年前に練炭自殺した故・川田亜子(享年29)をTBSから引き抜いた芸能プロ『ケイダッ [全文を読む]

ASKA保釈も、全面否認の“共犯”栩内香澄美被告が抱える爆弾「パソナと政界・官僚との黒い癒着が……」

日刊サイゾー / 2014年07月04日19時00分

ミス・インターナショナルで、現在は大手芸能プロ「ケイダッシュ」の谷口元一氏による“ストーカー事件”の被害者として孤立無援の戦いを続けている吉松育美さんも一昨年までパソナグループの社員であり、ホステス役を務めさせられていたという。 ホステス役を仕切るのは、京都の元舞妓の女性。彼女は栩内被告と同様、南部代表とは個人的にも親密な関係だったことから、グループの社員 [全文を読む]

お局ににらまれ孤立も…田中みな実アナ、フリー転身で発揮した計算高さ

メンズサイゾー / 2014年06月28日11時00分

立花の夫でバーニングと縁の深い大手事務所「ケイダッシュ」の幹部・谷口元一氏が、周防社長の側近を務めているというつながりもある。「局内で孤立していた田中アナが退社となれば、関係者から嫌がらせのような醜聞がメディアに流されることも考えられる。悪評が広まれば仕事のオファーにも影響してきます。また、いまだ彼女は藤森との熱愛報道にナーバスになっている。そういった情報 [全文を読む]

「またバーニング!」TBS退社の田中みな実、宮根事務所移籍でオリラジ・藤森と“何があっても揉み消し”へ!?

日刊サイゾー / 2014年06月25日17時30分

しばらくは宮根のみが所属していたが、11年には日本テレビを退社した羽鳥や、バーニング系事務所・ケイダッシュの取締役を務める谷口元一氏と“デキ婚”したばかりの立花らが所属した。 「青木が移籍したレプロエンタテインメントもバーニングのグループ会社ですから、TBSは『またバーニングにやられた』という心情でしょう。田中はこれまで、芸能記者から散々ネタにされてきまし [全文を読む]

ミス世界、ストーカー被害で大手芸能事務所幹部を提訴~脅迫的行為で世界大会欠席

Business Journal / 2014年02月26日02時00分

2012年ミス・インターナショナル世界大会グランプリの吉松育美氏は昨年12月、大手芸能事務所・ケイダッシュ幹部の谷口元一氏からストーカー被害に遭っていたと告発し、刑事告訴と民事訴訟を起こした。その彼女の支援に立ち上がったのが安倍晋三首相の妻・昭恵夫人であり、「週刊文春」(文藝春秋/2月27発売号)に掲載された吉松氏と昭恵夫人の対談では、2人は吉松氏へのスト [全文を読む]

石井館長も参戦! 吉松育美さんストーカー問題の裏でうごめく“闇の格闘技人脈”とは

日刊サイゾー / 2014年02月07日13時00分

日本人初のミス・インターナショナルに選ばれた吉松育美さんが、大手芸能プロ「ケイダッシュ」幹部の谷口元一氏にストーカーまがいの脅しをかけられた騒動。これに、「K-1」でおなじみの石井教義(和義から改名)館長が参戦した。 館長は先月下旬、ZAKZAKで連載中の「石井館長の魁!人生塾」で、騒動について言及。吉松さんが昨年12月16日に東京・有楽町の外国特派員協会 [全文を読む]

“ストーカー被害”元ミス世界一の吉松育美がネット署名活動を開始「安倍首相とオバマ大統領に問題訴える」

メンズサイゾー / 2014年01月10日16時05分

この騒動は、吉松が大手芸能プロ「ケイダッシュ」の幹部・谷口元一氏から「番組出演後に拉致されそうになった」「探偵を張り込ませて事務所兼自宅を調べさせた」などといったストーカー被害を受けたと訴えたことから始まった。このトラブルの背景には、吉松の海外エージェントを務めるマット・テイラー氏と谷口氏の金銭トラブルがあり、両氏は08年に自殺した元TBSアナウンサー・ [全文を読む]

芸能プロ幹部によるミスインタ“脅迫・ストーカー”問題に『ミヤネ屋』出演者が言及

日刊サイゾー / 2014年01月10日13時00分

吉松さんは昨年暮れ、大手芸能プロ「ケイダッシュ」の役員で、系列会社「パールダッシュ」の社長を務める谷口元一氏を、ストーカー行為による威力業務妨害で警視庁に刑事告訴。同時に、東京地裁に民事提訴したことが明らかになった。これに対して、海外メディアは敏感に反応。AP通信など複数の通信社や新聞社が“吉松さんストーカー事件”を報じたが、日本のメディアはいまだに沈黙 [全文を読む]

高岡奏輔、鈴木亜美に破局のうわさ! 「ジャニーズのTと浮気された」?

サイゾーウーマン / 2013年12月31日13時00分

いずれも「週刊文春」(文藝春秋)のスクープになりますが、CHAGE and ASKA・ASKAの“シャブ中毒”疑惑、それと、ケイダッシュ幹部・谷口元一氏によるミス・インターナショナル・吉松育美へのストーカー事件。B 谷口さんの件はまあアレとしても(笑)、ASKAが逮捕されないのは正直疑問。公安も各所で捜査していたようだし、テレビで実名報道されたにもかかわら [全文を読む]

「『またやったんだ』くらいの感覚」吉松育美ストーカー事件へのマスコミの本音

サイゾーウーマン / 2013年12月27日13時00分

吉松は会見を二度行い、大手芸能プロダクション・ケイダッシュ幹部の谷口元一氏による脅迫・ストーカー行為を訴えたが、テレビ・新聞・雑誌などの大手メディアは取材にさえ動かない現状という。 事件の全貌は、12月上旬発売の「週刊文春」(文藝春秋)での報道、また吉松本人のブログの投稿により明らかとなったが、内容のインパクトとは裏腹に、この件はマスコミや芸能関係者の間で [全文を読む]

「会見には絶対に行くな」国内マスコミ異常反応で、ミスインタのストーカー被害告白は“なかったこと”に!?

日刊サイゾー / 2013年12月25日11時00分

日本人初のミス・インターナショナルグランプリ、吉松育美が大手芸能プロ「ケイダッシュ」幹部の谷口元一氏から脅迫被害を受けたと訴えている件は、刑事と民事の両方で提訴されているにもかかわらず、多くのメディアが無視。一部スポーツ紙がネット上に掲載した記事も、突然削除される事態となっている。 別のスポーツ紙の若い記者からは「夏に彼女について取り上げようとしたら、スト [全文を読む]

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