斎藤一郎のニュース

鶴見大学・斎藤一郎教授と三越伊勢丹グループ、笑顔トレーニングと咀嚼の組み合わせでストレス低減効果を発表

PR TIMES / 2017年06月02日15時00分

鶴見大学歯学部斎藤一郎教授(鶴見大学附属病院前病院長、日本抗加齢医学会副理事長)、株式会社三越伊勢丹ホールディングス(代表取締役社長執行役員:杉江俊彦)、株式会社ロッテ(代表取締役社長:佃孝之)の共同研究グループは、『笑顔トレーニングと咀嚼を継続して併用することにより、ストレス低減効果がある』ことを確認。この研究成果について2017年6月2日(金)に東京国 [全文を読む]

三越伊勢丹グループ10万人の従業員を動かした"法則"とは 「笑顔の理論と実践法」で、メンタルヘルス対策の充実と強化を

PR TIMES / 2016年03月30日11時30分

“笑う門には福来たる” 薬に頼らないストレス解消法を口腔の専門家が伝授 超高齢社会を見据えて口腔機能が心身の健康に及ぼす影響にいち早く着目し、研究・啓発活動を展開している「抗加齢歯科医学研究会」の代表である斎藤一郎氏(鶴見大学歯学部教授/日本抗加齢医学会副理事長)は、「笑顔」の持つ効用に焦点をあてた活動を行っています。 昨年12月には、三越伊勢丹グループと [全文を読む]

【Vote】カラオケって、行く?

cafeglobe / 2017年04月10日22時45分

『健康に長生きしたければ1日1曲歌いなさい』(アスコム)の著者である斎藤一郎氏によれば、歌うことの好き嫌い、および上手い下手に関わらず、歌うことで唾液量が増加し、ストレスが軽減されるそうです。 口の周りをよく動かすと、より唾液腺が刺激されやすいとのこと。というわけで、先日、口を大きく動かしながら歌いまくってみました。歌い込んでいる感もあって気分がよく、そ [全文を読む]

90~99才のぎんさん娘4姉妹 共通のウイークポイントは歯

NEWSポストセブン / 2013年07月03日16時00分

『不老は口から』(光文社刊)などの著書がある鶴見大学歯学部教授の斎藤一郎さんが言う。 「高齢になって歯が抜けてしまっても、歯医者さんに行って、しっかり口の環境を整えれば問題ありません。大事なのはよく噛むことです。咀嚼によって脳の血流が改善され、脳が活性化されます。また、脳の老化を防止することができるだけでなく、よく噛むことで口の周りの筋肉トレーニングにもつ [全文を読む]

「ときめき」で肌ツヤ改善等アンチエイジング作用あると医師

NEWSポストセブン / 2012年06月18日16時02分

「実はときめきはアンチエイジングと関係があるんですよ」 そう話すのは鶴見大学歯学部教授で、口腔・全身の老化が専門の斎藤一郎さん。 「女性ホルモンのひとつのエストロゲンをはじめ、体内にあるさまざまなホルモンのもとになるDHEAというホルモンがあります。このホルモンには肌のツヤとハリを改善したり、免疫力を上げたり、動脈硬化や骨粗しょう症を抑えたり、筋肉を強めた [全文を読む]

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