鶴龍のニュース

ジャンボ鶴田&天龍源一郎の「鶴龍コンビ」が大暴れ!「プロレスラーをつくろう!」でイベント開催!!

PR TIMES / 2015年05月29日17時04分

株式会社サミーネットワークス(本社:東京都港区 代表取締役社長CEO:里見 治紀)が運営するスマートフォン向け 「つくろう」シリーズの3Dプロレスラー育成・格闘ゲーム「プロレスラーをつくろう! THE GOLDEN HOUR」 (レスつく)で、ジャンボ鶴田選手と天龍源一郎選手が登場する「鶴龍コンビ参戦シリーズ」イベントを 開催いたします。 [画像1: ht [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「天龍源一郎」(1)今まで自分を規制して生活していた

アサ芸プラス / 2016年09月20日05時56分

ジャンボ鶴田との「鶴龍コンビ」、阿修羅・原との「龍原砲」、「天龍同盟」など、さまざまなムーブメントを巻き起こした。90年、全日本を脱退し、「SWS」に移籍。SWS崩壊後の92年、「WAR」設立。94年1月の東京ドーム大会でアントニオ猪木に勝利し、馬場と猪木の両者からピンフォール勝ちした唯一の日本人レスラーとなる。98年からフリーとなり、さまざまな団体へ参戦 [全文を読む]

<天龍源一郎がプロレス引退試合>ファンのために極限まで肉体を酷使した「真剣勝負」の40年に幕

メディアゴン / 2015年11月23日07時30分

両者は「鶴龍コンビ」と言われたが、後に袂を分かち「鶴龍対決」と呼ばれた。プロレス黄金時代の超人気カードである。両者は常に対極にいた。オリンピック出場後、中央大学卒業時の記者会見で「尊敬する馬場さんの会社に就職します。」の名言を発したスター鶴田選手。それに対して、天龍源一郎は追われるようにして大相撲二所ノ関部屋と訣別している。1976年秋場所勝ち越した後、相 [全文を読む]

ウォリアーズがやって来たヤァ!ヤァ!ヤァ!――フミ斎藤のプロレス読本#018【ロード・ウォリアーズ編3】

日刊SPA! / 2017年06月07日08時51分

両国国技館(3月9日)でジャンボ鶴田&天龍源一郎の鶴龍コンビと対戦したときは、いつもよりも丹念に塗ったペインティングが試合中にドロドロと流れ落ちてしまった。これは単なる偶然ではなかった。 この日、試合開始から2時間ほどまえ、外国人選手側のドレッシングルームをのぞいてみると、ホークとアニマルはペインティングをしていない素顔の状態でスポーツバッグを枕にして昼 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】天龍源一郎が競馬実況に挑戦。あなたはどこまで“馬の名前”を聞き取れるか?

TechinsightJapan / 2014年10月28日12時15分

鶴田との“鶴龍”コンビで長州力・谷津嘉章組と抗争もあった。1994年にはアントニオ猪木にピンフォール勝ちして、ジャイアント馬場と猪木の双方からピンフォール勝ちした“唯一の日本人レスラー”とされる。だが、なにより凄いのは64歳となった今も現役プロレスラーとして、第一線で活躍していることだろう。 そんな天龍源一郎だが、時おり出演するバラエティ番組では、長年の酷 [全文を読む]

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